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KILLERSの新作を買いました。ロイ・オービソンがボウイを歌うという比喩がされています。今、よく売れているラスベガス出身のバンドですが、音楽的にはボウイ、イーノやブリットポップを思い浮かべます。パルプやスウェードみたいな感じですが、アメリカのバンドらしくそこまでねっとりしていなくさらっとしています。とってもいい曲が多くなかなかに聞き応えがあります。 |

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KILLERSの新作を買いました。ロイ・オービソンがボウイを歌うという比喩がされています。今、よく売れているラスベガス出身のバンドですが、音楽的にはボウイ、イーノやブリットポップを思い浮かべます。パルプやスウェードみたいな感じですが、アメリカのバンドらしくそこまでねっとりしていなくさらっとしています。とってもいい曲が多くなかなかに聞き応えがあります。 |
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もとビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソンの最新アルバムが出た、4年前の「ゲッティン・イン・オヴァー・マイ・ヘッド」も素敵だったし、ペットサウンドコンサートを実現したあとは、ブライウィルソン版のスマイルまで作ってくれた。ここまでやってくれたブライアン・ウィルソンには「どうもありがとう、お疲れ様!」という感覚だったが、何と最新作を作ってくれた。こんなに爺さんになったのに瑞々しく、素晴らしく優秀なバックミュージシャンに力をもらって60代にして最高の状態で音楽を作り続けている。今回は豪華なゲストもなく、純粋に彼の世界が味わえる。 |
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ビーチボーイズ唯一のサーファーで、荒くれ者で、一番かっこよくて、実は音楽的な才能にあふれていたドラマーの次男デニス・ウィルソンのソロアルバムです。彼の残した名作といえるほどのソロアルバムです。ビーチボーイズとは違い大海原を感じさせるようなスケールの大きな音楽をその当時の時代の空気をうまくと入り入れた作品です。酒焼け、ドラックやけなのかどうか知りませんが、しゃがれたことが実に味わいがあります。自分はこのソロアルバムは持っていたのですが、ずっと廃盤になっていたみたいですね。今回は、幻のセカンドアルバムであるバンブーのセッションも二枚目に収録されています。ビーチボーイズと全く違う音楽なんだけど、ビーチボーイズとつながっている(当たり前だ。メンバーだから・・・)作品です。 |
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ブライアン・ウィルソンのスマイルを聞きました。「68年のブライアン・ウィルソンの声で聞きたかったな」というわがままや、やっぱりビーチボーイズの他のメンバーのコーラスは素晴らしかったんだなという確認をしながらも、そんな細かいことはどうでもよくなってしまいます。 |
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何となくブライアン・ウィルソンのソロ作が聞きたくなった。まずは、2002年のペット・サウンズを再現したライブ。つぎは、代表曲をたくさんしているロクシー・シアターでのライブ。そして、ブライアン・ウィルソン自身による未発表作品スマイルをリメイクした作品。ブライアン・ウィルソンは、70年代初期までのあの素晴らしい声であるはずもなく、どっちかといえばもったりとしたおじさんの声になっていて、考えようには聞きづらい。声が出ないのでバックに出してもらっているし・・・。 |
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