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「サイモン&ガーファンクル」にとって1969年といえば、ミセス・ロビンソンの「卒業」で最盛期にあるとき、しかも、「ボクサー」がアルバムに先行してシングルカットされてちょっとの時期。しかも、名作アルバムの「明日に架ける橋」のレコーディングを終えた時期になり、次の年に活動停止してしまう時期です。非常に重要な年なのです。 |

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「サイモン&ガーファンクル」にとって1969年といえば、ミセス・ロビンソンの「卒業」で最盛期にあるとき、しかも、「ボクサー」がアルバムに先行してシングルカットされてちょっとの時期。しかも、名作アルバムの「明日に架ける橋」のレコーディングを終えた時期になり、次の年に活動停止してしまう時期です。非常に重要な年なのです。 |
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ニール・ヤングが一年半ぶりに新作を出しました。40年近いキャリアがある彼がこのように毎年のように新作を出し続けるのは素晴らしいことです。「長年応援してきた電気と天然ガスで走るハイブリッド・エコ・カー」がテーマです。まあこの人も次から次に取り組むべきテーマを見つけるものです。 |
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1968年に鬼才カート・ベッチャーを中心に作られたミレニアム/ビギンを買いました。名前だけは知っていましたが全く聞いたことがありませんでした。しかも、パソコンのCドライブが壊れているので、今のところ聞くことができません。斬新なハーモニーワーク、ヴォーカルアレンジの手腕、あまりにも斬新すぎて・・・という言葉に心が躍ります。どんな音なのかなぁ・・・。 |
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この頃買ったニール・ヤングの1968年のファースト・ソロ・コンサートのライブを繰り返し聞いているものだから、1967年12月作のBUFFALO SPRINGFIELD/AGAINが聞きたくなりました。ライブでは、MR.SOUL、EXPECTING TO FLY、THE BROKEN ARROWをここからしています。 |
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ニール・ヤングのアーカイヴ・シリーズの第3弾が出ました。第一弾はオリジナルのクレイジー・ホースとのライブ、第二弾はハーヴェスト発売直前のソロライブとどちらも素晴らしい作品でした。 |
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