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フラワーマンのひとりごと

新しいところに移転しましたが、ここはそのまま残します。

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 ドラマティックレコードを2003年ぐらいに聞いてからずっと彼女の曲が好きでした。はかなくて、切なくて、でも、素敵なメロディとアレンジでずっと聞き続けています。アルバムもだいたい持っているにもかかわらずベスト盤をかってしまいました。だって、DVDがついているからです。ドラマティックレコードでの可愛らしい姿、TEXASやHAPPYなど大好きな曲でいっぱいです。シャボンソウルや小沢健二の「僕らが旅に出る理由」のカバーが入っていませんが、大好きなことには違いありません。のうぜんかつら発表時、ミュージックステーションに出て、あまりにも不釣り合いで壊れそうな彼女のことは忘れられません。今日ぐらい、この人のコンサートが福岡であるのにな・・・。

原鶴温泉 旅館喜仙

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 原鶴温泉に行くために、筑後川の橋を渡ると、立ち寄り湯の「光泉」があります。自分が原鶴に行くときは、いつもここなのですが今回はスルーします。「パーレンス小野屋」の手前の小さな道をいくと、原鶴一といわれる「愛泉一」という立ち寄り湯がありますが、そこのとなりにあるのは「旅館 喜仙」です自分ははじめての訪問ですが、けっこう評価が高いところです。

 駐車場に停めると、足湯(有料ですが)があり、玄関の方には飲泉ができるお湯や指湯があります。玄関を入ると、でっかいテレビがあり、けっこうな大音量で流されています。おばさんに480円を払い入湯します。

 男湯は滝のように流れてくるお湯とジャグジーがなかなかに強烈です。浴室の写真を撮ろうと、扉を開けたとたんに水蒸気と湯気で一気に眼鏡とカメラのレンズが曇ります。けっこうな湯量があるんじゃないでしょうか。原鶴らしい「とろっ」「つるっ」「きゅっ」という泉質は健在です。原鶴のお湯もなかなかの美肌の湯です。ここは実はあまり期待していなかったのですが、満足しました、ちっさな旅館ですが、こぢんまりとして泊まってみたいなと思いました。

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