JFAの記録捏造 & 極悪ウィキ執筆者Athletaの釜本デマ

代表記録捏造とウィキペディアのデマは酷過ぎる。日本人は協会幹部とAthleta(Ath02)の悪行を知り早く永久追放すべし。

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私は「JFAの記録捏造」、「悪徳ウィキペディア執筆者Athelta(Ath02)による釜本の得点数デマ問題」についても特集しています。
これがそのページです。

セルジオ越後はTV局スタッフをだまし嘘の経歴紹介VTRを作らせるという手口を使い、テレビを利用して
「ブラジルで一流選手だった、ブラジル代表候補レベル」という全くのウソ話を来日以来、長年、発信中だ。
ブラジル時代の成績がネット時代前はバレない事を良い事に、テレビを利用し、
「一流選手で通用していた」という大ウソをつき多くの日本国民をだまし続けて金を稼いだ極悪経歴詐欺師だ。そして現在、真の経歴がバレても、どこ吹く風で変わらず経歴詐称を続けている。それぐらいの悪人である。

ウィキペディアにセルジオ越後のブラジル時代の「所属チーム」が載りましたが、書いたのは私です。
私が調べて、この男の経歴詐称を暴きました(奇跡的にこれは削除されませんでした)。
[注: Athleta(Ath02)という悪人執筆者はよく削除し、妨害をします。私はこの男の妨害に何度も遭いました]。

ウィキペディアの内容は、書物経由の「セルジオ越後、本人インタビュー」のみが書かれてるので嘘ばかりです。
セルジオ越後みたいな詐欺師にも熱烈なファンが居て(セルジオ越後の親類とか事務所関係者かも知れないが)、経歴、選手としての実力を誰かが詳細に書くと「しょぼくなる」ので、そこはすぐに削除されて、
さもセルジオ越後が(本当は全く力のない3流選手なんだけど)実力があったという感じの文章に変えられます。それぐらいセルジオ越後と同様に嘘を平気で発信する後援者が居て、彼の真の実力は日本人に浸透させない
体制が出来上がっています(私は真実を書いて削除された)。

<<補足説明。ネットの世界。>>
「セルジオ越後」で検索してもこのブログ記事は上位に来ません。理由は、恐らくセルジオ越後の事務所が業者に頼み「セルジオ越後のネガティブ情報」は検索上位に来させない努力をしてるからだと思います。
以前、俺が「釜本邦茂」について書いたモノが「釜本」で検索すると上位でした(2番とか3番に居た)。
毎日のアクセス数も多かったですが、内容が釜本本人にとってマイナスだったらしく、ある日、突然、検索上位から抹消されました。ネット業者に頼むと消せるのです。
だから、「全然、世間で話題になってないからウソだ。コイツ、ウソ書いているだろ」と思う人が多いでしょうが本当です。世の中はそういう仕組みで動いてます。純粋に人気投票でアクセス数が多いモノが検索上位に来る訳ではないです。一般人が発信している「真実」は、金を払えば簡単に踏み潰して消せます。
現在、「セルジオ越後、経歴詐称」という言葉は、某匿名掲示板に書かれたモノはグーグル検索にかけても、
大体、2日前以内に書かれたモノしか表示されず、それ以前は検索上に表れない状態になっています。
これもセルジオ越後の事務所が、業者に依頼した成果ではないかと思っています。
<<以上で補足説明を終了>>

【プロで得点ゼロの3流以下の選手が、『日本の為を思って辛口とか、これは愛情』という論法は成立しませんよ。元名選手がするなら成立するかも知れませんけどね。
「お前は何様のつもりだ、このカス」というのが日本社会の道徳規範だと思います。分からないならブラジルに帰って欲しいと思います。経歴詐欺師は自分の詐欺を清く謝罪すべきです。このバカは評論家ならどんな侮辱コメントでも何でも言って許されると思っているアホだと思います。】

私はセルジオ越後の支持者とはDV(ドメスティック・バイオレンス)受けているのに、「これには愛がある」と言って頭が変になっている被害者と同じに思えます。この男の発言を注意深くずっと見ていれば、「難癖」、
「協会と選手への僻み」、「選手への敬意なし」、「傲慢」、「根本にある日本人差別。日本人を徹底的に見下している(ブラジル出身というだけで威張っている)」という様なモノで、
この男の評論は3流以下の元選手(小物)が歪んだ人格を形成し、暴言を吐いているだけです。

【強豪国は辛口が常識というウソ。評論家によって違い、幅がある】

この男は「海外では失敗した選手を叩いている」と主張し、自分が選手を攻撃するのを正当化していますが、
これは大嘘です。日本人は海外の新聞を原文で読まないアホが多いので大嘘がまかり通っています。
海外の新聞を読めば優しい評論家も居ますし、人それぞれですよ(当たり前ですよね)。
アルゼンチンの名将カルロス・ビアンチ監督(クラブ・チームで世界一3回。世界最多記録を持つ名将)なんかは ミスした選手にも目線が優しいですね。
W杯2018年、ロシア大会のGL第2戦のクロアチア戦で、大ミスをしてクロアチアのFWに間違ってパスをしてしまい、それで失点したアルゼンチン代表のGKウィルフレード・カバジェーロに対して、日刊紙クラリンのコラムで
ビアンチは「今は彼のメンタルを回復させる事が最も重要だ」と失敗した選手を擁護する評論をしました
(ビアンチは アルゼンチンでは大尊敬されているのでこのコラムは敗戦翌日に見出し記事のすぐ下で、まるで この新聞の社説のように紹介されていました。日刊紙クラリンはアルゼンチンで最も発行部数の多い一般新聞紙です。試合は0−3の歴史的惨敗でしたが、彼はGKを擁護しました。「他では彼はピンチを救っていた」、
「次の試合も絶対に彼を起用すべきだ」とも述べ、ミスを犯したGKを批判から守っていました])。
だから南米が誰でも(特に評論家が)失敗した選手を叩きまくっているなんていうこの男の話は大嘘ですよ。
日本のマスコミの人間がろくに海外の新聞もコラムも読まないアホが仕事しているので、セルジオ越後の話を  「常識」だと信じ、それが強豪国の常識だと紹介しているんです。
そして、それが日本社会にまかり通っているのです。(セルジオ越後が一人で環境作りをし、それに成功したという感じです)。
この男(元3流以下選手)が日本人に対して偉そうに侮辱や難癖を言いたいので「叩くのが当たり前」とか
「叩くから強くなる」と主張し、自分の酷いやり方を自己正当化しているだけに過ぎないのですが、それを日本人は全く読み取れていません。これも日本人がこのブラジル人詐欺師にだまされている事の1つでしょう。
強豪国に厳しい評論家が居る事は事実です。日本でも有名なオズワルド・アルディレス(元アルゼンチン代表。 W杯1978年優勝メンバー)はこの敗戦翌日、同じ新聞上で「史上最低のアルゼンチン代表チームだ」と猛批判しました(ビアンチよりかなり小さな扱いでしたが)。
だから強豪国ではこの様に容赦なく批判する元選手も確かに居ますが、(ビアンチの様に)擁護する人も居て、 人それぞれです。つまり強豪国は「人それぞれ」が常識で、色々な意見を各評論家が述べ、幅があります。
この男が、「叩くのが常識」と日本人に説明しているのは大ウソという事です。

