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父親からの虐待による発達障害というのは、 DVを誇張したいフェミニズムの戦略としか思えない。 「殺傷なぜ悪い」連続児童殺害の畠山被告、心理士に手紙 1月20日14時50分配信 読売新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000032-yom-soci 秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、殺人罪などに問われ、1審で無期懲役を言い渡され、仙台高裁秋田支部で控訴審中の畠山鈴香被告(35)が、臨床心理士の長谷川博一・東海学院大教授(49)に、「人を殺傷する事は何故(なぜ)悪い事なのか」などと書いた手紙を送っていたことがわかった。 長谷川教授は、昨年3月の1審判決後の同7月から畠山被告と面会。弁護人の依頼で作成した性格分析に関する意見書は証拠採用されなかったが、現在もカウンセリングを続けている。 手紙は昨年8〜11月に5通届いた。11月の手紙には、「(死は)老衰や病気なら良くて、事故や事件等相手がいると悪い事なんですか。(中略)人を殺傷する事は悪い事なのは知っていますが、何故悪い事なのですか」と記されていた。 別の手紙では、殺害された米山豪憲君(当時7歳)の家族の気持ちについて「何も分からないのが悔しくてもどかしい。くんれんや努力をすれば分かるようになるのでしょうか」と揺れる心情をつづっていた。 長谷川教授は「反省が見られないような記述は、(父親からの)虐待による発達障害で善悪の判断ができないためとみられる。何を反省すべきかがわからない中で苦悩している」と分析している。控訴審は30日、結審する。 最終更新:1月20日14時50分(2009-01-20 20:15) 他の話題 ▼【闇サイト殺人で全員死刑求刑】自首は無意味か やはりヤフーのコメント欄は2chとは雰囲気が違う。
自首の減刑なしなら、犯人は逃げ続けるだろう。 新たな犠牲者が出ていたかも知れない。 |

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