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この頃のゼップの盛り上がりでこれも聞きたくなりました。99年にアメリカロックのブラッククロウズがジミーペイジを迎えて、ばりばりゼップ関連の曲をやろうというコンサートのライブです。ブラッククロウズ自体力のあるバンドで、クリスロビンソンを中心に格好いいロックを聴かせてくれていたので、ペイジとのカップリングは思った以上に楽しめました。 |

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この頃のゼップの盛り上がりでこれも聞きたくなりました。99年にアメリカロックのブラッククロウズがジミーペイジを迎えて、ばりばりゼップ関連の曲をやろうというコンサートのライブです。ブラッククロウズ自体力のあるバンドで、クリスロビンソンを中心に格好いいロックを聴かせてくれていたので、ペイジとのカップリングは思った以上に楽しめました。 |
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ゼップが在命中に唯一出した映画、ライブの「永遠の詩」!! |
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このごろ十数年ぶりにゼップの風が吹いて、毎日のようにゼップをきいています。やっぱりすごいし、毎回の演奏の新鮮さ、プログレ度は群を抜きます。ジミーペイジのギターの表現の豊かさや、ジョンジーのベースとボンゾの凄さも再認識です。プラントはこの3人にも負けまいとすごいヴォーカリングを聴かせるもんだから、この上ないすごいものにできあがっています。ゼップは全部持っているから、別に買う必要ないんだけど24曲リマスターという言葉に負けました。いい音で聴きたいし、盛り上がっているので何か一つ買いたかったのです。 |
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この頃レッドツェッペリンが盛り上がっています。かいじんさん(http://blogs.yahoo.co.jp/ebisunokaijin)の所の記事やジェイソンボーナムを加えての再結成、ベスト盤の発売、永遠の詩の完全版などなどで自分の中でも再び盛り上がっています。明日の代休は一日ゼップのライブを聴いて過ごすことにします。昔はライブといえば一つしかなく、映像も限られていたのでこの再発はうれしい限りです。 |
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この頃は初期のこの人達の音源を聞いています。この人達がプログレ度が上がるのはサード以降ですが、1,2枚目のころもとんでもないです。毎回繰り広げられるスリリングな演奏、ジミー・ペイジの一番の特徴である乗りをイカしたリフの応酬。同じ演奏ではないため出来不出来はあるもののとんでもないエレルギーの発散は奇跡としかいいようがありません。こういうすごい演奏はヤニック・トップのいたころのマグマ、73,74のクリムゾン、コンサーツのころのヘンリー・カウ、フルハウスのころのフェアポート・コンヴェンションなどとジャンルを問いません。ゼップの場合はとんでもない演奏をしていた時期がすごく長いということと、スタジオでもそのエネルギーを上手に表現し、しかも、多くのアルバムを1000万枚売ってしまい、アルバムチャートでもいくつかのアルバムををトップ1に揚げたところがこれまたとんでもないです。 |
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