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とうとう行ってきました。朝見八幡神社の境内にある「茶房萬太郎」。別府では有名(らしい)朝見八幡神社には、「萬太郎清水」というこれも有名(らしい)湧き水があり、そのおいしい湧き水を使って珈琲を出してくれます。今回のめあては、そのおいしい水で出したコーヒー(クセがなく、すーっと入る)だけでなく、その水を使った「明石焼き」を食べることです。いろんな方がいっているのを見てうらやましいなと思っていました。しばらく時間をかけて焼いたあとに、うどんのようなお汁と一緒に出てきました。「うどんのお汁に卵豆腐が入ったようにイメージしてください」をおばちゃんが教えてくれました。品のいいおばちゃんが二人、気さくな感じです。温泉太郎さんの方のことを話すとしっかり覚えてありました。「別府88湯をまわった方ですね・・高速に乗ってきた・・」とか話してくれました。 |
大分県のうまいもの
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日田は焼きそばの店、想夫恋の領地です。いろんなところに想夫恋の店があります。焼きそばのチェーン店です。ラーメンとか、うどんならわかるけど、どうして焼きそばが人気なのか?昔、福岡の西新にも想夫恋の支店があり、数回行きましたがあっというまにつぶれてしまいました。つぶれるような店ならどうして他の所ではつぶれないのかな?そんなことを思っていましたが、実際食べてみないとわからないと言うことで、日田にある想夫恋の本店を攻めることにしました。 |
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別府のなぜか足踏みマッサージができる松原公園の前にある冷麺専門店、六盛です。ここは温麺もありますし、ラーメンもおいしそうでした。自分は二回目ですので、チャーシュー冷麺を頼んでみました。注文されるとそば粉で作られた生地をちゅーっと機械で押しだし麺を茹でます。これは、おいしい冷麺の店はだいたいしているみたいです。別府でもう一ヶ所好きな胡月でもそうでしたし、今は大きくなってしまった福岡の祇園にある大東園もそうでした。(櫛田神社の横に移転して大きくなってしまった今ではどうしているかは知りませんが・・・・)ここは小さな店でおじさんが3人ぐらいとおばさんで働いていました。ということはこの4人がまかなえるぐらいお客さんが来るんだな・・・。 |
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愛知県名物「ひつまぶし」の大分県日田版です。豆田町にある「千屋」という店で食べました。ここの主人がひつまぶしを食べておいしかったので、これを日田の素材で作ってみようと作ったものだと説明してありました。一人分1890円、大で2500円です。一敗目は普通にウナギを食べ、2杯目にわさび+ねぎ、ゆずごしょう+大根おろし。3杯目はだし汁に薬味を加えて食べました。ちょっと薄味だったのですが、3杯目のだし汁をかけた味が一番おいしかったです。 |
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玖珠インターから南に直進したところの突き当たりにあるトンカツ屋さんに行きました。お昼時はおっちゃん達でいっぱいでした。いつもここを通る時は日曜日なので休みのためにはいる機会がありませんでした。 |


