▲▲▲ 心に傷を負った戦士 ▲▲▲

人の心が壊れていく社会を検証する。(本サイトはリンクフリーです。訪問者に感謝、末長い御愛顧を。目指せミリオンHIT。)

▲時事評論1▼

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
容疑者は軽い知的障害があるらしい。
この「軽い」というのが曲者。

会話すらまともに出来ない障害なら、取調べ自体不可能。
だが適度に会話が出来るため、
警察の言いなりにされてしまう可能性もある。

取調べは出来るが、その信頼性が問題視されるだろう。

ところで、ニュースのコメント欄を見ると、
全くの冤罪ではないかというコメントもある。
物的証拠が何も見つかっていないのがその理由ということらしいが、
物的証拠まで捏造されてしまったらどうなるのだろう。

フェミニズムが招いた格差社会で貧富の格差が広がった結果の事件と言えよう。
根本的な解決は、拝金主義の速やかな撤廃しかないだろう。
フェミニズムも拝金主義だ。


他の話題
傷害:母殴り死なす 17歳長男逮捕 千葉
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081230k0000m040075000c.html

 28日午後11時半ごろ、千葉市緑区の公立高2年の少年(17)方から「母親がぐったりしている」と119番通報があった。救急隊員が駆け付けたところ、自室の布団の上で母親(47)が死亡していた。千葉南署は長男の少年が「拳で母親を殴った」と認めたため29日、傷害容疑で逮捕した。

 調べでは、少年は28日午後5時20分ごろ、自宅の風呂場で母親の顔や頭を素手で殴りけがをさせた疑い。少年はその後外出し、午後10時ごろに帰宅した。母親は自力で自室に戻ったとみられるが、様子がおかしいことに気付いた少年の祖母が119番通報した。

 少年は両親と祖父母、妹の6人家族。母親には精神科への通院歴があり、少年らが日常生活の世話をしていた。調べに対し、少年は「母親を風呂に入れようとしたが言うことを聞かず、殴ってしまった」と供述しているという。【神足俊輔】

毎日新聞 2008年12月29日 22時24分

開く トラックバック(1)

女の事件は掲載時間も短いか、或いは掲載すらしない。
男の事件は逆、特に性に関わる事例は長時間掲載され、
コメント欄は低俗な非難コメントだけで埋め尽くされる。
しかしそれらのコメントのほとんどは無責任で、
根本的な解決策になっていないものばかり。
恐らく大半はフェミ工作員のコメントだろう。

男女共同参画、フェミニズムが性を過剰に特別視したため、
社会全体で性に対して過敏になりすぎている。
それがストレスとなり、性欲の発散を求めるようになるのだ。

フェミニストの身代わりに女生徒が性欲のはけ口にされる。
そのフェミニストが性犯罪の厳罰化を主張する資格はない。
フェミニストの目的は性欲そのものの撲滅だ。
性犯罪の厳罰化というのは連中の隠れ蓑に過ぎない。
何ら抑止力にはならない。
それよりフェミニズムを撲滅する方がよっぽど抑止力になる。

厳罰主張が更に女性を危険にするということを忘れてはいけない。

Link
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081228-00000025-jij-soci
(掲載期間:12月28日(日)16時28分〜21時22分)
(このブログ記事は、ヤフーのニュースリンクに掲載されない可能性があります。)
新聞配達の少年が悲劇にあった。
家計が苦しかったのだろうか。



▼【公立教員うつ病などで休職最多】ジェンダーフリー教育が元凶か

ジェンダーフリーは元々フェミニズムの女権政策。
だが日教組もこれに加担している。

先生は生徒への教育、特に素行など生活指導が困難になっている。
そんな教育の中で、女子だけが横暴になっているという。
こうした子供達が、大人になった社会は考えただけでも恐ろしい。

Link
[]


過去のあるニュースコメント欄への投稿より

153:2008年12月24日 11時34分
2点
とある週刊.誌に「ジェンダ−フリ−の悪影響で、小学校では女子が男子を蹴飛ばしている」という記事がありました。何でも女子が凶暴化しているそうです。校内行事などでも女子が男子を仕切り、男子は駒使いにされるそうです。

日直の仕事も放課後の作業は男子に押し付け女子はさっさと帰宅してしまったり、掃除当番でのごみ捨てなど面倒な作業は女子は拒否し、じゃんけんで決めようと持ちかけても最初から嫌だの一点張りでじゃんけんにも参加しないなど、女子の身勝手化が顕著だと言われています。

また児童を注意することも、特に女子には注意が出来ず、叩いたりすればすぐセクハラだと言い出すそうです。すると自然に男子にも注意が出来なくなって、結局は野放し状態になってしまうのだそうです。

ちゃんと児童に注意も出来ないような教育体制にしてしまった日教組や文科省、そして女権勢力こそ責任を問われるべきです。
(この記事は、ヤフーのニュースリンクに掲載されませんでした。
但し、他のヤフーブログにも掲載されないものがありました。)

自殺なのか病死なのかわからないが、
真相は世間的には謎の方が、
神秘的な彼女には似合っているのかも知れない。



25日のとくダネでは、司会の小倉智昭さんが、飯島さんについて、
番組の収録後などに、「あの時変な言い方してごめんなさい」など、
周囲に気配りが出来る人だったと話していた。

歯に衣着せぬ物言いが若い女性の間でも共感を呼んでいたそうだが、
その中にも決して人に悪い印象を与えないように気配りをしていたようだ。

たが、今の若い女性タレントなどに見られる横柄な態度などはそれとは全く違う。
飯島さんも心を痛めていたに違いない。
(2008-12-25 9:50)

芸能界引退は体調不良も理由と言われているが、
命に関わるほど深刻だったのだろうか。
今はただご冥福をお祈りしますとしか言えない。

彼女の人生は決して順調ではなかった。
ベストセラーとなった彼女の著書は、
彼女自身が過去を清算し思いを新たにするための、
自分自身への挑戦だったのかも知れない。

報道ステーションでは、司会の古館伊知郎が、
彼女のことを、色々な経験を通して物事を良く知っている、
知的であるという印象を語っていた。
(2008-12-24)

.
flo**r_im*ge
flo**r_im*ge
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • 鬼ノ目発進号
  • ansund59
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事