あと日本のマスコミは海外ニュースで「一番刺激的で厳しいコメント」をニュースとして選びます。
それを日本人は丸っきり分かっていません(ビアンチではなく、アルディレスのようなコメントを選ぶ訳です。
マラドーナが怒っているなどの話は最たるモノです)。
南米でも「怪我人が出たので優勝できなかったのは仕方ない」とか、「優勝できなかったのはとても残念だけど、久し振りに決勝進出をして、世界に我が国のサッカーの威厳を示す事ができたので今回は良い大会だった」とかコメントをする評論家、元名選手は居る訳です
(ちなみにW杯2014年で準優勝したアルゼンチン代表チームが 帰国後、大統領に招待されて健闘を称えられ、その建物の周りには大勢のサポーターが集まり、同じく健闘を称えて歌を歌い、選手名をコールし盛り上がっていました。建物の外でメッシにブーイングはありませんでした。大統領は「ドイツ代表GK、ノイアーがイグアインに
ぶつかったプレイはファウルだった。我々は優勝できるはずだった」と選手達に同情する言葉を述べました。
 これらはセルジオ越後の話が大嘘だと分かる事例です。だから評論家も人それぞれ、サポーターも人それぞれという事です。強豪国においても「準優勝だけどこのチームはよく頑張った」と評価し、称える人は数多く居る訳です)。
しかし、このように温和なモノは日本ではまずニュースになりません。
ブラジル代表、アルゼンチン代表が優勝を逃して「評論家、元名選手、サポーター」から猛批判を受けている
模様がニュースに選ばれます。
そちらの方が日本人読者の興味を得られるので、敗戦後はその種類のニュースばかりが日本人に届けられます。
そこをいい加減、日本人は理解すべきです。この男が「強豪国は優勝できなかったら叩くのは当たり前」とか、  「強豪国は優勝するまで叩く」というのはあくまでこの男個人の主義であり、強豪国の常識ではありません。
この男はこの話をいつも出して、自分が日本人選手を侮辱して叩くのを正当化しています。
彼は「自分が日本人を叩いた反発・反感を、かわす為」に、こういうウソまでついて叩いているのです。


【セルジオ越後の経歴詐称発覚、決定的証拠写真】

セルジオ越後の公式サイトの経歴は当然、嘘ばかりです。ブラジルで報じられている経歴と全く違います。
ウィキペディアの在籍クラブについては本人が語ったものではなくてネット時代になり最近バレたものです。
そこだけ信用できます。
だからネット時代が到来しなかったらこの男は死ぬまで、日本人をだまし続けおおせたし、そのつもりだったでしょう。
現在、現役時代の所属クラブが全てバレても依然として経歴詐称し続けていますので、
彼は自ら「私はプロで得点した事がない。3流選手だった」などと正直に話す気持ちなど毛頭ない、
謙虚さ、正直さゼロの人間です。

セルジオ越後は来日以来、一度も「どこのクラブに何年在籍した」等、正確な経歴を日本人に紹介した事が全く無い。
詐欺師だからです。代わりに嘘の情報を日本人に伝えてだまし、「敬意」と「金(カネ)」を集めるのを
目的としている人間です。
そもそも「所属した全チームを一度も日本国民に紹介せず、45年以上も過ごしている」のだから胡散臭い人間で、社会常識を持たない男である。それで調べられたら案の定、この男は経歴詐称していたのだ
現在では、ネット上で一部の人間にはバレているが、依然として本人は正確な経歴を日本国民に開示する事を拒否し、マスコミに登場する時は従来通り「ビッグクラブのコリンチャンスで活躍した選手」と経歴に書いて
経歴詐称を続け、「ブラジル代表候補だったセルジオ越後さん」と紹介されてそれを聞いて当然の顔をして
登場して来る。それほど、この男は汚い人間です。
「まとめサイト」では、セルジオ越後がだます為に発信した嘘経歴をまとめている人がいて(2018年現在でその
サイトのアクセスが3万人以上になっていて驚きです)、それが広まり、更に被洗脳者が増えている状況です。
私がここに書いたモノがブラジル本国で伝えられている真の経歴です。

セルジオ越後はマスコミ出演では「ビッグクラブのコリンチャンスで引退した」と自己紹介して、
「それ以外のチームに所属していない」と日本人に説明します。そして、コリンチャンスの数少ない集合写真
(僅か11試合出場したうちの1枚)ばかりを見せます。
それで「コリンチャンスで活躍していた選手で能力があったんだけど自分から引退した。自分は下手だった訳ではない」と毎回、話します。
オリンピックのブラジル代表に選ばれ内定していたけど、コリンチャンスとその前に契約したのでオリンピックに参加しなかった。ブラジル代表に選ばれるレベルの選手だった」というのも毎回、話します。
毎回、こうして日本人をだまします。
でも、ネット時代ですからね。調べたら、全部、この男の話の真偽が判明してしまうんですよ。
それで、
セルジオ越後は東京オリンピック1964年大会のオリンピック南米予選に、ブラジル代表として1度も試合出場してませんし、招集もされていません
南米予選に1試合も出場していない選手が、オリンピック本大会の代表メンバーに内定しているという事は
普通は起きません)。

私がセルジオ越後を調査したら、彼は1試合も「1964年東京オリンピックの南米予選」に試合出場しておらず、招集すらされていませんでした。
そして本当にブラジル代表に内定する程の選手ならば、親善試合には出場してるはずです。
しかし、ブラジルの新聞やコリンチャンス公式サイトで「内定していた」と触れている事はなく、
セルジオ越後が親善試合の思い出を話す事もなく、当時、ブラジル代表で活動した写真を見せる事も全くありません。だからこれはとても胡散臭い話だなと思います。


そして、ネット時代ですからね。セルジオ越後がブラジル2部チームに所属していた時の集合写真が出て来た訳ですよ。それがこれです。
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後列一番右端、セルジオ越後です。コリンチャンスの試合と違って明らかにお客さんが少なくて、
こじんまりとしたスタジアムというのが分かりますよね。ユニフォームがコリンチャンスと全く違いますね。
どこのチームか全然、分かりませんよね。
これは1968年のトレスポンターノ という 「ミナスジェライス州、ブラジル2部チーム」 の集合写真です。
「あれ、ビッグクラブのコリンチャンスでずっとプレイしていて、自分からコリンチャンスを辞めて引退したんじゃなかったの?」と思いましたけど、彼はずっと詐欺していて、今も詐欺しているんです。
だから「コリンチャンスで活躍した」、「実力があったけど自分から辞めた」なんていう日本人への説明は
全部ウソです。
この男は45年以上、異国の地でずっと嘘をつき続けて来たんです
本当は実力が全くなく、たった2年でクビになり、2部チームに行っていました。
コリンチャンスでは 「2年在籍、僅か11試合出場で、無得点」 です。
その後、2部でも活躍していません。
自分はブラジルで一流選手だった」、「コリンチャンスで活躍した」などという話は全くのウソです。

