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第一報の件では、既に女性客との和解は成立している。
それを更にフェミ団体などが挑発して、
大事に至らせようという意図さえ感じられる。
体を触られたといっても、それもお祭りの中の一つとして、
寛容的に受け止められないものだろうか。
何でも女性の性被害に結びつけるのは短絡的だと思う。
こういうのは、普段から男女の触れ合い、じゃれあいというものに慣れている人は、
何とも思わないと思う。
人間関係が希薄になったことも影響しているのだろう。
(レスの途中から、フェミニズムを支持すると思われる者達から多くの妨害投稿を受けました。
それに関連して、こちらが提示したレスのうち重要と思われる部分をここに抜きだしておきます。)
<あるべき性規範とは>
性とは、新しい命を後世に伝え残すべく、男と女が交わるもの。
そのために、適齢期が来たら男と女は結婚し、性生活を通して子供を授かるのです。
しかし、結婚しない、子供も産まない、仕事とか自分の好きなことだけしたい、性欲など必要ない、そういう女性が増えてきました。
それこそまさに、フェミニズムなのです。
フェミニズムの蔓延と共に、性のバランスが崩れてきました。
性の役割を果たさない女性が増えてきたためです。
性犯罪が増えるのも無理もありません。しかも今回のような別に強姦されたわけでもないのにやたらに大きく騒ぎ立てる。少しでも自分が嫌だと思えば何でもセクハラだの痴漢だのと主張して自己快楽だけを正当化しようとする。それが現状のフェミニズムに洗脳された女性達です。
性を犯罪とするのも、将来女性が妻となり母となること、つまり女の性としての役割を果たすことを前提としてのこと、その役割を果たすつもりのない女性を同じように保護する必要があるのか疑問です。
ところが、そうした保護される資格のない女性がやたらに犯罪だの性犯罪を厳罰化せよなどと主張する。つまり彼女らは性欲そのものを放棄したいと言っているに過ぎない。そんな主張を絶対に野放しにしてはいけません。
しかも、そうしたいわば男性との接触をしない女性が、自分の彼女や奥さんが同じような目にあってもなどという例を持ち出して女性の被害性を強調しようとする。結婚する気もない資格もない女性がそんな例え話をすること自体がおかしな話です。
そこまで男性の性的行動を制限するなら、女性がもっと男性の性を満たしてやるように努力すべきです。
性は、女のエゴだけで語られるのではありません。それを勘違いしている女性が大事に騒ぎ立てているのです。それこそ日本社会の腐敗です。
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