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ビースティー・ボーイズのMCAが3年間のガンの闘病生活の末、なくなったそうです。
チベタンフリーダムコンサートの主催などすばらしい活動がありました。合掌!
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ビースティー・ボーイズのMCAが3年間のガンの闘病生活の末、なくなったそうです。
チベタンフリーダムコンサートの主催などすばらしい活動がありました。合掌!
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12月8日はいろんな意味のある日。今日は反戦集会にも行って、平和って何かを考えてきましたけど、ジョンレノンが撃たれた日でもあります。
個人的にダブルファンタジーとこのジャケットは好きじゃありませんが、自分の結婚式の時の入場曲として使った
GROW OLD WITH MEが入っているので思い入れのある作品であることは間違いありません。 |
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このごろはピンクフロイドの再発で盛り上がっているようですが、お金がないのでパス。ふとこのアルバムを持っていたことを思い出しました。ニックメイソンの1981年のアルバム。
めちゃくちゃにセンスのいいジャケット!おおっ!ヒプノシス!!
ニックメイソンのアルバムですが、全曲カーラ・ブレイの作詞、作曲。プロデュースがニックメイソンとカーラブレイ。ヴォーカルはロバートワイアットとカレンクラフトという女の人。ギターはクリス・スペディング、テナーサックストバスクラリネットがゲイリーウィンド。
ピンクフロイドらしさはないですが、なかなかセンスのいい曲が続きます。ギタージャンボリーでデイヴギルモアのまねもしたクリススペディングが1曲だけ納められた何となくピンクフロイドっぽい曲でそれらしいギターを弾いています。
なかなかかっこいいアルバムです。ピンクフロイドを期待すると間違いますが、ある意味カンタベリーやジャズロックのいいところを吸収した良質のロックアルバムになっています。ラストのI'M A MINERALISTがすごくいい曲です。 |
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何でこのアルバムを持っているんだろう?もらったのかな?このごろうちのCD棚から見つけました。ヘンリーカウやナショナルヘルスにいたジョングリーヴスと、フライングリザーズにいたデヴィッド・カニンガムのコラボレーションアルバム。
ヘンリーカウやナショナルヘルスではベーシスト、ピアノ奏者、作曲者として名をはせたジョングリーヴスは同時にとても穏やかな声を持つ優れたヴォーカリストでもあります。ナショナルヘルスのビノキュラーズでの彼のヴォーカルは最高だと思っています。ソングスという優れたソロ作もある彼は、(自分はよく知らないけど、)有能なミュージシャンとして有名なデヴィッド・カニンガム(・・・フライングリザースは「マネー」しか知らない。マイケルナイマンのプロデュースという紹介もされている)と一緒に作ったアルバムがこれです。
プログレっぽいヴォーカルとアンビエントミュージックの融合という訳のわからない紹介がされていますが、彼の低く穏やかな声に、静かな感じの落ち着いたサウンドが繰り広げられています。なぜか高橋幸宏を思い出してしまいました。聞き直すと実にいい感じです。今はロバートフリップと活動しているジャッコさんも参加しています。全然派手ではありませんが、秋にふとため息をついたときに心にしみいってくる穏やかな音楽だと思います。 |
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ビースティーボーイズでは、このROOT DOWNが一番好きな自分です。
この曲のPVもめっちゃくちゃかっこよくて、90年代のPVでは一番かっこいいんじゃないか?と思っています。
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