この男は「ブラジルで0得点、日本で6得点」ですが、「ブラジルでも、日本でも自分は活躍した」と日本人に
説明するのか不思議で仕方ないです。これ程、乏しい成績の記録が明確に存在しているが、
なぜ「活躍した」と言い張るのか? 辛口コメンテーターとは思えない程、自分には甘口の評価ですね。
(この男は選手に侮辱発言を平気でします。「この日本人選手はニセモノだ」など平気で言います。
だから現在、経歴詐称がバレたので、この選手成績について日本人が叩いても文句を言えないでしょう。
しかも45年以上もだましていたので尚更、文句は言えない)

つまり、3流のカスみたいな人間ほど、人に偉そうにしたがるという事でしょうか。
なんでこんなに偉そうな態度に出られるのか本当に不思議です。


この男は2018年ロシアW杯、大会前に、本田、岡崎、香川などベテランが多数選出された事に対して、
「彼らは所属チームで活躍していない。本当は実力がないのに、日本はないモノをあるように見せている。それが日本サッカー協会と日本のマスコミだ。私はそれに驚く」と批判していました。
この男は経歴詐称をやり続け45年以上、実力がなかったのに日本人に一流選手と思わせ続けています。  それなのにこんな批判をしていました。だから、私はこの男は頭がおかしい人間だと思いましたね。

そして日本代表チームはW杯2018年ロシア大会の初戦、コロンビア戦に2−1で勝利しました。
この勝利は、「W杯でアジアの国が初めて南米国に勝利した、歴史的勝利」です。
しかし、この男はこの偉大な試合について「日本は10人の相手に勝っただけ」とすかさず難癖を付けて来ます。
(この男は日本代表の試合が終わると毎回、あらゆる角度から必死になって難癖しようと粗を見つけ出して来てそれを話しているだけです。辛口でなくて単なる嫌がらせ、難癖行為を毎回やっているだけです。勝とうが負けようが同じです。ただ日本を攻撃したいだけです)。
そもそもこの見解は大間違いです。
日本が攻め込んでシュートを撃って得点が決まっていたはずのものを、相手がハンドして防いで退場になった訳です。しかし、この男は「たまたま相手が10人になったから日本は勝てた」と悪い方に印象操作して、この歴史的勝利を汚しにかかる訳です。これはもはや辛口というより、難癖であり、侮辱の領域でしょう。
この男はこの歴史的勝利について数日後のテレビ番組で「日本の力なんてまだまだこんなモノですよ。10人相手にたった1勝しただけです。それがこのチームの実力です」と日本代表を馬鹿にして話していました。
日本人はこんなクソ・ブラジル人を有難がってご意見番にして金払う必要はないですよ。NHKには特に起用するなと言いたいですね。「国民が受信料を払ってこの詐欺師の侮辱コメントをなぜ聞かなければいけないのか?」
と思います。


【セルジオ越後、本当の経歴】

本当の経歴(ブラジルの幾つものメディアが紹介してる)は以下です。
日本人にメディアで紹介しているものと全く違う。最近、やっとバレてウィキペディアには載るようになり、
ブラジル時代なんと0得点が発覚した。

【本当の経歴】

「19才」 でコリンチャンスと契約し、翌年に即、解雇された。
「18才で契約した」と日本人に話しているのもウソです。本当は19才で契約しています。

セルジオ越後。 1945年生まれ。


1964−1965 コリンチャンス  (サンパウロ州 1部)   11試合0得点。
1967−1968 トレスポンターノ(ミナスジェライス州 2部)記録不明。
1971        ブラガンチーノ(サンパウロ州 2部)    記録不明。
1971        パウリスタ      (サンパウロ州 1部)   記録不明。
1972−1974 藤和不動産 (日本 1部)             40試合6得点。 


[解説」
ブラジルでは活躍どころか、どこのチームに在籍しても活躍したことが無い。
コリンチャンス退団後、その後、ブラジル2部でもすぐに解雇。どこでも長く在籍した事がない。
(日本で初めて短期間で解雇されず、3年以上、同じチームに在籍できた)。
2部チームの成績はあまりにもマイナーなクラブなので記録が残っていないか、もしくはブラジル・メディアでも
見つけるのが困難な状況なのだと思います。ブラジルのメディはどこも記録不明の扱いなんです。
だからブラジル2部では何試合に出たのかすら全く分かりません。
そして1部のパウリスタに1年も満たない期間所属していますが、これも試合に出られたのかどうかすら分かりません。これも記録不明です。本人に聞くしか真相究明、不可能。ブラジル人でも分かりません(爆笑)。
この男は出場していたらパウリスタ時代の集合写真を見せて自慢すると思います。
それをしていないので1試合も出場できず、ただ所属していただけの可能性が高いと思います
(パウリスタ時代の写真はブラジル・メディアでも1枚も紹介されていないので、恐らく試合出場は全くできなかったと思います)。

ブラジルでの各クラブの在籍期間が短か過ぎます。
この人はプロの試合に30試合以上出ていないでしょう。
この男は日本人の想像以上にプロ経験が乏しいです。
それを経歴詐称して隠しています。

そしてブラジルで全く活躍できなかった後、日本に来ましたが、
期待外れで、「日本人より活躍した成績」とは、到底言えません。

「日本初の元プロ外国人選手」として鳴り物入りで来日したが
40試合で僅か、6得点」という信じられない得点能力の低さを見せた。
日本のトップ選手に全く敵わない実力でした。

日本に来たブラジル人FWでは、史上最低レベルの成績です。
彼は日本のアマチュアに大負けしたプロ選手です。しかし、日本での経歴も「活躍した」と詐称している。



日本での成績。 プロだが日本人に全く敵わない、酷過ぎる。

【選手時代、計3シーズンの日本人トップ選手との比較】

セルジオ越後 1972-74 3年間で、 40試合 6得点。 アシスト 5
釜本邦茂    1972-74 3年間で、 48試合49得点。 アシスト 15
松永章     1972-74 3年間で、 50試合40得点。

参考としてタイ人MFのアマチュア助っ人選手の成績。
ヴィタヤ・ラオハクル 1977-1978 2年間で、33試合14得点。
(当時、日本はプロ禁止でしたので、ラオハクルは日本では会社員の位置づけです。
しかし、元プロのセルジオ越後より優秀な成績でした)

