|
今日は湯布院から由布岳周辺をツーリングしてます |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ニュース
- >
- 国内
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
今日は湯布院から由布岳周辺をツーリングしてます |
|
別府はあっという間に着いたので、湯布院までヒルクライムすることにしました |
|
沼津から富士吉田までは、一応平日ということもあって、スムーズに来ました 御殿場から富士吉田までの東富士五胡道路は、相変わらず気分の良い景色が広がってました 速攻で着替えて、自転車を組み立て、富士山5合目までの25kmにアタック開始です 1→補給食というかおやつに梨をポケットに入れて持っていきました これは浜なしといって横浜産の梨だそうです ラーメンオフ会でARAPROさんにいただきました 2→スバルラインの料金所です 自転車は200円 高いなーといつも思っていますが、普通車は2000円なので、まぁ妥当といえば妥当なのかもしれません 3→富士山頂は雲が掛かって見えません 登っていると、たまに、観光客の方が車の窓を開けて声援を送ってくれます でも、すれ違いざまに大声を掛けられると、かなりびびります 無駄な心拍が上がってしまうので、真横とかはやめて欲しいですw 4→5合目まであと2kmというところで、滝のような雨が降ってきました 残念ですが、ここで計測終了..orz... 登りはじめた時から、少し寒いなと思っていたのですが、やばいくらい体が冷えてきたので、バス停で雨宿りです 薄手のウインドブレーカーしか持ってなくて、それを着ても震えてきます 完全に山をなめてました 5→体も冷えましたが、梨もよい具合に冷えてましたw 自分は、フルーツなら全般好きです 以前プロアスリートに、生のフルーツには不思議な効力があると聞いたことがあります 何故だか足がつらなくなったり、頭がすっきりすると言ってました よく考えると、肉も魚も穀物も、殆どの食べ物は、他の動物に食べられないように進化を遂げてきたのですが、フルーツだけは、食べられるように、と進化してきたものです そんなものが体に悪い訳がないというか、むしろ美味しく食べてしかるべきではないでしょうかw 浜なしは、抜群の保水力と甘さで、体力と気持ちを回復させてくれました 富士山はゴミ捨て禁止なのでホントはいけないのでしょうけど、梨の芯なら神様も許してくれるだろうと思って森に投げました 6→雨が小降りになったので、一応ゴールを目指すことにしました 5合目には、なんと自転車が一台もいなくて、ずぶ濡れの派手なジャージはかなり目立ってたと思いますw 大体のタイムの感じですが、今年のmt.富士と変わりませんでした この2ヶ月位ちょっとまじめに練習したからといって、急に早くなるほど甘くはないですね 7→まぁ、それでも富士山は、寒い中登ってきた甲斐あって、素晴らしい景色を見せてくれました 下りは地獄でした 体の震えがハンドリングに伝わって増幅し、激しく左右に揺れ、何かの拍子ですぐぶっ飛びそうな感じです 震えはしばらく止まらなくて、帰りの中央道は、河口湖→八王子までフル暖房でしたw
|
|
今朝は、久々に筑波山に行ってきました 自宅から60km位なので、自走でいけないこともないんですけど、今日は午後一に仕事の用事が急に入ってしまったので、車に積んで朝4時に出発しました こういうガソリン代が一番もったいないな、と思ったのですが、よく考えてみると、120km走る食料代と水代を考えると大差ないんですよねw 1→裏筑波のヒルクライムコース ここは、3年前位に、当時自分の仕事のアルバイトをしてくれていた、自転車部の大学生T君に教えてもらいました 筑波には不動峠とか、風返し峠などメディアに出てる有名な峠があるのですが、自分はあまり知りません T君が『ココを走っておけば間違いないから』と言っていたのを妄信していたのですw 2→筑波山 870mしかない山なのに、一応雲の傘がかかってましたw 3→みかん園ルートの入り口 序盤から結構きつい勾配が続きます 4→このゲートから計測してます 5→何だか舗装が前より更に酷くなってるようなw 6→頂上周辺は勾配がかなりきついです そういえば、以前、座りこぎで踏み込んだらウイリーして、バクテンして、ポケットに入れてた携帯の液晶を割ったことがありましたw 7→頂上ゴール はっきり言って、何も無いです 下界も殆ど見渡せませんw この何も無さが、不人気坂たる所以だと思います でも、自分は、何というか、このストイックさが結構好きです 8→徒歩ではさらに上に登れるようです 9→真壁側ルートの入り口です 10→舗装の状態はこっちの坂のほうが若干良いです 11→何だか立派な石碑があったので、一応撮っておきましたw 2年前に比べて、一応タイムは縮まってたんですけど、乗鞍を1時間半位で登るT君のタイムには及びませんでした でも、舗装が悪くなってることを考えると・・・・・ そういえば、当時に比べると車重が0.5kgも軽くなってたのだった..orz...
|
|
先週、登った天城峠です 紹介しておいてこんなことを書くのも何ですが、この峠は交通量が多く、道幅が広いので皆飛ばすし、ドライバーも景色に目が行きがちなので結構怖いです 自転車乗りにとって快適な坂とは言えないかもしれません ただ「天城越えをした」みたいな達成感があるので、伊豆に来るとどうしても登ってしまいますw 1→河津からのルートだと、登り区間は約22km程 途中、道の駅や土産屋などが結構あるので、トイレや水分補給には事欠きません 2→登り始めるといきなりこんな看板が... 自分も何度か怖い思いをしているので、本当に注意して欲しいです 3→この辺りには大きな魚屋が何軒かあります 軒先はちょっとした船揚場ですw 4→ループ橋が見えてきました、まぁ見た目は大げさですが、勾配はゆるゆるです 5→ループ境を越えた辺りから段々勾配がきつくなってきます 6→河津川の上流は滝が多いです、このことからも勾配のきつさが窺えます この辺りでは何故か「滝」のことを「タル」と呼んでいます 由来を書こうと思ってさっきググったのですが、諸説あって厄介なのでやめましたw 7→頂上の天城トンネルです この天城トンネルは、長い上に照明が暗くて、かなりおっかないです 車の速度に近づく為に回そうとしても、年中道が所々濡れていて、しかもコケみたいな感じで滑りやすくなっているので、怖くて踏み込めません この時も、学生らしきツーリングチャリが前を走っていたのですが、気付いたのは数m位に近づいてからでした その学生はランプどころかリフレクターも付けていなくて「若さというのは恐ろしい」と改めて思いました 今考えると、一喝するか、説教でもしといた方が良かったのかもしれませんw 8→登り区間は河津川、下り区間の道は狩野川沿いとなります 嵯峨沢の橋の下でご夫婦らしきカップルが鮎釣りをしていたので、しばらく見ていました 目が合ったので「掛かりますかーっ!」と聞くと「掛からないよーっ!」と返してくれました まぁそうだと思います、橋の上から偏光を通して見ても、鮎の姿が全く見えないですからw
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報