ちょこっと英語
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こんにちは。 新しい年になりましたね! 遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。 m(_)m 毎日寒いですが、先週はこの冬初めて、 積もるほどの雪が降りました(^o^) 私の住む岐阜は、雪が多いイメージがあるかもしれませんが、 本当によく降るのは、高山などの北部の地域なので、 ふわふわ家の住む街は、まれにしか雪が降りません。 今回の久しぶりの雪、娘は大喜びでした。 皆さんのお住まいの地域ではどうでしたか? さて、話は変わって、 ふわふわ家は最近、車の購入を考えています。 今はセダンタイプの車に乗っているのですが、 少々手狭になってきたので、違うタイプのものにしようかと思っています。 購入は急いではいないので、ゆっくり見ているのですが、 車の安全性を見るため、衝突のテスト結果の一覧を見たり、 ディーラーに車を見に行ったり、試乗したりしています。 今乗っている車のドアは、ふつうのヒンジドアなので、 スライドドアの車にした方が便利かな、とも思っています。 そして、いろいろ車を見ているうちに、 英語ではどのように呼ばれているのかなと気になり、見てみました。 まず最初に、「スライドドア」は、 sliding doors これはそのままに近いですね。 そして次に、 なんだかありがたそうな名前の「観音開き」は何と、 suicide doors 訳すと恐ろしい。。。。。 このドアに限らず、どんなタイプでもメリットとデメリットがありますが、 すごい名前ですよね。 そういえば、映画「Xメン」で観音開きのRX-8(だったかな?)が使われていましたが、 格好良かったです♪ 車に限らず、どれを買おうかなあと迷っている時って、楽しいですね。 予算も生活スタイルも何にも考えないなら、 私はマツダのロードスターが欲しいですけど、 そういうわけにもいきませんね〜 皆さんの好きな車、教えてください♪
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5秒ルールと聞いて、思いつくもの? スポーツじゃありませんよ。 そうそう! 食べ物が床などに落ちたのに、 5秒以内なら食べても大丈夫だという都合のいい、あのルールです。 このルールの始まりは、wikipediaによると不明だそうです。 先日、アメリカのドラマ「Sabrina the teenage witch」を見た時、 登場人物がこの5秒ルールで、食べ物を食べているのを見ました。 他の国の人々はどうなんでしょうか? 世界的に行っていることなんでしょうか? 気になります。 ところで皆さん、5秒ルールの説明、気になりませんか? それでは、wikipediaでの5秒ルール 「Five-second rule」 の説明を見てみましょう。 The five-second rule is a popular polite fiction regarding the eating of food that has fallen to the floor or ground. The origins of the rule are unknown. The substance of the rule is that if food falls on the ground, it may be safely eaten as long as it is picked up within 5 seconds. There are many variations on the rule. Sometimes the time limit is modified so that it is known variously as the "three-second rule", "seven-second rule", "the five-minute rule" etc. In some variations, the person picking up the food arbitrarily extends the time limit based on the actual amount of time required to retrieve the food. 5秒ルールはそのまま、five-second ruleなのも面白いですよね。 ちなみに我が家では、3秒ルールが主流です。 もちろん、落ちた場所にもよって、食べない場合もありますけどね。 皆さんはどうですか?
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今日はちょっと驚かされた、ある言葉のお話です。 |
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さあ、この質問にどうお答えになられますか? その前に、Busybodyって? どんな意味でしょう〜〜〜〜〜? busyが入るので、なんだかいそいそ動きまわりそうな雰囲気がしますが、 同じような意味としては nosy があります。 そう、busybodyは、 言語や文化が違っても、おせっかいな人はいますもんね。 こんな風に、異なる言語でも同じ言葉が存在することを知ると、 同じ人間なんだな〜、何て思ってしまいます。 nosyという言葉も、顔の中で一番高さがある鼻が、突っ込む雰囲気なんでしょうね。 確かに一番最初に突っ込むのは「鼻」かもしれませんね。 日本語だと、つっこむのは「首」ですもんね。 さて、私は時々記事にも書くのですが、 昼食を1人で取る時に、30分ほどのアメリカのドラマを見ます。 日本語タイトルは「サブリナ」で原題は「Sabrina the teenage witch」です。 10年ほど前にNHKで放送されていました。 原題にもあるように、主人公はサブリナという女の子で魔女です。 魔女なので、夢のあるストーリーになっていますが、 英語ならではの言い回し、例えば、嫉妬で目が緑色になるとか、 鼻水が出ているをrunny noseで、本当に鼻が走っていたり、 英語のイディオムがそのまま、文字通り主人公に表れたりするので、 そんなジョークが面白いです。 そして、今回取り上げた Busybody もその1つです。 時間があったらごらんになってみてはいかがでしょうか♪ それでは、最初の質問にもどって、 加減もあると思いますが、少しだけbusybodyなのも楽しいかも?!
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