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全国を震撼させたこの事件も、ようやく決着した。 林真須美被告は否認のままだ。 冤罪説なども飛び交っているが、マスコミの反応は如何に。 和歌山毒カレー事件に国民の目をひきつけておく間に、フェミニストは国連女子差別撤廃条約の「選択議定書」の批准を狙っています。大変危険です。 本日21日の自民党部会で、批准方針が確定してしまうかも知れません。 この「選択議定書」を批准してしまうと、司法権が日本から奪われ、例えば最高裁判決でも女性の不服で国連に訴えて、結果を覆せる可能性が出てきます。つまり司法がフェミニストに完全支配されます。 更に他の人権関連の条約の選択議定書も次々と批准される流れとなるのは確実です。 そして毒カレー事件などでも、最高裁判決を覆す道が開かれてしまうのです。但しそれは女性有利にしか機能しません。 国籍法改正問題と同じで絶対に「選択議定書」を批准させてはいけません。 関連サイト 日本が独立国家でなくなる日も近いのか --国連女子差別撤廃条約選択議定書-- http://blog.goo.ne.jp/grk39587/e/da167fbc3989736ba4a1704743eb8c69 女子差別撤廃条約選択議定書について(衆議院議員戸井田とおる「丸坊主日記」より) http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/f6a7f646a68a3167d03a89be61d9355b |
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