日本では僅か3年で引退しました。 助っ人で 「3シーズンで6点しか取れない」 なら当然ですね。
この男より他のブラジル人を獲得した方がましだったのです。
セルジオ越後に代わって入団したカルバリオは、1年で23得点した。

現状で、彼が選手時代、決めたゴール数は、確認できるモノは、日本・ブラジル合わせて、たった「6ゴール」
のみです。

「低レベル、会社員、日本人選手」にも全く及ばない酷過ぎる成績です。これで日本に「助っ人」で来たというのだから愕然とする。しかも27才という脂の乗った全盛期でこの成績だ(27ー29才 日本でプレイ)。
彼はブラジル2部でもすぐ解雇されるレベルだから仕方ないのでしょうか。
セルジオ越後は「プロの肩書き」で来日して、「自分だけプロ、残りは全員アマチュア」という環境でした。
しかし、40試合6得点でした。一方、日本人トップ選手は同じ期間にほぼ同じ試合数に出場して 
40〜50得点を取っていました。セルジオ越後の「約 8倍」の得点成績を残しました。
彼はアマチュアの日本人トップ選手に全く及ばない実力でした。
しかし、テレビ出演では「自分はブラジルで一流選手だった」と自己紹介しますから、頭がおかしい男ではないかと思う程です。
時々、天皇杯でプロ・チームが大学生(アマチュア)に負けると、この男は「プロが情けない」と批判して威張り
散らしてますが、「お前の現役時代はなんなんだよ」と言いたくなりますね。
こんな奴が日本でコラム連載を持ったり、日本代表の試合後にコメントをテレビ局から求められて、
「日本人はまだまだ、実力不足」とほぼ毎回、偉そうにコメントしている訳です。


【セルジオ越後、テレビを利用した経歴詐欺の手口、実例集】

ブラジル2部でも通用しない実力だが、引退後、日本に住み着き、「名門コリンチャンス」の名前だけを連呼し
彼の選手成績に詳しくない日本人達に「コリンチャンスで活躍したエリート選手」という嘘を吹き込む詐欺戦略を展開し、見事に成功した。
テレビ出演時には数少ない試合出場の中のコリンチャンス時代の写真を見せてさも「活躍していた」という詐欺を行い続けた。ほとんどの出演番組でテレビ局の人間と共演者の芸能人をだまし「コリンチャンスに居た時の
写真」を使わせ『ブラジルで一流選手で実力者、ブラジル代表候補レベルという嘘の紹介VTR』を作らせて、
その宣伝を毎度やった。これにより多くの日本人はまんまとだまされてしまった。
実際はブラジルで全く活躍していない3流以下の選手で、日本でも活躍できなかったが、来日以来、何十回も
ウソ紹介VTRを作らせ、日本人をだまし、詐欺をやり続けた結果、嘘が真実と思われて大衆に浸透してしまったのである。
セルジオ越後本人に嘘を吹き込まれたTV関係者と芸能人が更に疑う事なく別の番組・雑誌等で、
「セルジオ越後はブラジルで凄かった」と大嘘をそのまま伝えた事も、このデマ浸透に効果を発揮した。
またテレビ局が、セルジオ越後同伴でブラジル・ロケまでして
「当地で知名度がある」という大嘘の番組を作ったので(その番組はテレビ東京の『Foot Brain』)
嘘がどんどん国民に広がった。セルジオ越後の思うツボである。
(コリンチャンスを訪れて、セルジオ越後の現役時代を知る人にインタビューして[たった11試合しか出場してない選手の50年前の事をきちんと覚えている人が居るというのが胡散臭いですが]、その人がセルジオ越後を称賛するコメントを番組で流していた。多分、お世辞だと思いますけどね。この番組はその脇で微笑むセルジオ越後の映像を流した。こんなモノを見せられたら視聴者は当地で随分と活躍した選手だったと思うだろう。
実際は11試合で0得点。2年でクビであった。セルジオ越後は自分の真の実力について一切語らず、こういう事ばかり続けたので日本国民は詐欺師にだまされて「セルジオ越後はスゴい選手だったんだ」とずっと思っているのである)
こういう詐欺師が講演会も生業として、「人の道」を日本人に説いているのだから笑うしかない。

私はネット時代以前にセルジオ越後が「徹子の部屋」に出演したのを見ました。
番組冒頭で、黒柳徹子が「アルゼンチンでマラドーナが頭角を現して来た頃に、ブラジルでは
『セルジオ越後のような選手が出て来た』と紹介されていたそうです。それぐらいブラジルで活躍されていた方
です。本日のお客様、セルジオ越後さんです」と紹介しているのを見ました。
それを黒柳徹子と対面して聞いていたセルジオ越後は何も言わず、否定せず、番組は進みました。
私は当時、セルジオ越後の経歴を知らなかったので(本人が正確な経歴を日本人に開示していないので当然ですよね)、まんまとだまされて「セルジオ越後はブラジルで凄かったんだなー」と本気で信じていました。
今思うと、黒柳徹子にこんなウソを吹き込んで自分についての紹介をさせていたセルジオ越後は道徳心の欠落したクソ野郎だなと思います。日本人を平気でだまして、自分を偉大に見せる為にウソの情報を平気で発信するこの腹黒さ、手口の汚さ、中々ここまでの経歴詐欺師はいませんよ。こうやってテレビをフルに利用し、
共演した芸能人をだまして経歴詐欺活動していた訳です(今もやってますけどね)。
この男は日本国民をだます事に何の抵抗もない人間ですよ。こういう事を平気でやれる人間です。
Youtubeで久米宏と千原ジュニアをだましている番組があります。それも是非、見て下さい。
毎回、この男はこういう詐欺を45年以上やって来た訳です。

