2010/8/13(金) 午後 9:01
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はじめまして。 前に履歴から、こちらを訪問させていただいて、「まばたきの季節」をちょっと読まさせていただいた者です。今度、時間がある時に、ゆっくり読みたいと思っていました。やっと今日、「まばたきの季節」をいっきに全部読みました。 前にコメに、スピッツの「楓」をイメージして、と書かれていたと思うんですが。 好きな曲なので、どんな小説に仕上がっているのか、気になっていました。 「瞬きするほど長い季節」という歌詞がどういう意味なのか解らずにいました。 あぁ、こういうことだったのか、とか思ちゃいました。 「さよなら 君の声を 抱いて歩いていく」「じゃあね」じゃなく「さよなら」なんですね。 ♪瞬きするほど長い季節が来て 呼び合う名前がこだまし始める 聴こえる?♪ やさしい小説ですね。
また、次も読まさせてくださいね。 読むのに、瞬きするほど長い時間がかかるんです、私。 ありがとうございました(*^_^*) |





駄文ですが、読んでくださった上に感想をいただきありがとうございます!最近放置気味なので返事が遅れてすみません…
また、なにか書く機会があったらお付き合い願えたら幸いです!
2010/8/15(日) 午後 11:13 [ メヅ ]