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連絡ボード
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東電は明日以降水蒸気の放出を行うらしい。
DWD(ドイツ)のデータを見ると、ちょうど明日からあさっては、汚染物質が太平洋側をまわりこんで関東東部に達する見込みとなtっている。千葉県西部、さいたま県東部に続き、江東区でも高濃度の汚染物質が発見された。 放射能は目に見えない炎なのだ。 我々には見えなくても、確実に体を蝕んでいく。 |

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この週末は、太平洋にある高気圧の影響で、汚染物質は南から南東の風に乗って太平洋から北海道全域へ、そして宮城県r東北地方一帯へと拡散する予定です。 三月下旬に堆積した放射能汚染物質は重く、半減期も長いため、高濃度の汚染物質が降り注いだ地域(ホットスポット)の放射能は当分の間、改善する見込みは無いと思います。 ただ、まちがってはいけないのは、人間がとたえ放射能という”言葉”に慣れてしまったとしても、人間の体が放射能に慣れるわけではなく、したがって、放射能が人体に及ぼす影響と被害は変わらないということです。 放射能は見えない炎に例えられられます。 その見えない炎から自分と自分の大切な人、家族を守るために、誰に何と言われようが、だれが笑おうが、自らの責任とご判断で行動してください。 |

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原発にほど近い福島県浪江町で耳の無いウサギの赤ちゃんが生まれた。
自分も、初めてこの画像を見たときは、過去の奇形のウサギをいたずらで載せたのではないかと一時疑って、その後の経過を見ていた。 ところが5月29日付で産経新聞が取材結果を発表し、福島県の浪江町で先月半ばに生まれたことを確認した。ウサギの妊娠期間は一ヶ月ほどで、ちょうど妊娠初期に放射線の被害を受けた可能性も考えられる。 |
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週はじめにかけての汚染物質の拡散予測です。
週末分は出かけていてアップできませんでした。 蒸し暑い中、強い日差しとともにご注意ください。 それぞれの行動は、誰がなんと言おうが自らの意志で決め、それぞれが自分に責任を持って行なってください。 やがて何らかの現象が出てから、訴訟を起こしても自らの身は守れません。 オーストリアZAMGの予測 ドイツ気象庁の予測 群馬大学早川先生による放射能拡散図 あなたと、あなたの大切な人達のためにお役立て下さい。 ご参考 群馬大学早川先生のブログ http://kipuka.blog70.fc2.com/ ○○ちゃんも見てるかな〜 w |

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