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今回のプチ一人旅のお供のCDは、ジェントル・ジャイアントのプレイング・ザ・フール。ロバート・フリップのエクスポージャーの完全版。リッカルド・フォッリの世界。それにあと二枚。 |

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今回のプチ一人旅のお供のCDは、ジェントル・ジャイアントのプレイング・ザ・フール。ロバート・フリップのエクスポージャーの完全版。リッカルド・フォッリの世界。それにあと二枚。 |
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まだまだ「M」が続きます。Mはマイルスもいるけど自分の知識が薄っぺらなのでたぶん書けないな・・・。 |
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今日は、うちの子の看病のためにうちにいたので、YOU TUBEをみていたら、イ・プーの映像も増えていて十分に楽しめました。最初は、ヘンリーカウが見たかったのですが、なかったので、クリス・カトラー、フレッド・フリス、ティム・ホジキンソンの3人の即興演奏をじっくりと見ました。 |
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この頃買ったアクサクマブールにはまっています。ベルギーのチェンバーロック。とても表ジャケットはここに載せられません。たぶん発禁ものでしょう。チェンバーロックだけ合って管楽器がすごく充実していますが、アートベアーズ時代のフレッド・フリスとクリス・カトラーの参加が光ります。ヘンリーカウをもっといい風に下世話にしてサービス精神いっぱいって感じです。ヘンリーカウはすごく厳密で高貴な印象ですがこれはもっと気楽です。ヘンリーカウでもサードが一番お気楽な感じがして好きですがそれの延長線というイメージさえあります。クリスカトラーがドラムを叩きまわってくれるのが、すごくいいです。チェンバーロックを知らないとか、レコメン系を知らないという人たちにはそれなりにわかりやすいかも・・。でも、これをわかりやすいと思ってしまうこと自体、自分が変かも・・。名作と紹介してありますが、それも納得です。ユニベルゼロよりもわかりやすいかな。そっちも好きだけど・・・。春のワルツのサントラに浸ったあとにこれを聴き、そして、BB&Aのライブを聴いています。なかなか他人には付いてこれないでしょ? |
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ゴングの後半を支えた今は亡きピエール・モエルランが率いたピエール・モエルランズ・ゴングが4作品再発されたので買いました。DOWNWIND、LIVE、TIME IS THE KEY、LEAVE IT OPENの4作です。スティーヴ・ウィンウッド、マイク・オールドフィールド、ミック・テイラー、アラン・ホールズワース、ディディエ・マレーヴ、ディディエ・ロックウッドといった相当な実力者がゲスト参加しています。ドラム、マリンバ、ヴィブラフォンなどの多彩なパーカッション群にソロ奏者という構造で、他のバンドにはない不思議な音を作り出しています。マイクオールドフィールドの呪文みたいな感じや、ルーズアンダーウッド在籍時のザッパという感じもします。アレン爺やジリおばさんがいたころのゴングとは全く別のバンドといてもいいぐらいですが、この幽玄の世界は心を打ちます。マグマの全盛期ににいたディディエ・ロックウッドの参加もうれしいです。結構ノーマルに弾いています。マグマの時のテンションばりばりというのはマグマだったからか・・・。 |
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