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お腹の中に赤ちゃんがいると、とっても代謝が良くなるので、 ところで今回は・・・・先週お友達とのランチの後に本屋へ行って見つけた本の紹介をします。 タイトルは・・・「ハル 哲学する犬」 心に響くような文章に引かれて購入しました。 その中で、私がお気に入りの文がありますので 紹介します。 ※この本は、蓮池 薫さんが訳した本です。 「ハル」とは、韓国語で「1日」と言う意味でもあるそうです。 「きみとぼく」 根っこは別々なのに 幹は、ひとつにくっついている2本の木があります。 2本は、違う種類の木だったけれど あまりに近くにくっついていて、とても不自由でした。 でも、彼らは憎みあうのではなく、 抱き合って一緒に生きる道を選びました。 しっかり抱き合っているけれど、 お互い相手の個性を認め合い、 調和の中で生きていくことを 「連理の枝」(れんりのえだ)といいます。 一度連理の枝になった木は、絶対に離れないそうです。 1+1の答えは、2でなく、「きみとぼく」なのです。 一緒に生きるということ、とも生きるということ、 それが他でもない、「きみとぼく」なんです。 この文章をよんで、パパのことを思い出したり これから産まれる赤ちゃんのことが浮かびました(*^-^*) 皆さんにとって、この文章を読んで誰を思い描きましたか? |
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「うさぎのユック」について 私がこの本を知ったのは、先日絵門 ゆう子さんのドキュメントを見て興味を持ちました。 この絵本は、作者 絵門 ゆう子さんが子供病院で絵を描くのが大好きなまゆちゃんに出会ったことが きっかけで作られた本です。 主人公のユックを通じて命の大切さ、最後まであきらめない・・・ 強いメッセージのこもったものでした!! 絵門さんに関するホームページはここへ→http://www.asunet.net/emon/index.htm
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私は、ただ今妊娠7ヶ月です。3ヶ月前本屋さんで素敵な本をみつけました。ナカムラミツル(326)の「いつも みてるよ。がんばっているの、しってるよ」です。機会がありましたら、ぜひ読んでみてくださいね。読んだ方いましたら、ぜひ感想をよろしくお願いします。 |
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