フラワーマンのひとりごと

新しいところに移転しましたが、ここはそのまま残します。

フランスのプログレ

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 むかし、ジャン・ミッシェル・ジャールがヨーロッパなどの文化圏としては初めて?中国で大々的にコンサートを行ったときのドキュメンタリーがあり、それをビデオテープに撮った自分はくり返し繰り替えしみたものです。まだ中国も毛沢東の死後5年ぐらいなのでまだ「4人組」の時代なのかな?まずはフランスとの交流とでも考えたのでしょうか?心地よいシンセサウンドなら初めての文化イベントとして適当だと考えられたのでしょう。

 自分が初めてこれを聞いたころはわーっ!すごく斬新な音と思いましたが、アシュ・ラ・テンペルとかをうんとわかりやすく大衆的にした音づくりはとても親しみやすく、心地よいです。中国の音楽家との共作の曲ももなかなかのものです。ジャン・ミッシェル・ジャールはシャーロット・ランブリングと結婚していたぐらいの色男ですから、ヴィジュル的にもかっこいいです。その映像になれている自分はこうやって音源のみのライブだと少し物足りなく感じます。

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閉じる コメント(2)

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これは見たことありますよ、、でも中身の方は未聴です。。

2008/10/18(土) 午後 10:09 オデオン

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わかりやすい80年代型シンセって感じです。

2008/10/18(土) 午後 11:47 [ flowermanito ]


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