この男は日本時代40試合6得点という成績にも関わらず、「日本の監督の指導方法が悪かった」、
「日本の練習量が多かった」など、日本批判をしています。
6点しか取れない助っ人ならば監督の方が頭が痛いし、
「もっと練習しろ。もっと点決めろ、お前、助っ人だろ」と言いたくなるのが普通でしょう。
つまり、この男は現役時代は失敗したら周囲のせい、「練習が多い」と不平を言い、評論家となれば取材には
全く行かず、自宅テレビ観戦で済まし、それで日本人が負けたら「プロだから」と叩いて責めて偉そうにするのが好きという最低の人格の持ち主です。つまり選手時代は練習せず結果も出せず、評論家としても取材活動など努力は一切せず「文句しか言ってない」わけです。なぜ日本人はこんな男を有難がって尊敬までしているのか
全く分かりません。
この男は評論家と称してますが、「取材ゼロ」の評論家です。
試合前日、記者会見に参加し、監督に質問する事もなく、試合後、選手へインタビューを試みる事も一切なく、
ただテレビを見るだけです(一般人と試合への関わり方は、変わりません)。
他の記者、評論家が取材に行って集めた情報に、文句を言っているだけです。
そこを日本人は分かってません。私は「なぜこんな怠け者が日本のご意見番なんだよ」と言いたくなります。
このスタイルを許されるのはペレ、ジーコなど名手のレベルです。こんな評論家は単なる勘違い野郎なので
「お前は取材に行って少しは仕事しろ。名選手のように偉そうに振る舞うな、この経歴詐欺師」と罵倒するぐらいが丁度良いでしょう。
この男は「今の日本は話題になる選手がいない。私はテレビで紹介されていてもその若手の名前を一人も知らない。それぐらい日本は海外と違って若手が育っていない」などと批判する事がよくあります。
アホな日本人はこいつのその言葉を聞いて納得していますが、
「お前がろくに仕事しないから知らんだけだろ。お前は評論家だろ。訪問して取材して世間に知識・情報を伝えるのがお前の仕事だ。この馬鹿男、他の評論家のように働け」とコイツの考えにツッコミを入れるべきでしょう。
(1990年以降、日本に名手が数多く来日し、日本サッカーに関わりました。
元アルゼンチン代表のオズワルド・アルディレス、元ブラジル代表のジョルジーニョなどW杯優勝、
欧州のビッグクラブで活躍したなど素晴らしい実績を持つ名手がJリーグの監督をしていた時期もあります
≪今年なら神戸に入団したアンドレス・イニエスタがいます≫。私はなぜ日本のマスコミは彼らに日本代表の
見解を聞きに行かず、逆に「プロで0得点、世界と戦った経験など一度もない3流選手」のセルジオ越後の元へ、話を一番に聞くのかいつも疑問です。この男は国際大会の経験ゼロです)。

この男は自分の成績(経歴)は大嘘を書き、日本人から批判されないよう防御し、現役選手の
成績に対しては、辛口と称し、侮辱攻撃するのを喜び、金稼ぎに励むという最低の人間です。
3流選手で、来日しても日本人トップ選手に遙かに及ばない能力だったが、出身地ブラジルが強いので「そこで名選手だった」という嘘をマスコミを利用して大発信し、日本国民をだました上で
「虎の威を借る狐」で偉ぶり、日本人を見下した批判をしているのです。
「ブラジルでは、ブラジルでは、」と連呼し、ブラジルのやり方こそが正しくとても優れていて、日本人の方法は間違いだと毎回言って、日本での自分の選手成績を棚に上げ、「日本人はまだまだ」と
得意げに見下すのが大好きという人間である。
そして「強豪国では叩くのが当然」とウソを言い、
自分の「日本人への侮辱的評論」 を正当化する最低の経歴詐称評論家である。


【セルジオ越後は、ショーンK以上の経歴詐欺師】

経歴詐称して人をだまし続ける不良外国人を「ご意見番」として崇めているので日本人は本当にアホです。
日本人は詐欺歴46年の筋金入りの詐欺師に国が「外務大臣表彰」や「旭日双光章」という勲章まで
あげちゃったんだから、これはギャグです。
勲章を得たら一段と詐欺がし易くなり、それを利用し、巨大化します。
日本政府はこの男を立派な人間だと思い込み表彰し、姫路市も栃木県も観光大使に起用しています。
こんな詐欺師を名誉表彰したり、金払うなんて日本人はどんだけ詐欺師を富ませれば気が済むんですかね。

この男は2014年2月に、雑誌連載コラムで
本田圭佑は、本当は実力の無い産地偽装ウナギのような偽物の選手
と侮辱をし、批評しました。
しかし、「本当の偽装ウナギ」(ニセ物)はセルジオ越後です。

セルジオ越後は、ショーンKという詐欺師と全く同じです。
それで経歴詐欺歴がショーンKより30年以上長いので遙かに悪いです。

だから業界から追放するのが社会道徳でしょう。
サッカー業界は報道業界より真面目さを要求されない故、
こんな経歴詐欺師でも日本社会は、構わず許しているという事なんでしょう。
しかし、セルジオ越後はショーンKの何倍も酷い手口で長年、詐欺活動をしている人間です。
ウソ経歴VTRを何度もテレビ局に作らせ、写真を見せてだまし、あの手この手で日本国民をだまし続けている人間なんです。

この男は筋金入りの極悪詐欺師です。大衆をだますことに何の抵抗もありません。

セルジオ越後は「ブラジル五輪代表に内定していた」と話しているが、
五輪南米予選に1試合も出場してなく、召集されていません。

この経歴説明を詐欺と言わずして何と言えばいいでしょう。
「コリンチャンスで無得点」でも活躍したと自己紹介しています。
ここまで反対の事やデタラメを書いて仕事をしていますが、日本人から全く批判されないのですから
本当に日本のサッカー界というのはおかしな世界です。

この男は、経歴詐欺師の大ベテランで、「生き延びているショーンK」です。
現在、セルジオ越後の方が上手(うわて)のようで、彼は更に情報発信力を強化し、この経歴詐欺を傲慢に 
押し通し、依然として「ブラジルでは名選手で能力があった」とか、「日本で活躍した」という説明を続け、
変わらずご意見番として活躍し続けています。来日45年以上経ちますが、マスコミからこの詐欺を批判される事はありません。

あまり有名ではないですがマリ―ニョさんというブラジル人解説者がいます。この人はブラジルのビッグクラブ、
クルゼイロ出身の攻撃的MFでした。それでクルゼイロで全く活躍できず、ブラジルではすぐに引退となりました。そして来日し、1970年代〜1980年代にかけ、日本でプレイしました(マリ―ニョさんはセルジオ越後と違って、
日本で大活躍しました。137試合50得点。リーグ優勝2回。天皇杯優勝4回)。だから彼は10代でブラジルの
ビッグクラブで全く活躍できず、その後、来日したので、セルジオ越後ととても似た経歴の人物です。
しかし「クルゼイロで活躍できなかった」と日本人に正直に話します。
私は正直者マリ―ニョが日本人に左程、相手にされず詐欺師のセルジオ越後がご意見番として大活躍し、
日本マスコミ界の中心に居るのが本当に理不尽だし、アホらしい事だなと思います。


【日本でセルジオ越後が紹介している経歴は以下 (公式サイトより引用)】

"18歳でサンパウロの名門クラブ、コリンチャンスとプロ契約。
非凡な個人技と俊足を生かした右ウイングとして活躍し、ブラジル代表候補にも選ばれる。
1972年来日。藤和(とうわ)不動産サッカー部 (現:湘南ベルマーレ)でゲームメーカーとして貢献。
魔術師のようなテクニックと戦術眼で日本のサッカーファンを魅了した。」”


セルジオ越後の経歴詐称  ポイントまとめ】

1. 「18才でプロ契約した」と紹介しているが19才で契約している。最初から経歴詐称。
ブラジルの記録では19才からプロ契約となっている。

2.「ビッグクラブのコリンチャンスで活躍した」→正しくは「11試合0得点」翌年すぐ解雇されている。
コリンチャンス公式サイトの紹介記事では
「コリンチャンスのユニフォームを着て1得点も挙げることができなかった選手」
と活躍できなかったことが明確に説明されているが、自
分の公式サイトでは
「コリンチャンスで活躍した」と反対の事を書き、自己紹介し、日本人をだましている。

