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小国の街中に移転した「手打ちそば優心」に行く
小国といえば、素晴らしい温泉と「そらいろのたね」とここです。
山川温泉の入り口にあった「優心」は先代のお父さんの頃から年に2回のペースで通っておりました。急にお父さんがリタイヤされて、しばらくしての息子さんに、最初の低迷期から一気においしくなり、人気店となりました。順番待ちが出るほどでした。 ... たぶん自宅兼店舗なのでしょう。落ち着いたたたずまいは以前の古民家風とは違い、和食どころみたいな感じもします。素敵な日本酒も用意してあるので、夜はお酒も飲むことが出来るのかもしれません。
今回は対面スタイル。食べながら、ここの若大将と会話が出来ます。それもここの魅力。
今回はカードを忘れていったのですが、自分の名前を「糸島の伊藤」いうと、ちゃんと「伊藤徹さんですよね.オヤジの頃から来ていただいてる」と下の名前を覚えてくださっていました。 こういうお店の人が名前を覚えてくれているというのは、なんともしれない心地よさを感じます。これからもずっと小国の地で頑張ってください。 |
福岡県のほかのラーメンじゃない麺
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六盛の中華そば
別府の方は「何を今更・・」と思われるでしょうけど、あらためてうまさに感動。
今回は松原公園の本店の方へ・・。お昼はいつもいっぱいになるから。夕方18時過ぎに、すぐに座ることが出来ましたが、次第に客席が埋まっていきました。
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こっちのお店は、冷麺・温麺・中華そばに豚骨のラーメンも食べられます。豚骨ラーメンは九州のいろんな豚骨ラーメンとも違う六盛の豚骨ラーメンでおいしかったことを覚えています。
そんなに気取ってもなく、名店の風格とかも出すこともなく「ごく当たり前でおいしい」
やっぱり多くの人が来るはずだな・・とあらためて思いました
自分が今度行く時だけは、お客さんが少ないことを祈りながら |
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手打ちそば優心
ここも定期訪問の店。このごろはお客さんが多いので、待ちたくないと思い11時のオープンダッシュをかけましたが、同じようなお客さんもいてすぐに席がいっぱいになりました。
今回はいつもの「舞茸天ざる」ではなく、「エビ天ざる」に。プリップリのブラックタイガーをあげたエビ天はなかなかおいしいです。しかも、今回はここら辺のそば屋さんといっしょに取り組まれたという小国産のそば粉を使ってのおそば。繊細でとてもおいしかったです。タレだけでなく、ちょっとのお塩とかでもいただきたかったです。
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今度行くと二度目のスタンプカードがいっぱいに、人気店になりましたね。 |
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胡月で別府冷麺のセットをいただく。別府冷麺とカルビ丼。
久しぶりに食べましたが、やっぱりうまかったです。家族も満足!駐車場もずいぶん広くなりました
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冬ですが、別府北浜の六盛で「冷麺」をいただきました。
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