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記者会見で呂律が回らなかったのは実際は風邪薬を服用していたようだ。 すぐに酔っ払いなど、悪い理由に結び付けたがるマスコミには辟易する。 この件に関し、河村建夫官房長官からは、「自己管理に努めるように」、「極めて遺憾」など、 手厳しい指摘があったものの、「風邪薬、体調、疲れなどが一体となって出た結果だと思う」とも述べている。 確かに体調面は自己管理ではあるのだが、想像以上に閣僚の業務は激務のはず。 余りに重い負担が大臣にかからないような体制も必要だろう。 体調管理は全て自己責任という風潮を世間に根付かせることは良くない。 それがまかり通ると、過労死なども全て自己責任にされてしまうからだ。 特に平社員や派遣など立場の弱い者は、無理をして働いている人が多いはず。 しかしそれはやむを得ない事情の人がほとんどのはずだ。 それを自己責任と言われると、かなり苦しい状況になってしまう。 他の話題 ▼【小渕少子化担当相おめでた】自力で少子化解決か 少なくとも独身の野田聖子などがやるよりましだろう。 世の女性達も小渕大臣を見習ってまずは結婚することだ。 Link
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大臣になってもやる事はやっているんだなww
2009/2/15(日) 午後 10:01 [ - ]
↑大臣になったらセックスしちゃダメなんて法律・規則があったかなw
2009/2/15(日) 午後 11:40 [ やること ]
別にやってはいけないとは誰も言ってないと思います。
2009/2/16(月) 午前 10:27
飲酒にしては何だか変な様子と思っていました
私も大事な日に、花粉症の薬で眠いわ、ろれつが回らないわで大変な思いをした事があります
薬の副作用ならお気の毒です
2009/2/16(月) 午後 1:29 [ neko ]
風邪薬「だけ」でなったのなら不可抗力お気の毒だが、アルコールを飲んでいたのならこれは問題外。風邪薬とアルコールを同時に服用してはいけない、というのは取扱説明書にも銘記されているわけで、「やっちゃいけない」とわかってやったのなら、これは自己責任といわれても仕方がない。もちろん、なんでもかんでも自己責任というのはおかしいが……。ただ、むしろ問題なのは周りの人かも。「風邪を引いてる」ことは回りも知っているはずで、アルコールを飲ませないよう周りが気をつけないといけないはず(乾杯のときでも、風邪を引いてる旨説明すれば相手も納得してくれるはず)。本人はもとより、周りの管理責任のように感じる。
2009/2/16(月) 午後 11:29 [ 副作用 ]
私は中川昭一氏を結構支持しているので、コメントが難しいんですが、確かに風邪薬とアルコールを同時に服用してはいけないのは説明書にも明記してあるし、そうでなくても一般常識的な知識として知っててもおかしくないことだと思います。それに通常の倍の量を飲んだというのも処方として間違いです。沢山飲めば良く効くというわけではない。
そして周囲の気配りもちょっと足らなかったのかなと思います。体調不良で会見を欠席でも別に良かったのではと思います。無理を承知で出席しても、あのような失態を見せてしまっては批判は避けられないでしょう。体調が悪いからと言って、間違いだらけの書類を作成しても認めてもらえませんから。
2009/2/17(火) 午前 11:54
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/7/20(月) 午前 7:42 [ nanking_atrocities ]