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なんかむしゃくしゃするときにはこのティムバックリーの1968年のライブ。ドリームレターを聴きたくなる。 |

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なんかむしゃくしゃするときにはこのティムバックリーの1968年のライブ。ドリームレターを聴きたくなる。 |
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そうだ!うちは元々は音楽ブログだったんだ!ということで、疲れた時にはぴったりのイギリスを代表する歌姫エディー・リーダーが在籍したフェアグランド・アトラクションを聴くことにしました。しかも、89年に全英ナンバー1のパーフェクトを発表し、素晴らしい曲がそろった正規盤ではなく、解散後に出された12曲のコンビネーション盤。素晴らしいソングライターのマーク・E・レヴィンの曲だけでなく、プレスリーの曲、サムクックの曲、ビートルズの曲、ウォーターボーイズのアンソニーティスルスウェイトの苦曲、ロバータフラックの曲などが入っている。このバンド名の通りに遊園地のアトラクションのような楽しいけどもの悲しいそして懐かしい雰囲気に満ちあふれている。そして、どうしてこれをよく聞くかというと、ラストの曲、アルバムのタイトルにもなっているAY FOND KISSというスコットランド民謡があまりにももの悲しく、美しいから時たま無性に聴きたくなる。本当に名唱ってかんじ。もう発売されて20年近く立つのか・・・。 |
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自分がこのバンドを買うの初めて・・。ジュールズ倶楽部で演奏をしているのを見て買うことにしました。だから、全く情報を持ちません。でも、ずいぶん有名なんですね。メロディーの洪水と表現されているようにずいぶんときれいな曲が多いです。裏通りや住宅地のメロディメーカーって感じです。レイディオヘッドほどカリスマ性はなく、カシミールほど骨っぽくなく、あくまでも普段着で普段着の人たちの暮らしをきれいなメロディを紹介するって感じなんでしょうか?今年、発売された作品のようです。 |
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今回はイエスの未発表ライブが中心に発売されたTHE WORD IS LIVEを聞いてみる。初期のライブはBBCのライブで重複している曲もあるが、バンクス時代の演奏までが聴かれる。モラーツ時代のSOUND CHASERのライブと、発売されてすぐぐらいのAWAKENのライブが入っていることがうれしい。ウェイクマン入りイエスでは最高の曲だとおもっているAWAKENのライブは聞き応えがあります。(イエスとしてはもっと好きな曲がありますけど)あの難しくて速くて正確なピアノはウェイクマンじゃないと弾けない。モラーツも弾けそうだけど、この雰囲気は出せない。 |
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VDGG(ヴァンダーグラフジェネレーター)をずらっと並べてみました。なんか前もかいたような記事だけど・・・。この人達はCDが出る前のころにはまったのでまめに輸入盤やに行って集めました。REFUGEESやAFTER THE FLOODが入っているセカンド(THE LEAST WE CAN DO IS WAVE TO EACH OTHER)やPLAGUE OF LIGHTHOUSE KEEPERSの組曲の入っていて、イタリアとかでも成功したPAWN HEARTなど充実作が続きます。VITALというライブに入っているSTILL LIFEでのハミルは大迫力ですし、とにかく聞く側に覚悟を必要としますが、聞いた人の心に必ず何かを残す声です。 |
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