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昨日ミスチルのHOMEを買ったからじゃないですが、ミスチルの桜井和寿推薦の「戦争をしなくてすむ世界を作るための30の方法」という本を買いました。有名人を推薦者にあげることに少し疑問は感じますが、運動を広げるためにはそういったことも時には必要でしょう。情報に惑わされないこと、しっかりとした情報を見極める力を付けることなどまだ読み始めたばかりですがずいぶん納得できる内容が多く取り上げられています。 |
平和に向けてできること
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自爆テロについてはやっていることは許せないが、米兵のやったこともひどいからなという見方をしていたが・・これだけは絶対許せない!!どんなに米兵がひどくても、そんなのは理由に鳴らない。子どもを使ったテロとか絶対許してはいけない!! |
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南米アンデス地方の言い伝えの「ハチドリのひとしずく」という今、話題になっている本を買いました。簡単に言うと森が火事になって、みんな逃げてしまう中で、ハチドリが1羽だけ残って、ひとしずくずつ水をかけている。どうしてそんなことをするか?という問いに「今、わたしにできることは、これなんです」ということを話すという言い伝えです。 |
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八幡和郎という方が書いた「歴代総理の通信簿」という本を読みました。名前の通り、歴代総理を総理在任期の評価を筆者がしていこうというもの。 |
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2001年に発表された(らしい)佐藤忠男さんの「戦争はなぜ起きるか」の本です。戦争の起きる原因をできる限りわかりやすく書いてあります。中学生とかにもわかりやすいんじゃないでしょうか。朝鮮戦争を朝鮮半島以外に広げなかったトルーマンの決断やアルジェリアとの戦争を広げなかったドゴールの決断についても載っていました。平和のための勉強をわれわれをしないと行けないと書いてあります。 |



