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「サイモン&ガーファンクル」にとって1969年といえば、ミセス・ロビンソンの「卒業」で最盛期にあるとき、しかも、「ボクサー」がアルバムに先行してシングルカットされてちょっとの時期。しかも、名作アルバムの「明日に架ける橋」のレコーディングを終えた時期になり、次の年に活動停止してしまう時期です。非常に重要な年なのです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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「サイモン&ガーファンクル」にとって1969年といえば、ミセス・ロビンソンの「卒業」で最盛期にあるとき、しかも、「ボクサー」がアルバムに先行してシングルカットされてちょっとの時期。しかも、名作アルバムの「明日に架ける橋」のレコーディングを終えた時期になり、次の年に活動停止してしまう時期です。非常に重要な年なのです。 |
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コレはコレはワタシもぜひとも聴きたいライヴ盤みたいですね。
S&Gは何度聴いても不思議に思うのですが、
本人たちの歌はもちろん、バックのサウンドに神がかったモノ?
を感じる事があります。
「明日に架ける橋」の後半の佳境で盛り上がり、
アートが声を張り上げる後ろでエコーの効いたドラム音が
シンプルにバッスン、バッスンと叩いてるだけなのに、
ココロに沁みちゃうんですよ〜
同じく「冬の散歩道」でチャチャチャ、と入ってくるタンブリン、
コレらはワタシがまだオーディオセットなど買えない頃、
モノラルのラジカセで聴いてた時からまったく同じ様に、
感動を与えてくれます。
特別難しいテクニックを披露してるワケでもないのに、
こういうのがホントの音楽の真髄なのでしょう〜
2009/7/29(水) 午前 11:16 [ ハージェスト ]
この音源、素晴らしいですよね。解散前のライブとは思えません。シンプルな「明日にかける橋」「ボクサー」素晴らしいです。
2009/7/29(水) 午後 9:25 [ 城島澪 ]
>ハージェストさん
確かに彼らのバックにはいつもすごい人がつきますよね。ロイ・ハルヒーとポール・サイモンがすごいのか・・・。FAKIN’ ITのバックと効果音も素敵ですし、明日に架ける橋に入っているバックはどれもいいですよね。7時のニュースというのもありますし、「音像」の組み立て方がすごくうまいですよね。
2009/7/29(水) 午後 9:41 [ flowermanito ]
>城島澪さん
なんで今まででなかったのが不思議なぐらいですね。フォーエミリー・・とか、ラリーネクテルの素晴らしいピアノとか、地味だけど素晴らしいソング・フォー・ジ・アスキングなどこの二人の素晴らしさが際立ちます。きっと名うてのセッションマンたちもうっとりとみていたことでしょう。
2009/7/29(水) 午後 9:43 [ flowermanito ]
ここまで推奨されたら手に入れないわけにいかないですね♪
2009/7/30(木) 午後 10:48
一番乗っていた時。しかも1969です。天国の階段の初演みたいです。あんな永遠の名曲の新曲時代です。演奏者もとてもみずみずしいです。
2009/7/30(木) 午後 11:02 [ flowermanito ]
ワタシもまさにそれをイメージしていました(^^)
2009/7/30(木) 午後 11:05
何も知らないお客さんが曲そのものに感動して、割れんばかりの拍手を送る瞬間は本当に鳥肌が立ちますね。ライブ発掘の醍醐味だと思います。
2009/8/1(土) 午前 8:00 [ flowermanito ]
りゅどうです。
おー、もの凄くよさそうですねー。
初めて聴いてわれんばかりの拍手ってすごいことですよね。しかもその瞬間の音源が残っているなんて。
2009/8/2(日) 午後 3:54
ボブディランの1966年ライブとは別の意味での緊張感のあふれたライブです。名演って感じです。
2009/8/2(日) 午後 5:15 [ flowermanito ]
1969年という年がいいですよね。
この時代のライブ音源は結構色々なアーチストが録音していて(流行っていたのかな?)まだまだありそうです。
そんなに熱心なS&Gファンでもないアタクシですが、やはりバックのメンバーの名前を見るとたまりませんな。
2009/8/12(水) 午後 4:11
この素晴らしいバックミュージシャンが彼らに敬意を表すように確実で、控えめなサポートしています。S&Gは、このすごい人たちを納得させるすごいものを持っていたんでしょうね。ラリーネクテルのゴスペルピアノはさすがに鳥肌が立ちました。
今度買ったロッキンオンにもウッドストックの1969年の検証が出ていましたが、あの年は特別ですね。たった一年間でもの凄いことがありましたからね。
2009/8/13(木) 午前 9:25 [ flowermanito ]