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一緒にいても横顔だと認識できないのに、 今は託児所に預けて女性は働きましょうなどという世の中。 母親育児軽視の社会環境が社会全体を混乱させてしまう。 しかし、昔は農家でも子供を柱に縛り付けて農作業していたからといって、 託児所に預けるのを正当化するのがフェミニズムだ。 ならばフェミニズムは女性に農業進出を提唱すればいいはずだが。 何故それはしないのだろうか。 |

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こんにちは、ゲストさん
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一緒にいても横顔だと認識できないのに、 今は託児所に預けて女性は働きましょうなどという世の中。 母親育児軽視の社会環境が社会全体を混乱させてしまう。 しかし、昔は農家でも子供を柱に縛り付けて農作業していたからといって、 託児所に預けるのを正当化するのがフェミニズムだ。 ならばフェミニズムは女性に農業進出を提唱すればいいはずだが。 何故それはしないのだろうか。 |
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通りすがりのおバカがなんか汚い言葉で嫌がらせ書いてますが、子どもを柱に結び付けての農作業は当たり前ではありません。バカですね。ほっときましょう。自分は物を知ってるつもりですね。
小さければ背中にしょって、歩けるくらいなら上の子や他所の子たちが面倒見ていたとばあちゃんが言ってました。
私も記事を読んで、これはすばらしい研究だと思いました。
2009/2/4(水) 午後 0:19 [ カカオ ]
女権尊重要求論者は、一言でいえば、ヒトの生き方の原理の存在と、これを実用化した潜在意識の法則/引き寄せの法則の活用法を未だ知らず、使ってないからです。
一般法則論
2009/2/4(水) 午後 1:44 [ 一般法則論者 ]
メディアでは父親も子育てに参加しているとは言いつつも、
子育てを全部母親任せにしておいて自分は好きに仕事だ飲みだ風俗だのして
子供に何かが起きたら責任の一切を母親になすりつけるという
男性に便利な世の中が未だに主流ですが?
そもそも今の女性が外に出たがる理由を考えた事は微塵でもありますか?
沢山ある中のまず一つ。
昔は男性は内外共に筋を通していたから女性も安心して家(又は家系農業)にいられました。
ですから昔の女性は男尊女卑も受け入れられる部分があったのでしょう。
しかし今はどうなのでしょうか。
もののふの精神が皆無であるにも関わらず、
女性にだけは昔と変わらずの献身の体制を保たせようとする。
それでは女性もツッコミを入れてしまいます。
2009/2/4(水) 午後 1:49 [ ものごとの理由1 ]
そしてもう一つ。
昔は家事は立派な仕事として認識されていました。
なので男は外仕事、女は中仕事という「分業」という考えでいたので
女性がわざわざ外に出る必要がありませんでした。
しかしものを生産するより「金」を生む事を重きとしている現代。
その意識を、家にいる女性にも当てはめて単純に考えるようになり、
金を生まない「家事/育児」は仕事ではないと軽んじるようになったからです。
上記で挙げた「男尊女卑を受け入れられる理由」の
一切がこれで無くなりました。
2009/2/4(水) 午後 1:50 [ ものごとの理由2 ]
そして最大の理由。
命さえ落としかねない妊娠という偉業を
排泄をするかの程度にしか考えていない日本男性。
そんな事ではそりゃ女性も命のリスクをもって子供を生むより
世に出て稼いだ方がいいと考えるようになりますよ。
「大和撫子」がいなくなったとキーキー喚いていますが
「大和おのこ」がいなくなったのが原因とはなぜ思えないのでしょう。
男性に比べ自発的変化を求めない体質がもっぱらなはずの女という性別は
外的要因がないとこうはならないはずです。
男性の命令を聞かないというだけで「フェミニズム」の一言で片付けて
一切の聞く耳を持たないあなたは、
あなたの言う「フェミニスト」の男版と言った感じがします。
需要があるから供給が生まれるように、
女性が強く「ならなければならなくなった」理由を
思考停止で済ませずにじっくり考えてみて下さい。
そして女性に昔のままでいてほしければ
まず自分達が昔に還ってみてはいかかでしょう。
2009/2/4(水) 午後 1:51 [ ものごとの理由3 ]
金を生まない「家事/育児」は仕事ではないと軽んじるようになったのはフェミニズムの影響でしょう。
>そして女性に昔のままでいてほしければ
>まず自分達が昔に還ってみてはいかかでしょう。
違います。フェミニズムを社会から排除することです。
>あなたの言う「フェミニスト」の男版と言った感じがします。
フェミニズム得意の「どっちもどっち理論」で片付けてしまおうという詭弁ですね。
では男女共同参画基本法や男女雇用均等法などフェミニズムの法律は幾らでもあるのに、その逆の法律は全くないのはどういうことでしょうか?
