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今回は久留米の広川ICの近くにある「ゆのそ温泉」に行こうと思いましたが、午後3時からの営業なので断念。塩素・・という話も聞きますが、鄙びていてなかなかいい感じです。 |
福岡の温泉
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地下1500mから掘削自噴する。福岡県一位(63・6℃)毎分260リットルのアルカリ性単純温泉というのがウリの「玄竹温泉 鷹取の湯」に行きました。ここは三納連山の田主丸にある山づどの道を東に行き、浮羽市との境の手前から山の方に曲がったところにあります。 |
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原鶴温泉に行くために、筑後川の橋を渡ると、立ち寄り湯の「光泉」があります。自分が原鶴に行くときは、いつもここなのですが今回はスルーします。「パーレンス小野屋」の手前の小さな道をいくと、原鶴一といわれる「愛泉一」という立ち寄り湯がありますが、そこのとなりにあるのは「旅館 喜仙」です自分ははじめての訪問ですが、けっこう評価が高いところです。 |
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原鶴温泉の入り口にあるファームステーションバサロはいつもお客さんがいっぱいで、特に果物の時期になると、駐車場に入れるのも困難です。その手前にあるのが「ひまわりの湯」です。全身の鎧畑の湯に一度入ったことがありますが、その後休業し、ひまわりの湯として復活します。ここは、原鶴のツルッ、キュッとしたアルカリ性のお風呂とは違い、ちょっと黄みがかったお湯なのです。 |
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日田から西に行き、朝倉市(旧杷木町)に入ると、左手においしそうな豆腐やさんが見えてきます。それを過ぎ、東峰村に曲がる交差点の少し前においしいそばやさんと「大楠の湯」の看板が見えてきます。それを北側に曲がり、細い道をしばらくすると「大楠の湯」が見えてきます。 |


