▲▲▲ 心に傷を負った戦士 ▲▲▲

人の心が壊れていく社会を検証する。(本サイトはリンクフリーです。訪問者に感謝、末長い御愛顧を。目指せミリオンHIT。)

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中国製の冷凍餃子など、品質的な食の不安に加え、
こうした外部からの異物混入などによって、更に不安は高まり、国民生活が脅かされる。

いくら消費者庁を創設したからといって、
フェミニズムのような国民格差を広げる政策ばかりでは事態は改善しないだろう。

中国当局は最初から国内混入説を有力視していたのに、
北京五輪があるから、それが無事に終るまで隠していたのだろう。
実に姑息なやり方だ。フェミニズムと同じだ。

局地的な大雨が最近増え、
今年は全国で数十箇所が一時間当たり降水量の記録を更新しているという。
河川の堤防なども最近の局地的な大雨は想定外だろう。
自然を取り戻すのが一番いいのだが、一度失ったものはなかなか戻らない。

フェミニズムも自然破壊の一つだ。
結婚して家庭を持ち子供を産み育てる、そうした自然をフェミは破壊した。
まさに心の自然破壊と言えるのではないか。

動物でも鳥でも、多くの種類は家族を作っているように、
家族生活は人間社会の最も自然な姿なのだ。

以前男子大学生が拉致殺害されたのも記憶に新しい。
男性の命の重みはそんなに粗末にされるものなのだろうか。

男子大学生と違い今回の伊藤さんは現地での活動歴もあり、
治安等も熟知し十分注意していたことだろう。
しかし、それでもこのような結果になってしまったのは大変残念だ。

まさか政府も人質に女性がいるかどうかで、
交渉の仕方を手加減しているのではと疑ってしまう。
だとすればその影にフェミの圧力があるのは明らかだろう。
そのくらいフェミは姑息で信用出来ない排除すべき悪質な権力なのだ。

離婚が当たり前と誤解するかのような世の中、
全ては家族破壊のフェミニズム勢力に国民が翻弄され、
こうした事件へと発展しているのだろう。

しかしその仕掛けを見破られないようにするため、
単純な殺人事件として加害者だけを非難し厳罰化を主張することにより、
社会の軋轢を覆い隠してしまおうという権力が働いている。

事件が増えれば増えるほど、フェミニズムは仕事がし易くなる。

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