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フラワーマンのひとりごと

新しいところに移転しましたが、ここはそのまま残します。

佐賀県の温泉

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三瀬温泉やまびこの湯

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 今日の午前中は環境作業で、渡り廊下の溝さらいとプールの側溝の溝さらいをしてきました。そのあとは山を越えて佐賀県の三瀬温泉やまびこの湯へ。源泉が23℃ぐらいなので冷鉱泉みたいな感じです。ここは循環なのですが、そこまで塩素の臭いがしないで、ちょっと黄みがかった温泉のいい香りがします。循環の温泉のなかでは福岡から近いし、設備も整っているのでお気に入りです。この場所で500円というのは仕方がないことかもしれません。
 帰りは早良の石釜にあるテンヴィレッジで、丸いパンとパンプディングを買い、それから、大分中津の宝来軒の早良支店に行ってラーメンを食べて帰ってきました。

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 GW最後なのでうちから1時間半の武雄温泉元湯に行ってきました。以前入った元湯の45℃ぐらいの「あつ湯」の刺激をもう一度味わいたかったのです。隣の蓬莱の湯には石けん備え付けですが、ここにはないのでコンビニでシャンプーと石けんを買い、田舎道をのんびりと運転して武雄温泉へ。
 もう何回も通いますが、何度行ってもここの雰囲気はいいものです。元湯は、高い天井に趣のある屋根に45℃近い「あつ湯」もうちょっとぬるい「ぬる湯」があります。何度ぐらいかはめがねをかけていないのでよく見えませんでした。
 入ると裸にカメラを持ってリュックサックをかるったおにいチャンが、たくさんお客さんがいる中でフラッシュを焚いて写真を撮っていました。自分もこそっと誰もいない浴槽をデジカメでとったりするけど、これはあんまりだなと思いました。とったあと「すみません撮してしまって・・」という雰囲気もなく、裸にリュックをかるって出ていきました。たぶんブログに載せるのだとはおもいますけど・・。
 
 それはいいとして、「あつ湯」はやっぱり熱かったです。ほとんどのお客さんが「ぬる湯」でじっくりと浸かっている中で「あつ湯」に堂々と入っていきました。肌にちくちくして、アルカリ性のとろっとしたお湯が体の奥に染みいってきそうで「効く〜!」って感じがします。でも、他のお客さんが「あつ湯」に入ってくると波が立って熱いお湯がどんどんあたって「アチアチ!」という感じでした。上がると体中がじんじんして全身マッサージをしてもらったみたいですごく気持ちよかったです。「この頃、湯あたりする人が増えています」と脱衣場に書いてありましたがそれも納得でした。快感に近い気持ちよさを感じながらのんびり牛乳を飲み、足のマッサージをしてきました。ただ、困るのは「あつ湯」に入ると体が疲れるので帰りの運転が眠くて、眠くて・・・。

 帰りは武雄から武雄センチュリーホテルを過ぎ、嬉野方面に行くところにある「来久軒」でラーメンを食べてかえってきました。地元の人に愛されていそうなラーメン屋で、おっチャンやあんチャン、夫婦づれなどが12時前なのに食べていました。白くておいしいラーめんでした。

熊の川浴場

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 今日は、福岡から263号線を佐賀方面にいったところにある佐賀県富士町の熊の川温泉の熊の川浴場に行きました。福岡から1時間弱で、源泉かけ流しが味わえます。ちょっと高い700円(15時からは500円、17時からは300円という料金設定)を払い、浴場へ。ここは湯の華が舞い、源泉がじゃんじゃん流れる温泉なのですが、水温が30℃台でかなりぬるいです。典型的な夏型温泉です。この頃だいぶん温かくなったから行ったのですが、まだちょっと寒かったです。そういう温泉なので入っているおっちゃん達もじーっと30分近く浸かっています。ずっと浸かっているとラドン含有量の高い泉質が効いてきそうな気がします。自分も普通は10分ぐらいしか入らないのですが、今回はじっくりと1時間近く浸かっていました。最後に加温している上がり湯に浸かって、上がりました。肌がすべすべで素晴らしいのですが、さすがに寒いです。もうちょっと温かくなってから行くことにします。

やまびこの湯家族湯

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 どんぐり村の帰りは娘達と家族湯です。三瀬温泉やまびこの湯は少し黄みがかったとっても気持ちいい温泉です。家族湯は毎回お湯を代えてくれるのでお湯が新鮮です。ただ、大浴場の方がお湯は黄色です。きょうは最初はすごく温泉らしいいい香りがしていましたが、ちょっと熱かったので水でぬるめたのでその分、塩素臭がましてちょっと興ざめでした。入場料500円に1000円プラスして家族湯に入れますが、この値段なら納得かな。ここの温泉はいつ行ってもお客がいっぱいです。地域ぐるみの温泉が成功した例なんでしょうね。

 ちゃんと温泉の後の牛乳を飲んできました。温泉の後の牛乳ってどうしてこんなにうまいのでしょう。

やまびこの湯〜家族湯

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 今日は、あまり遠くに行きたくなかったけど、寒くてちょっと温まりたかったので、ふた山超えて、探し三瀬村のやまびこの湯へ。
 
 いつもの三瀬そばで5分ほど並んで、板そばと烏骨鶏入りのそば雑炊を食べ、そしてやまびこの湯に行きました。ここは循環・加温なのでちょっと塩素の臭いもしますが、ちょっと黄みがかった温泉はとても気持ちいいもののです。近隣からのお客さんで超満員という感じでした。
 
 ここの家族湯は毎回お湯を代えるという話だったので、普通の入場料500円に家族湯の券1000円を払ってはいりました。50分待ちだったので自分だけ咲きに露天風呂でちょっと温もって、家族湯に入りました。タイルの浴槽に入れられたばかりのお湯はとても気持ちよくてちょっととろっとして、黄みがかっていました。1時間なのですぐに上がってしまわないようにみんなで粘って入ったので疲れてしまいました。
 すっかり気持ちよくなったので恒例のまっちゃんで晩の豆乳鍋用の豆乳と白菜、キノコを買い、ひょろ長いきな粉パンをパク付いて、石釜の屋根に花壇のあるパン屋さんでおいしいパンを買い込んで帰ってきました。ガイド本があったら入場料が500円のところが100円だったので、ちゃんと準備していたのに、忘れてしまったのが残念!

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