3.「コリンチャンスで24歳で自分から引退した」→正しくは「20歳で解雇されている。退団年齢を4才もサバ読みしている」ひど過ぎる。

4.「ブラジルでは活躍し、コリンチャンスで引退した」→正しくは「コリンチャンスで引退しておらずその後2部を
渡り歩くがどこも1年でクビ」実力はブラジル3部以下。

5.「ブラジル代表候補だった」と公式サイトの経歴に書いている。→(仮に万が一、セルジオ越後の話が本当で 代表候補であったとしてもそれは)「ブラジル”五輪”代表候補」のことで
「A代表候補に選ばれた」話では全くない。また、そのレベルの選手では決してない。
しかし「五輪代表の候補」という部分はわざと省き、日本人に「ブラジルA代表」の候補になったという大きな誤解を招く説明を「一流選手と思わせるため」 に詐欺目的で公式プロフィールに書いているのである。
そして、このブラジル五輪代表候補の話は本人の話以外に確たる証拠が全くない。新聞記事・文書などの明確な証拠はどこにもない話です。彼がそれを日本人に証拠として見せる事も無い。
またネット時代になり現地ブラジルでセルジオ越後の紹介記事を見られますが、そこにセルジオ越後が
「1964年東京オリンピック本大会のブラジル代表候補だった選手」と紹介されている記事は今のところ全くない。
そしてセルジオ越後は『1964年の東京オリンピック南米予選に1試合も出場してなく、召集もされていない』。
ブラジル五輪代表に関わって試合出場して戦った証拠は全く残ってないのだ。
普通、南米予選を1試合も戦わず、招集もされていない選手がブラジル代表チームに選ばれる事は起きない。
彼が「自分はオリンピック・メンバーに内定していた」と説明するのは実におかしな話で、不思議過ぎる話としか
言いようがない。
このブラジル五輪代表候補の件について、セルジオ越後は
「東京オリンピックのブラジル代表候補に選ばれ、オリンピックに参加する予定だったが、コリンチャンスとその前にプロ契約したので行かなかった」
と”A代表でない”ことを公式プロフィール欄と違い、きちんと話し、具体的に説明する場合がある。
しかし、 この説明は実に都合の良い説明で
「プロ契約前の時期に五輪南米予選がずっと行われていたが、なぜ選ばれて出場していないのか?」
という致命的な胡散臭さがある。

余談ですが、日本人は「代表候補」と言うと即座にとても凄いと思ってしまうが、当時のオリンピックはプロ契約を
勝ち獲れないリザーブ・リーグ(2軍選手が出るリーグ戦)に参加していたあぶれた若手が出場しました。
優れた若手(ペレなど)は既にプロ契約して国内リーグ戦メンバーとして一軍の試合に出ていて、五輪には出場しませんでした。
だから、仮にセルジオ越後の話が万が一、事実で「代表候補になっていた」としても現代と同じレベルで考える話ではありません。ペレなど10代で既にプロで大活躍していた選手にとって、オリンピックは開催されていても全く価値はなく、元々出場資格も失っているので(プロになっているから) どうでもいい存在の大会でした。


【セルジオ越後の経歴詐欺に加担する、日本のサッカー雑誌】

セルジオ越後は「サッカー・ダイジェスト誌」等、長年、共に仕事をして来たメディア関係者の仲間が居て、
彼らはセルジオ越後の経歴詐称を紹介せず、逆に協力する粉飾情報を発信するので、全く信用ならない。
その為、彼の経歴詐称が多くの日本人に浸透せずに来ている。
例えば、セルジオ越後が、現地ブラジル、コリンチャンスの公式サイトで紹介された記事では、
「コリンチャンスのユニフォームを着て、1得点も挙げる事ができなかった選手」
「たった11試合にしか出場できなかった」 と紹介されています。
つまり、明確に「お粗末な成績」が、紹介されている訳です。
その後に、現地記事では「しかし、出場した試合のチームの成績は無敗だった」とこのお粗末な選手成績を
擁護するように最後に書かれています。
しかし、セルジオ越後は既に日本のメディア関係者に仲間が居る為、コリンチャンスが読者に向けて報じた
『正確な評価』は日本にニュースとして到達する時には、省かれています。
日本で紹介される際は「コリンチャンスが手心を加えて温情で書いた最後の記述」(出場した試合は無敗だった)のみが取り上げられ、拡大され、紹介されます。
日本で紹介されるニュース記事(「サッカー・キング」誌が発信)では、
「コリンチャンス公式サイトは、セルジオ越後氏が日本のテレビ番組の企画でクラブを訪れたことを伝えている。
1964年から1965年までクラブに在籍していた間は無敗だったことや、元ブラジル代表のリベリーノ氏が用いた  フェイントのエラスティコを発明したことも紹介した」。
という記事になる。

 これだとセルジオ越後が「たった11試合しか出場できなかった」、「無得点だったFW」というお粗末な実績は、
日本メディア関係者の手にかかり、全て省かれており、何も知らない読者は、
セルジオ越後は「レギュラー」 だと思い込み、
「セルジオ越後はコリンチャンスに在籍して、『しかも無敗だった』んだから、随分と活躍した選手だったのだろう。本当にブラジルでは凄い選手だったんだな」 と思ってしまう。
こういう訳で日本人はセルジオ越後と組んだメディア関係者のせいで、「セルジオ越後は名選手だった」という
印象操作、ウソ情報ばかりを受け、45年以上ずっとだまされているのです。
日本メディアは、セルジオ越後の経歴詐欺に協力している関係です。
そしてセルジオ越後は正直さなどなく、「自分は3流選手だった」とは口が裂けても言わず、
逆に45年以上日本人をだまし続け、金を稼ぐ事に励む人間なので、彼の真の経歴や選手時代の実力は
いつまで経っても日本人には浸透しないのです。

専門誌「サッカー・キング」の編集長、岩本義弘 はセルジオ越後と友達で、一緒にサッカーのトーク・イベントを
開催している。
つまり、「サッカー・キング」誌や他にも「サッカー・ダイジェスト」誌等は、セルジオ越後と仕事関係者であり、
外国のニュース記事を改ざんし、「セルジオ越後が下手な選手」と思われる内容の場合は、
そこを省いているのです。「セルジオ越後が3流選手だったという真実は隠す方針」 なのです。
セルジオ越後はそれを見ても、訂正する事は一切無く、喜び利用し、金儲けしている訳です。
日本の皆さんは、これら信用できないサッカー・メディア会社に今後、注意して接する事を
僭越ながら、忠告、申し上げます。


