▲▲▲ 心に傷を負った戦士 ▲▲▲

人の心が壊れていく社会を検証する。(本サイトはリンクフリーです。訪問者に感謝、末長い御愛顧を。目指せミリオンHIT。)

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各地で25度を超す暑い一日となっている。
亀山市では30度近くまで上昇している。
果たして真夏日を記録するか。

人的被害がなければひとまず安心だ。
果たして迎撃しなかったのは正しかったのか。
今後日本の国防のあり方が問われることになるだろう。

午前に間もなく発射すると北朝鮮側が発表した。
発射は午後ということだったようだが、現時点で発射の気配はない。
発射は明日以降なのだろうか。
だが日本国民への多大な影響、不安を広げているのは確かだ。

浅田真央は表彰台も逃すまさかの4位。
安藤美姫は健闘したと言っていいだろう。
まずはゆっくり休んで、今後に備えて欲しい。

安藤のコーチを務めるニコライ・モロゾフ氏が日本スケート連盟を批判した。
組織の体質が悪化すれば、選手の成績も悪くなるのは当然だろう。

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安藤のコーチ、モロゾフ氏が日本連盟を批判/フィギュア
3月30日7時51分配信 サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000012-sanspo-spo

 フィギュアスケート・世界選手権最終日(28日=日本時間29日、米国・ロサンゼルス)安藤のコーチを務めるニコライ・モロゾフ氏(ベラルーシ)が、日本連盟を痛烈批判した。

 安藤復活の要因を聞かれ「今回は誰の邪魔も受けなかったこと」と口火を切るとヒートアップ。「連盟の一部の人が選手に口出ししすぎる。大抵それは的はずれで、自分の力を誇示したいだけ」とぶちまけた。

 「きょうの真央にも同じことが起きた。この状況が続けば来年、日本はメダルなしだ!」とバッサリ。村主や男子の織田ら教え子が多いだけに波紋を広げそうだ。
金妍兒の「日本選手から妨害された」発言が影響したのか、
真央は本来の調子が出せなかったようだ。

誰でも浮き沈みはあるし、今回は特に想定外なことだったかも知れない。
だが苦難は明日への糧にもなる。頑張って欲しい。

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真央、表彰台逃した シニア22戦目で初…フィギュア世界選手権
3月30日8時1分配信 スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000028-sph-spo

 ◆フィギュアスケート 世界選手権最終日(28日、ロサンゼルス・ステープルズ・センター) 【ロサンゼルス(米国)28日】真央がまさかの無冠に終わった。女子フリーを行い、日本人初の2連覇を狙った浅田真央(18)=中京大中京高=は2つ目のトリプルアクセルで転倒するミスがあり、ショートプログラム(SP)との合計188・09点で4位。05年のシニア転向後、22戦目で初めてメダルを逃した。女子で初めて200点を超える世界歴代最高の207・71点で初優勝した金妍兒(キム・ヨナ、18)=韓国=に、真央は続投が決まったタチアナ・タラソワ・コーチ(62)とバンクーバー五輪での雪辱を誓った。

 誰も予想しなかった結末に、真央はガックリと下を向いた。連覇どころか、SPで順位が下だった安藤にも抜かれて4位に陥落。表彰台を逃したのはシニア転向後初で、ジュニア時代も含めると8位だった03年の全日本選手権以来34大会ぶり。「トリプルアクセルの失敗は残念だった。(演技が終わって)ホッとしています」気丈に振る舞う姿が痛々しかった。

 SPを終えて金とは10・06点差。奇跡の逆転Vを目指し、今まで使ってきた黒の衣装をワインレッドに新調して気合を入れ直した。運命を左右するトリプルアクセル。1つ目は連続ジャンプで跳んで見事に成功。だが2つ目は2回転半になった上に、着氷と同時に尻もちを付く大失敗。基礎点8・2点の大技で、たった1点しか稼げなかった。

 最終的にはライバルに19・62点もの差を広げられ、試合後の会見で海外メディアから「連覇を逃したのはライバルの方が優れていたからか?」という質問に絶句。関係者が慌てて代弁する一幕もあり、ショックの大きさを物語った。さらに、ほかの日本勢より2日遅れ、開幕前日に現地に入ったのも失敗だった。演技後にタラソワ・コーチから「あと2日早く現地入りするべきだったね」と声を掛けられたという。

 今季は挑戦の年だった。06年トリノ五輪金メダルの荒川静香らを指導したロシア人のタラソワ氏に師事。1日2、3時間のロシア式練習に最初は戸惑ったが、今では30分間でも集中して練習できるようになった。2度のトリプルアクセルを含む運動量の激しいプログラムを滑るため、専属トレーナーをつけて肉体改造。この1年で1000種類ものトレーニングをこなした。

 現時点では金に一歩リードを許したが、来季もタラソワ氏とタッグを組むことが決定した。5月にはロシアへ渡り、五輪用プログラム作りに着手する。「失敗したけど成功もあったので、もっと前進できると思う。新しいプログラムになるので、違った自分を見せたい」。五輪まであと11か月。5歳からの競技人生で初めて味わう悔しさは、夢舞台で必ず晴らす。

浅田真央 まさかの4位も「今はホッと」重圧からの解放感
3月29日18時10分配信 毎日新聞

 ◇フィギュアスケート・世界選手権最終日(28日・ロサンゼルス)

 日本人初の連覇への挑戦は、まさかの4位に終わった。浅田真央が表彰台を逃すのは、シニア転向した05年11月の中国杯以降、21戦目(ジュニア大会を除く)で初めてだ。

 冒頭のトリプルアクセル(3回転半)−2回転トーループは決めたが、続くトリプルアクセルは回転不足で転倒し、中盤の3−2回転連続ジャンプは後半が回転不足。演技後は「今はホッとしているのと、うれしい気持ち。トリプルアクセルに失敗してしまったが、その後に引きずることなくできた」と話した。連覇を期待された重圧からの解放感がうかがえた。

 3位だった2月の4大陸選手権から続く不調。ジャンプ失敗よりも、滑りにスピード感や伸びやかさが乏しいことが懸念される。表現力などを問うプログラム構成点は金妍児に5.52点差もつけられた。伊東秀仁・フィギュア部長は不調の要因を「プログラムが難しい」と推測する。

 「先生(タチアナ・タラソワ・コーチ)と相談して来季につなげていきたい」と浅田真。バンクーバーで笑うために、今は悩んでもいい。【来住哲司】

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