フラワーマンのひとりごと

新しいところに移転しましたが、ここはそのまま残します。

大分県の温泉

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川西温泉

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 湯布院ICから国道210号線を南由布の方へ行き、南由布駅へ曲がる交差点をさらに南に行くと左手に川西地区の農産物販売所や公民館があるところの奥にこの100円温泉はあります。

 100円ということは、あまり手をかけていない、そのままの温泉が味わえるのです。駐車場も完備してあり、川西地区のみなさんの温泉であると同時に、農産物を買って帰る方の一休み処というところなんでしょうか。

 でも、ここは湯平とかに行く時につい通り過ぎてしまうところにあります。今日は通り過ぎることがないようにこの日の温泉巡りの一湯目に入りました。熊本の不二の湯のように100円を入れて、身体でレバーを押して入っていきます。

 中は100円の温泉とは思えない広々としている浴槽です。お湯自体はそこまで特徴がなく、さらっとしている無性透明の温泉です。でも、温泉なので上がったあとはつるつるとしています。温泉巡りの締めとはならない温泉ですが、最初に温泉に体を慣らすにはピッタリの温泉です。

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 今日はお出かけしたけど温泉なしということで、この前入った足湯を二つ。

 城島高原にはスケートをしに行くので、スケートを終えたあとにジュピターを見ながら足湯に入ってきました。

 海地獄はもう何度も何度も行ったのですが、ここの足湯はやっぱり好きですね。90℃を超える源泉を独特のさまし方で、ちょうど適温にしています。ザボンやレモンを浮かしていてとっても気持ちいいです。この日はすごく寒かったので本当に温もりました。海地獄に通うのは、海地獄で売っている入浴剤が意外と好評だからです。お風呂が青くなってちょっと気持ちがいいです。

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 玖珠の帰りに久しぶりに天ヶ瀬の川湯の「益次郎の湯」に入って帰ろうと思ったら、営業時間は午後2時からになっていました。以前は午前中から入れたのに、お金がかかるからかな?天ヶ瀬はクリスマス飾りがんばったみたいで、その名残がありました。もうちょっと気安く入られるところがあったらいいな・・。

鶴川温泉

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 2回目の訪問です。「塚原温泉火口乃泉」に入ってしまうと、なかなかほかの温泉に入りたくなくなります。南由布の「川西温泉」も、水分峠の「民宿水分」も、「北の園温泉」も、「アサダ温泉」もスルーしてしまいました。

 でも、せっかく来たので締めの温泉を玖珠町の北の方にある「鶴川温泉」に行くことにしました。豊後森の駅から玖珠川沿いにでて、川沿いの道を西にずっと行くと、道は北西に曲がり、ずっと行くと山あいの道に変わった所を少し行くと「鶴川温泉」があります。

 250円を払い、階段を下りると男女別の浴槽があります。露天風呂の男風呂は外からよく見えますが、日本庭園のようなとても情緒のあるいい所です。適温でとても気持ちよいです。内湯は少し熱めですが、カランからも源泉が出てとてもいい香りがします。泉質は香りの泉質である「モール泉」です。石油臭といってしまうとなんか悪臭のようですが、そうでなく、石油のようないい香りがする泉質だと思ってください。とにかくいいお湯です。玖珠の街からは15分ぐらいかかりますが十分足を運ぶ価値のあるとてもいい温泉です。

 この前入ったときは道案内がわかりにくくと相当迷いましたが、今回はしっかりと場所を覚えていたので、すんなりといけました。こんなに山あいなのにいつもお客さんがいて、駐車場も多いです。

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 北部九州最高の泉質を塚原温泉火口乃泉にいってきました。さっきアップしたので記事が飛んでしまったので・・・、結局は最高のお湯です。鉄イオン含有量日本一とか、いろんな成分が詰まっていて、しかも新鮮。いつまでもここのいい香りが身体に残ります。


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