【セルジオ越後が威張り散らす根源。日本人にサッカー教室をやった自慢】

話は違うテーマになります。
ここで私の推測、この男のサッカーへの関わり方につていてを述べます。
セルジオ越後について「日本で子供にサッカー教室を開いて日本全国を回った」 と、
この仕事が美談として語られてます。この男自身が自己紹介で、得意げに毎回、使います。
日本人の多くは「一流サッカー選手のセルジオ越後がブラジルに帰らず日本に残り、日本人の為に全国を
飛び回って指導してくれた」と思い、感謝している訳です。
でも実態は「祖国に帰っても経歴詐称の3流サッカー選手のセルジオ越後は重宝される事は一切無く、厳しい
生活が予想される為、日本に寄生し、生活の食い扶持を見つけた」 と考えるのが適当でしょう。
この男はいつも「日本人に教えてやった」 という偉そうな態度ですが、実際の所、日本に寄生できて命拾いしたという人間だと思います。
そしてサッカー指導者というのは「本当に良い選手を育てたいと思ったら継続して同じ子供を何年か指導したい」と思うモノではないかと思います。
一期一会で多人数の小学生に短い時間、教えるよりも、日本サッカーを強くする為に
「濃く長い期間で教え、一流選手を育てたい」 と思うんじゃないでしょうか?
だから私は当時、この男にとって「サッカー教室で全国を回る方」 が、自分でサッカースクールを設立し、
特定の地域に根を張り、子供から月謝を得て、長期的に指導する事よりも金(カネ)が良かったんだと思いますよ。
スポンサーの支援付きで、スポンサーからも金を貰い、全国を回ってサッカー教室の仕事をする方が遥かに
金になったんだと思いますよ。
この男の行動原理を見ていると金(カネ)ですよ。ここまで酷い経歴詐欺をし、金稼ごうとする人間は
自己利益の為に当時「収入が良い方にずっと流れていた」 というだけの話で、
この活動をやたらと美談として持ち上げるのはどうかと思いますね。
日本人の人間洞察の浅さを感じますね。

【面白いサッカーに関するリンク集】

テレビ朝日と日本人の異常性が分かる解説。

セルジオ越後、経歴詐称の解説。

奥寺康彦、日本史上最高の選手の解説。

日本の「JFA基準」という国際Aマッチの独自ルールがいかに酷いかという話。

リーベルプレートというチームを「リバープレート」と嘘の名前で放送する日本テレビの悪行の解説。

ペレの嘘みたいな笑ってしまうほど凄い経歴を紹介しています。

アジア史上最高の選手、チャ・ボングンの紹。

現地アルゼンチンでのメッシの評価を紹介しています。日本のマスコミが伝えない真実です。

「日本代表史上最多連敗を作ったチーム」の紹介。

日本代表の釜本の得点についてデマをながしている極悪執筆者Athleta(Ath02)の紹介。

日本代表公式記録の異常な点についてポイント解説しました。

北川ひかるがやった前代未聞の酷過ぎる移籍。



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あなたの意見
セルジオ越後はコリンチャンス時代、11試合無得点に終わった実績のない選手である。


メシアの反論
コリンチャンスやパウリスタという、ブラジルの1部リーグのチームに所属していたというだけでも、当時の日本のレベルから考えれば、充分“雲の上の実力を持った選手”と言えると思うんですが?

2018/7/8(日) 午後 8:03 [ メシア ]

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>メシア
あなたはセルジオ越後が「日本で40試合6得点」や、
「ブラジル2部でもすぐ退団している」という説明が見えていないんですか?
当時の日本に27才で来て、たった6点しか取れなかった選手(セルジオ越後)を「雲の上の実力を持った選手」と考えるあなたの意見はおかしいと思いますよ。
ボール扱いだけうまくてプロで通用しない選手って山ほどいますから。あなたはボール扱いだけ見て名選手だとだまされているんですよ。日本人でもリフティングうまくて世界大会で優勝しているとか、ドリブルをプロ選手に教えているという人が居ますが、そういう人がプロの試合に出ても通用しないし、そういう人はプロへの道を断たれてそういう事をやっている訳です。
あなたはそれをよく考えた方が良いですよ。
セルジオ越後が子供相手にサッカーしているのを見てうまいと思っても、それは大人には通用しないんですよ。

2018/7/8(日) 午後 8:55 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

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日本がベルギーと名勝負までして負けたのにセルジオ越後は日本を叩くことしかしませんでした。
ブラジルは1点しか返せなかったのになぜかセルジオ越後は批判しませんでした。
またブラジルがブラジルワールドカップでドイツに大敗したときも日本を批判するだけでした。
おそらくオリンピックで最下位になったマラソンランナーに対しても頑張ったねでは叩くんでしょうね。このセルジオ越後のような人は

2018/7/10(火) 午前 10:43 [ ]

コリンチャンスで活躍してセレソンの候補に入った選手だったら最近の不甲斐ないセレソンにも厳しいこと言えるはずなんですけどね けどこういう経歴詐称があるから言えないんでしょうね ただブラジルより格が低い日本では威張り散らせると

2018/7/12(木) 午前 2:12 [ cfc**dier ]

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東証一部上場企業の人事部に居ましたが、DMで「Googleの悪い検索結果、気になりませんか?」というメールが度々着ました。
その心は筆者様も仰っていましたが、
要は、「お金を弊社へ頂けたら(お布施)悪い検索を消します。」
ということでした。
もう分かりますよね。
日本は知らない間に情報統制されています。こういった真実の話が日が当たる様に祈っております。

2018/7/17(火) 午後 8:17 [ SJfk ]

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> 日本記録捏造とウィキ執筆者デマさん

返答ありがとうございます。

返答を読む限り、あなたはそんなに悪い人ではないようですね。

セルジオ越後に関しては私もブログにまとめましたので、暇なときのぞいてみてください。

2018/7/21(土) 午後 7:43 [ メシア ]

セルジオ越後ってブラジルで通用しなかったから日本に逃げて来ただけのゴミの分際でよく上から目線で偉そうなことほざけるよな
年寄りだからって忖度せずにお前の現役時代と見比べてから物言え老害って言って気付かせてやればいいのになぁ

2018/7/29(日) 午前 1:50 [ mas***** ]

当時、セルジオ越後のサッカー教室に何回が参加していたが(30年以上前)、当時、子供のスポーツと言えば野球という時代に、少年サッカーの普及とレベルアップのために尽力していたのは事実だ。良くサッカー教室に、その当時現役選手だったマリーニョやカルロスを連れてきていた。(合宿所で一緒に風呂はいったなぁ。)Jリーグ発足時のほとんどの選手も、セルジオ越後の指導を受けたことがあったはず。選手としての実績ではなく、指導者としての実績を買われて、Jリーグ発足時に解説者として招かれたのだろう。当時から現役時代は大して活躍できていなかったのは知られていたことだ。
昔を知る者として、今のサッカー人気があるのは、当時、サッカー人口を増やそうと色々活動をしていたセルジオ越後の貢献は大きいと思う。だから私は、セルジオ越後は、釜本と違って日本サッカーに苦言を呈する資格があると思っている。日本サッカー会の貢献者に、何も知らない人がグタグタ言うのは、歴史を知らない人が無知をさらけ出しているのと同じだ。

