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こんにちは、ゲストさん
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1年半ぶりの更新… が、移設のお知らせになりました… |
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…我ながら、カレンダーを見るとボーゼンとしてしまう。 10月はほんとに、全然ブログに来られなかったんだ… (ちょくちょく見に来てくださってた方、ほんとにゴメンナサイ…) 10月は仕事が通常の倍量になってしまったり、地方へ何度か足を運んだり、 家族のことでいろいろあったりしてるうちに、 なんだかあれよあれよという間に、10月が終わろうとしている… 文字通り、公私ともにドタバタな状態。 まるで、ひとりだけ、時間に取り残されてしまったような気分です(>_< ![]() 10月が早かったぶん、11月はしっかり時間を「逃がさずにつかまえて」、 じっくりといろんなことに取り組まなくちゃー。 そうしないと… あっという間に、今年が終わっちゃう〜(@_@;) 実は、ふわりの身の上にちょっと大きな出来事が起こっており… ひや〜 こんど改めて、初のファン限定記事にてご報告させていただくつもりです。 しばし、お待ちくださいませ〜 >ファンのみなさま やらなきゃいけないことばかり多くて、気ばかり焦ります。 こういうときって、物事の優先順位をつける時間すらなくって、 結局何も進まないまま数日が過ぎてしまう… なんてことも多々あるからなあ… もちつけ、俺。 ←電車風 涼やかなブルーのコスモスを眺めて、心を落ち着け中の、ふわりです。
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こないだ、ある居酒屋さんで、季節限定メニューの 「かきとチンゲン菜の炒め」 を注文してみた。 かきと揚げ出し豆腐の プルン とした食感と、 チンゲン菜の シャクシャク した食感が、 オイスターソースの とろーり とした旨みの中で絡まりあって… うーん。美味しい♪ スーパーでかきを安く売ってたら、うちで再現してみよう〜と思っていたら、 翌々日さっそくかきの安売りが… で、挑戦してみた。 材料は、かき1パック、チンゲン菜2株、厚揚げ豆腐1枚、ショウガ1かけ。 これで大体4人前くらいできちゃうかな。 味つけは、オイスターソースと日本酒をベースに、 香りづけに黒こしょうと醤油をほんの少々。 居酒屋さんでは 絹ごし豆腐を揚げ出しにしてあって、 これが美味しさのポイントだな〜… と思ったんだけど、 家では揚げ出し作るのが面倒だな〜… と挫折し、厚揚げで代用。 でも、絹ごし豆腐のシットリ厚揚げ、を選んで使ったので、 味はだいぶ近づけられたと思う。 まず、かきをパックから出して水を切る。 このとき、洗わないこと! うまみが逃げないように。ここポイント。 水気を拭いてから、片栗粉(軽く塩こしょうも混ぜておく)をまぶす。 低温の油で、かきの表面がカリっとなるまで軽く下揚げし、油をきっておく。 あとは、ごま油を加えたサラダ油で、材料をじゃんじゃん炒めていくだけ! まず、皮つきのまま、薄切りにしたショウガを炒めて香りを出す。 「皮つきのまま」がポイント。こうするとショウガの香りが違うみたい。 厚揚げ豆腐は厚さを半分にして、食べやすい大きさに切って加え、 チンゲン菜も大きめにザクザク切って。根元のほうをまず加える。 チンゲン菜が透き通ってきたら、かきを加えて全体を炒め合わせ、 オイスターソースとお酒を加えて好みの味に調整。 チンゲン菜の青い部分を最後に加え、ざっと油が回ったら、 香りづけの黒こしょう(お好みでたっぷり)と醤油(かけすぎると辛くなるので注意!) を加えて、できあがり〜♪ ことしは、かきも当たり年なのかな? プルンと新鮮そうで、
大粒なのがたっぷり入ってて、400円台っていうのは安く感じる。 これから冬にかけて、かきがどんどん美味しくなる季節… 嬉しいなっ。 |
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1986年、dmpレーベル製作のアルバム「LIGHTHOUSE」。 いや〜。探しましたワ。 このCD、日本国内の流通だと「生産終了」あるいは「絶版」ということで 見つからなかったの。 アマゾンドットコムのマーケットプレイス(個人売買コーナー)で、 ようやく発見! 注文して3日めの今日、はやばやとポストに届いていた。 ウキウキとPCのCDトレーに載せ、初再生… ああ〜、このサウンドだわ〜♪ もとはと言えばこの夏、ボストンの恩師の家で次から次へとおすすめCDを 聴かせてもらったとき、「むむ!? これは…」と気になってメモしたのが始まり。 帰国後にいろんなところで探してみたけど、全然見つからなくて… でもようやく、手に入ってほんとに嬉しい。 1986年といえばまだまだ、デジタルミュージック草創期のころ。 たったひとりで、フルオーケストラの音楽が作れるなんて…!! と驚かれる時代。 「シンセサイザー」とか言って… 妙に懐かしいなあ、この言葉。 このアルバムは、そんな時代のまっただ中で、実験的にいろいろやってみた! という感じが、ありありと伝わってくる。挑戦精神旺盛なかんじ。 基本的にはピアノがベースの、デジタルフュージョン。 あえて言うなら、Dave GrusinとBob Jamesを足して2で割って、 そこにちょっとだけJoe SampleとGeorge Dukeを混ぜたような…!? 爽やかなポップス調フュージョンのようで、どこかジャズテイストもあり、 そこはかとなくドラマチックな感じもある。 よくよく聴いていけば、いろんな味がしてきそうな音楽だわ… 秋の夜長の仕事のおともに、心地よく邪魔されない感じが嬉しいな♪
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山歩きに出かけた帰りに、見かけたコスモス。 群生している場所から、ちょっと離れたところに、 ぽつりぽつりと咲いていた、その姿が可愛くて、 デジカメ接写モードで撮ってみました。 花びらのすべすべ感、伝わるかな〜。 桜のように、儚い散り際を見せる花ではないけれど、 やっぱりどこか、夢々しい雰囲気を漂わせてるお花ですね。 濃いフューシャピンク、薄いピンク、そしてピンクのグラデーション… いろんな色があるけど、わたしはやっぱり「白」が好きみたい。 実はそれほど好きな花じゃなかった、コスモス。
でも、この秋は、コスモスの魅力を再発見できた秋になりました。 |
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