一切の聞く耳を持たないのはフェミニズムの方でしょう。自分達に都合のいい法律を作って押し付けてくる。命令に背く者は処罰する。それこそフェミニズムの暴挙に他なりません。
2009/2/5(木) 午前 9:57
男性が女性を法的に束縛しているものが何かありますか?
何もありません。
しかし女性が男性を法的に束縛としているものは性犯罪の規定はじめ幾らでもあります。
つまり男性は女性に支配されているのです。
どうしてフェミニズムが批判されるのか、
その不当性を思考停止で済ませずにじっくり考えてみて下さい。
今現在女性に優位な社会で胡坐をかいておきながら、その責任を男性に押し付ける、それでは女性は益々反感を買われ、江東区のOL殺害や闇サイトの殺人等、女性が狙われる事件が増えるのです。
どうしてそういう事件が起きるのか、その根の原因はどこにあるのか考えて御覧なさい。
2009/2/5(木) 午前 9:58
[ 一般法則論者 ]さん、訪問ありがとうございました。
フェミニズムは、自然法則そのものを否定してるんですよね。
つまり、自然破壊をしているわけです。
2009/2/5(木) 午前 10:01
>金を生まない「家事/育児」は仕事ではないと軽んじるようになっ
>たのはフェミニズムの影響でしょう。
「稼いでもいないのに文句を言うな」って、決まって男性の口から聞きますが?
>男性が女性を法的に束縛しているものが何かありますか?
>何もありません。
「女性は離婚後180日は再婚できない」(男性はすぐ再婚できる)とかいくらでもあるような……。
>男女共同参画基本法や男女雇用均等法などフェミニズムの法律は幾
>らでもあるのに、その逆の法律は全くないのはどういうことでしょ
>うか?
現在の社会が男性優位だから、あえて作る必要がないのでは?
>どうしてそういう事件が起きるのか、その根の原因はどこにあるの
>か考えて御覧なさい。
どう考えても、男女問わず「不満があったら暴力で解決していい」という安易な考えが蔓延していることではないでしょうか?
2009/2/6(金) 午前 7:48 [ 突っ込むと ]
[ 突っ込むと ]さん、下手な突っ込みです。
「稼いでもいないのに文句を言うな」は、家事育児が仕事ではないと断定することとは別です。海外旅行に連れけとか、高級服をかってくれとか、外食が少ないとか、金がかかる文句を妻が口にするからでしょう。
「女性は離婚後180日は再婚できない」は男性が束縛してるわけではなく、女性の妊娠期間を加味したものであって、女性の身体そのものが束縛しているのです。
「現在の社会が男性優位だから、あえて作る必要がないのでは?」
これはもう滅茶苦茶。現在の社会のどこが男性優位なのか?
男女交際も結婚も性接触も全て女性による許可制になっているし、離婚も全て女性優位ですが、どこが男性優位なのか説明して下さい。
2009/2/6(金) 午前 10:49
「どう考えても、男女問わず「不満があったら暴力で解決していい」という安易な考えが蔓延していることではないでしょうか?」
どこからそんな考えが出てくるのでしょうか。不満に耐え切れないくらいに男性を締め付ける社会制度になっているから暴力沙汰になるのでしょう。夫婦間のDVでも、妻の言葉による暴力は認定されませんし、大体シェルターが女性専用というのがそもそもフェミニズムの謀略を如実に表していますね。
2009/2/6(金) 午前 10:50
[ 突っ込むと ]さん、フェミ工作員であることはわかった上で言いますが、法的に男性優位になっているものは一つもありません。
但し、性接触は女性の絶対的権力になっています。つまり女性は男性の性の権利を奪っているのです。因みに、私が問題視しているのは異性愛の話であって、同性愛は無関係です。そもそも同性愛はフェミニズム権力を有利に進めるためのごまかし理論に過ぎません。
2009/2/8(日) 午後 10:37
更に、貴方は離婚後180日の話も無視して新しい話を持ち出すなど、ただ言葉を適当にちりばめているだけで何の一貫性もありません。最近は妻の暴力も認定されている(本当かどうかも疑問)としても、何故今迄認定されなかったのかそこには触れていない。フェミニズムとは関係なくなどとフェミニズムから話をそらそうとしている。大体DV法はフェミニズムが作ったものなので、関係なしに論じることは出来ません。
女性優位でありながら、それを認めず架空の男性優位を主張して女性の権力を更に伸ばそうとする、そうした卑劣な輩がいるから社会のストレスを増大させ、犯罪等の悲劇を増やすのです。健全な社会を取り戻すためには、貴方の様な輩を撲滅すること、つまりフェミニズムを撲滅することです。
害虫を駆除するのに理由は要らない。
2009/2/8(日) 午後 10:37
害虫を駆除するのに理由は要らない。それに基づき削除しました。
まずは貴方が害虫の存在から脱却すること、女性優位のフェミニズム権力を排除する努力をすべきです。
2009/2/9(月) 午前 9:04