フラワーマンのひとりごと

新しいところに移転しましたが、ここはそのまま残します。

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 ポーキューパイン・トゥリーという今を代表するプログレ+ハードロックのバンドがあります。自分はたった一枚しか持たないのでよく知りませんが、結構人気みたいですね。そのバンドには、スティーヴ・ウィルソンという絶対的なリーダーがいて、その人がティム・ボウネスというヴォーカルと作っていた?プロジェクトです。ポーキューパイン・トゥリーにはジャパンにいたリチャード・バルビエリが在籍していますし、ジャパンのスティーヴ・ジャンセンも参加していたりします。1993年の作品です。
 自分はあおもりの「やしんたさん」にこの人たちのことを教えてもらい、一曲目の「ANGEL GETS CAUGHT IN THE BEAUTY TRAP」に魅せられてしまったのです。曲の美しさだけでなく、ティム・ボウネスの静かで、力強い歌声が際立ちます。また、このアルバム全編に参加しているロバート・フリップ、メル・コリンズ、イアン・カーが盛り上げてくれます。スティーヴウィルソンがしっかりと作っているので、ゲストの扱いもあくまでも作品を盛り上げるためになっています。

23時の波葉の湯

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 天神で飲み会がありました。久しぶりの街は目がチカチカしました。午後11時に「波葉の湯」に行きました。こんな時間なのに結構お客さんがいました。「子ども連れも・・?」露天にある「源泉の樽湯」にじっくり浸かって、博多港の海の音を聞くのは最高でした。でも、ここは塩分やぽかぽか成分のお湯なので上がったあとに血行がよくなってからだが熱くなったのがちょっと残念でした。でも、街の真ん中で源泉湯が楽しめるわけですからそんなに文句は言えません。

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