2018/7/29(日) 午前 9:39 [ tai*e*non ]

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> tai*e*nonさん
見事に「経歴詐称」の件についてはスルーしていますね。

2018/7/29(日) 午後 10:30 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

> 日本記録捏造とウィキ執筆者デマさん
えっ?当時、現役時代に活躍してなかったのは、サッカー関係者はみんな知ってたんだけど。現在、セルジオ越後を使ってるテレビマンのお偉いさんは、多分俺と同い年ぐらいだから知ってて使ってるんでしょ?若い人達には、このおっさん何?かもしれないが、日本サッカー会では、少年から実業団の選手まで知らない人は誰もいないぐらいの超有名人だったんだよ。辛口コメントが悔しいからといって、今更、鬼の首を取ったように経歴詐称だと言って騒いだところで、テレビマンを含めたサッカー関係者は、誰も騙されていないので安心してください。セルジオ越後が評価されているのは、選手時代の実績ではなくて、あくまで少年サッカー普及の活動についてだよ。それと辛口なのは、Jリーグとしてブロ化されたのにブロとしての自覚が足りない選手が多いからだと思うよ。W杯で活躍した乾だって、実力あるのに何で20代の若い頃に同じように活躍できなかったの?もっとブロとしての自覚を持って努力していれば若くして代表に選ばれてたんじゃない?オッサンになってから活躍したって日本サッカーのためには何にもならない。と俺も辛口コメン

2018/7/30(月) 午前 0:44 [ tai*e*non ]

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> tai*e*nonさん
言っている事が意味不明で理解できません。
経歴詐称というのは社会的に不道徳とされています。
「テレビ関係者や、古いサッカー関係者がだまされていないので安心して下さい」と私に言われても、あなたの意見は意味不明です。
私はそんな事は問題にしていません。

2018/7/30(月) 午後 9:51 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

> 日本記録捏造とウィキ執筆者デマさん
あなたが勝手に解釈している経歴詐称?詐欺?の意見を、あたかも社会的不道徳という風に一般化するのはダメだよ。一番最初に「セルジオ越後はTV局スタッフをだまし」って書いてるよね。TV局スタッフは騙されてないですよ。例えばフラミンゴに所属していたと言ったなら経歴詐称ですが(これショーンKがやっちゃったやつ)、活躍した正確な年は違っているのかもしれないが経歴に間違いはないですよね。年なんて間違いを指摘されたら訂正すれば良いだけ。そもそも自分を売り込むための経歴に不利なことを書かないのは当たり前のこと。あなただって履歴書に「第一志望の大学受験に失敗」「ホストクラブでNo.1」なんて書かないでしょ。不利になることを書いてないからと言って、経歴詐称なんて簡単に言って良いのですか?活躍っていう言葉だって、どうにでもとれる言葉だよね。結婚式でも「何々くんは何々で活躍して」なんて言うじゃないですか。実際にはそうでもないのに。結局は非難したい人のアラを探して難癖をつけているだけに見える。何度も言いますが、セルジオ越後が評価されているのは選手時代の実績ではないのです。

2018/7/31(火) 午前 0:43 [ tai*e*non ]

経歴詐称が許されるなんて言ってないですよ。話は盛ってるかもしれないが、こんなの経歴詐称ではないと言ってるのですよ。ましてや経歴詐欺だなんて犯罪者みたいな言い方。経歴詐称と認定されたらテレビから消えるでしょう。でも実際はテレビから消えてないし詐欺で捕まってません。メディアの人間はセルジオ越後の経歴なんか承知していて、現役時代が一流選手だったからと騙されて使っている訳ではありません。その時代のこと、その時代の常識のことを知らないのに、ネットで得た知識を現代の常識に照らし合わせて主張し、人の意見を(訂正)すると表現したり、その上から目線恥ずかしくないですか?あなたの論法を見てて、慰安婦問題で叫んでいる韓国人とダブって見えてしまったよ。たかだか日本サッカーを辛口コメントするのが気に入らないからと言って、犯罪を犯していない人を犯罪者に仕立て上げるという発想が幼稚です。それと常識的とか社会道徳とか、自分の意見を人が普遍的に持つ考えであるかのように一般化して反駁するのは止めなさい。あなたの責任のもとに発言されたあなたの意見なだけだ。セルジオ程度の人間を許容できないマインドって興味深いですね。bye

2018/7/31(火) 午後 5:51 [ tai*e*non ]

色々やりとりしてて、今、気づいたのだけど、俺って、もしかしてセルジオ越後のことをリスペクトしてるのかもね。
記事を読んで、セルジオ越後の辛口コメントが気に入らなかったらそこに反駁すれば良いのにと思い、辛口コメントと関係ないところで詐欺師だと犯罪者扱いをしてたから、昔を知る者として、つい反応してしまったんだよね。
人の意見は色々あるので、名誉毀損にならない程度で頑張ってね。通りすがりで、偉そうに色々コメントしてしまいゴメンね。
オッサンは退散します。

2018/7/31(火) 午後 6:12 [ tai*e*non ]

セルジオ越後って検索したらこれが一番上に来るようにして欲しいね
コリンチャンスとかいう3流クラブを0得点で1年で契約解除されたくせにお前ごときが何でご意見番気取ってんだよ

2018/9/12(水) 午前 11:33 [ mas***** ]

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> SJfkさん
本当にそうですね。
記事を書く度に、検索上位に居たのに突然取り消される事があります。
「情報」はパワーを持っている団体に操作されて、そういう団体(企業など)に都合の良いモノだけが国民の目に触れる状態が出来上がっていて、ネットの世界というのは自由度が実はかなり制限されて来ていると思います。それについて日本国民があまり知らないで「検索上位に居るのは人気順である」と思っている人が多いのが問題だなと思います。

2018/10/19(金) 午前 4:30 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

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SEOの勉強すれば?

2018/12/8(土) 午後 5:08 [ sg ]

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ヤフー・ブログが12月に終了するそうなので、
ここに引っ越ししました。
是非、読んで下さい。
https://matome.naver.jp/odai/2145276250428865001

2019/5/7(火) 午後 9:03 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

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私は、こっちで主にブログを書いています。
もう引っ越しています。
http://rulli.livedoor.blog/archives/17118096.html

2019/5/7(火) 午後 9:04 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]

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私は、まとめサイトで、選手名鑑を書いています。
名選手についてです。
これを読んで下さい。

「名選手、名鑑」です。

https://matome.naver.jp/works?page=11

2019/5/7(火) 午後 9:05 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ]


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