▲▲▲ 心に傷を負った戦士 ▲▲▲

人の心が壊れていく社会を検証する。(本サイトはリンクフリーです。訪問者に感謝、末長い御愛顧を。目指せミリオンHIT。)

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記者会見で呂律が回らなかったのは実際は風邪薬を服用していたようだ。
すぐに酔っ払いなど、悪い理由に結び付けたがるマスコミには辟易する。

この件に関し、河村建夫官房長官からは、「自己管理に努めるように」、「極めて遺憾」など、
手厳しい指摘があったものの、「風邪薬、体調、疲れなどが一体となって出た結果だと思う」とも述べている。

確かに体調面は自己管理ではあるのだが、想像以上に閣僚の業務は激務のはず。
余りに重い負担が大臣にかからないような体制も必要だろう。

体調管理は全て自己責任という風潮を世間に根付かせることは良くない。
それがまかり通ると、過労死なども全て自己責任にされてしまうからだ。
特に平社員や派遣など立場の弱い者は、無理をして働いている人が多いはず。
しかしそれはやむを得ない事情の人がほとんどのはずだ。
それを自己責任と言われると、かなり苦しい状況になってしまう。



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▼【小渕少子化担当相おめでた】自力で少子化解決か

少なくとも独身の野田聖子などがやるよりましだろう。
世の女性達も小渕大臣を見習ってまずは結婚することだ。

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(このブログ記事は、ヤフーのニュースリンクに載りませんでした。
但し、内容チェックではなくシステム的な排除の可能性もあります。)
フェミニズムは「性の解放」などと言いながら、
実は「性の崩壊」を行っている。

性の崩壊は様々な弊害をもたらす。若者の安易な性行為は勿論、
女性に性欲権力(性の自己決定権)を与え、男性に性欲禁止を強制し、性欲格差を引き起こす。
それが性犯罪の温床となる。
しかもその状況で性犯罪の厳罰化を主張する、実に汚い根性である。

フェミニズムは国連の女子差別撤廃条約を拠点として、
全世界に健全な家族社会の崩壊を行っている。
いわば全世界に「精神破壊核兵器」を投下しているようなものだ。

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