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今日は「やかんの温泉」を見つけに行きましたが、結局わからないままでした。たぶんそこだというめどはついたので今度こそ入りに行きます。ついでに、南由布の温泉、玖珠川沿いの温泉の下見に行ってきました。そんなふうにうろうろしていたので今回のプチ一人旅は時間のロスが多かったです。唐揚げ屋さんも休みだったし・・・。 |
大分県の温泉
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はげの湯からファームロードにもトンネルができ、さらに利用しやすくなりました。山川温泉からあっという間に富温泉やカップルの所まで行けるようになり、そこから五馬高原へ抜け、フラワーパーク天ヶ瀬のそばを通って日田へに抜けて帰ります。 |
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自分が今回の旅行でくじゅうを選んだのは、ここに入るためでした。でも、一回800円は割高で、しかも、立ち寄りだとそんなに長く入れないし、次にどこかに行くならしっかりとは浸かれない。だから、「九重星生ホテル」を宿泊地に選びました。 |
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ここにある「山恵の湯」にたっぷり入りたいとここに泊まりました。中高生の「くじゅうキャンプ」全盛の頃はずいぶんとここを利用されたんじゃないでしょうか。今でも結構大きな設備です。でも、近頃の時代の流れに合わせて客室も整備しているみたいです。うちも東館という新しいところに泊まりました。 |
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くじゅうに行くときはちゃんと「水着」を持参していきました。もちろんここに入るためです。自分と上の二人の娘達が水着を持っていきました。うちんとと下の子は「冷やかし」でした。入り口のところには真っ白い硫黄の湧出物がついた川が流れていて、期待が高まります。 |


