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ポーキューパイン・トゥリーという今を代表するプログレ+ハードロックのバンドがあります。自分はたった一枚しか持たないのでよく知りませんが、結構人気みたいですね。そのバンドには、スティーヴ・ウィルソンという絶対的なリーダーがいて、その人がティム・ボウネスというヴォーカルと作っていた?プロジェクトです。ポーキューパイン・トゥリーにはジャパンにいたリチャード・バルビエリが在籍していますし、ジャパンのスティーヴ・ジャンセンも参加していたりします。1993年の作品です。 |

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ポーキューパイン・トゥリーはちらっと聴いた事はあるんですが、その時はあまり
印象に残らずじまいでした。
こちらもクリムゾン、関わってますね。^^
2009/8/1(土) 午後 8:40
自分もポーキューパイントゥリーは同じような感想でしたが、この作品はティムボウネスさんがすごくよくてとてもよかったのです。
2009/8/1(土) 午後 9:05 [ flowermanito ]
flowermanitoさん、HAPPY BIRTHDAY!!
JUDY DYBLEのFolk Music基調の新作"Talking with Starngers"にもtim bownessが作詞・作曲ともほぼ全作に関わっていてJUDYと共に歌ってたりしてます。JUDYの声はGiles,Giles & Frippの頃と変わりない歌い方です。この新作にもIan McDonald,Robert Fripp,Pat Mstelottoの旧及び現CrimsoメンバーやSimon Nicol,Julianne Reganが参加してるのですが名前を知らなければ彼らとは判らない地味なバックアップ音でした。タイトル曲が印象的です。ラストの19分弱のタイトルHarpsongの詩(JUDYとtimの作詞)も味わい深いのですが・・・timが作った中間のRiff部分のハードなドラムがナンカ私的には納得いきませんでしたw
話題は変わりますが9月にGENTLE GIANTのメンバーだった3人が基軸となってるTHREE FRIENDSが来日しますね。KLAUS SCHULZEも来年日本公演って・・・(^
2009/8/19(水) 午後 7:48 [ jac*n*olab ]
ありがとうございます。ずいぶんおっさんになりました。ティムボウネスがジュディダイブルの作品に参加しているのは知っていました。不思議な組み合わせですよね。スリーフレンズってだれがいるんですか?ミネアはいそうですが・・・。
2009/8/19(水) 午後 8:17 [ flowermanito ]
JUDY DYBLE"Talking with Strangers"の試聴は
http://www.myspace.com/judydyble
THREE FRIENDSについてはこちらを!w
http://www.blazemonger.com/GG/Three_Friends_(band)
http://www.threefriends.info/
http://www.bigstream.co.jp/music/tickets.html#three
2009/8/20(木) 午前 6:34 [ jac*n*olab ]
やっぱりミネアはいましたね。ゲイリーグリーンは予想できましたが、スリーフレンズの時のドラムの人ね・・・。やっぱりシュルマン兄弟は参加しないんですね。デレクは無理にしても、レイシュルマンがいたら、ちょっとはおもしろいのに・・・。
2009/8/20(木) 午後 3:35 [ flowermanito ]