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ECHOさんからこの作品を紹介をしてということなので・・・。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ECHOさんからこの作品を紹介をしてということなので・・・。 |
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ヘンリーカウを聞いています。ファーストから4枚目までと、ライブ。やっぱりセカンドに入っているRUINSはいい曲だなというのと、サードの1曲目のWARと次の曲(LIVING IN THE HEART OF THE BEASTという題だったっけ?)が一番好きな曲だなと再確認。難解な部分がたくさんあってよくわからないところだらけなんだけど、そんなこと抜きにクリス・カトラーのドラム、フレッド・フリスのギター、ジョン・グリーヴスのベースを純粋に楽しむだけでも十分楽しめる。本当にすごいし、ティム・ホジキンソンだって、バスーンの人(名前ど忘れ)だってすごい。そんな感じで意外と楽しめる。確かにドライブのBGMには合わないけど、クリスカトラーの手数多用型のドラムを聴き、ジョングリーヴスのセンスの良いベースを聞くだけでドキドキします。 |
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ソフト・マシーン、バンドルズ発表後のツアーからの発掘音源。バンドルズはリーダーのマイク・ラトリッジ最後の作品であり、アラン・ホールズワースの必殺のギターフレーズ満載の名作。でも、実はカール・ジェンキンスの卓越した作曲能力とジョン・マーシャルの素晴らしいドラムプレイが聞ける作品。カール・ジェンキンスがあの素晴らしいマイク・ラトリッジを凌駕してしまったという作品でもある。この作品後、世界一の早弾きアラン・ホールズワースが抜けたあとのライブ。 |
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今日は、ロバートワイアット&フレンズのデュルリーレイン劇場1974年9月8日のライブを買いました。 |
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ヘンリーカウのセカンドUNRESTに入っている名曲。バスーンとサックス、ヴァイオリンとマリンバ、ギターとベースとドラムが縦横無尽に飛び回る。バスーンが入ったロックなんてほかにないし、こんなギターソロは聴いたことがない。どうやって弾いているんだろう?とっても難解に聞こえるけどすごく親しみやすく、何度も聞いても飽きない。作曲者のフレッド フリスのギターもすごいけど、ベースのジョン グリーヴスとドラムのクリス カトラーが実にかっこいい。ティム ホジキンソンも、ジョージーボーンもものすごい。5人でいっぺんにソロをとっているようなものだ。でも、調和があり、自己主張がある。バチバチと聞こえてくるような緊張感が静と動の世界の中に繰り広げられる。 |
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