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何だか、フローラル本当に頭にきてる!
金融関係の人で国税庁を好きな人はいないし、味方をするわけじゃあないけど、武富士の長男さん、あなたが香港に在住していたっていうのはおかしいでしょ?!
香港で、ある一定以上の投資資金で事業をやるか、香港の会社にVISAを出してもらえば、香港ID(居住者証明)をもらうことは可能だけど、あなたはベンチャーを本当にやるために香港に来たのでもなければ、あなたのような資産家の息子が満足できるほど簡単に儲かる仕事が香港にあるはずがない。
それに、税金を払ったっていっても大した金額じゃあないでしょ。
あなたのような人が、香港で成功出来るほど、香港は甘くないよ。
ただ、贈与税逃れのために、香港に住んでたんでしょ?!
武富士の取締役も兼任して毎月帰国していたなんて、生活の基盤は日本じゃないの!!
それに、その贈与した1600億円は日本であなたの父上が日本の庶民から巻き上げたお金でしょ。
税金ぐらい払いなさいよ!
文句あるなら、香港で稼いでみなさいよ!
QUOTE,
『消費者金融大手、武富士の武井保雄前会長(75)の長男で元同社専務、武井俊樹氏(39)が東京国税局の税務調査で、保雄前会長夫妻から1999年末に贈与されたオランダ法人株をめぐり、約1600億円の申告漏れを指摘されたことについて、俊樹氏の税理士は4日、国税の事実認定に誤りがあり、課税処分を不服として、異議申し立てする方針を明らかにした。
税理士によると、俊樹氏は、1カ月のうち3日程度は武富士の取締役会に出席するため帰国。年間の65%は香港でベンチャー投資の仕事をしており、生活の本拠は現地にあったという。住民票も移して、現地で所得税などを納めており、異議申し立てや審査請求で、課税の不当性が認められなければ、訴訟を起こすとしている。
(共同通信)』
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