JFAの記録捏造 & 極悪ウィキ執筆者Athletaの釜本デマ

代表記録捏造とウィキペディアのデマは酷過ぎる。日本人は協会幹部とAthleta(Ath02)の悪行を知り早く永久追放すべし。

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【FIFA基準があるにも関わらず、わざわざ独自新基準で変更するなら、そこに裏がある】

 日本代表の元FW釜本邦茂の得点記録は日本独自でインチキ基準を作り22点も水増した後、公式記録としている。しかし、日本人は馬鹿なので国民はほぼ全員だまされている。
FIFA(国際サッカー連盟)基準というモノがあり、世界の210ヶ国の約205ヶ国ぐらいはそれに基づき、公式記録を発表している。しかし、日本はそれを否定し、勝手に自分達で基準を作り、1988年以前の選手の得点記録を
水増しした。
釜本は日本サッカー協会幹部(小倉純二名誉会長ら)と懇意で、また釜本自身が日本サッカー協会の顧問を務めている。釜本達は自分達の為に新基準を作ったのでは?と疑われても仕方のない(実際、そうだろうけど)
おかしな決定である。
得点数が多くならないならば、日本独自基準なんて最初から作らない。
普通、「基準を変える」などと言い出す場合、得点数が減る方向の基準ならわざわざ作ろうとはしない。
だからこれは最初から茶番です。それを日本人は丸っきり分かっていない。
日本人は裏がある事に気づかず、裏の意図を読めてません。

基準を変えた協会幹部は「自分の得点を増加する方向に変えたい」ので、独自基準を作った。
汚い奴らは その意図を隠して実行したのです。
日本人は「思考力」と「常識」が不足しており、目の前で展開されている事のおかしさに全く気づいてません
国際大会に参加して、「記録の基準がFIFA基準と、JFA基準で2つあるのはおかしい」
と一切考えないのです。
汚い奴らは、その後、情報統制してます。FIFA基準の得点をマスコミで日本人に教える事を禁止しています。マスコミは日本サッカー協会(JFA)に従っている状態だ。

国際Aマッチ、JFA基準」という言葉を聞いて、「なぜJFA(日本サッカー協会)が一カ国の独断で国際試合の
Aマッチ基準を決めているんだ?、そんな権限ないだろ? それなら日本人の都合の良い基準になるだろ。
得点数や試合出場が減る方向には絶対にしないよな。何か裏があるな。FIFA基準があるがなぜ否定するんだ? これおかしいだろ?」とそういう疑問を一切抱かずサッカーファンなのに記録について深く考えた事がないアホな人間が山ほど居る国が日本です。

【極悪執筆者Athleta=Ath02】 (埼玉県在住)
マスコミの他にネット界でも釜本と三浦知良のウィキペディアでは酷い嘘が書かれている。
ネットでも日本国民はそのウソを読み、信じてしまって、だまされている事に全く気づいていない。
ウィキぺディアを信用する日本人のアホ気質は本当に問題だ。あそこにとんでもない悪人がいる。
ウィキペディアを利用し、だます活動をしているのを知れ。
Athleta(埼玉県在住)という名前のウィキペディア執筆者は最悪だ。
この男は嘘を書きまくり、日本人をだます工作を実行している
この男は2014年にFIFAが小さなニュース記事で「釜本 80得点」と一度だけ報じたのを根拠に
「FIFAが公式に80点と認めた」として4年前から日本人にウソを徹底的に宣伝しているという悪人である。他に「統計機関は釜本75点(JFA基準)を公式に追認した」等、大嘘を宣伝中だ。
現在、彼はこの件で批判されてAth02という新アカウントを作り、そちらで本格的に活動している。
何もやましい事がないならばAthleta名義で活動すればいいが、陰に隠れる為に新アカウントを別の理由を挙げて屁理屈をこねて作って、逃げている。
こういう汚い事を平気でやる人間だ。AthletaとAth02は同一人物である。
これがAth02のアカウントである。
これがAthleta名義のアカウントだ。表向き「優良執筆者」と思われているがそれは誤り。この男はウィキペディアの活動歴が長くルールを熟知しており、その知識を悪用し、裏で汚い事ばかりする極悪人だ(新アカウントを作り逃げたのは悪用の実例)。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Athleta

FIFAは1999年以降、国際Aマッチに関して公式声明を出していない。
だから、釜本の得点記録が75点 又は 80点などと公式に認めた声明など
出していません。
しかし、このウィキペディア執筆者のAthletaという男は
「FIFAは2014年の時点で釜本の得点を公式に80点(27点増加)と認めた」と
勝手に決め、ウィキペディアで説明しているのだ。この男については後述する。

【日本のやっている事で読者が聞いて最も奇妙に感じる事例を4つ紹介する】

まず一つは本来FIFA基準で、日本代表得点1位の三浦知良が、
日本協会がJFA基準を作った為に、2位にされた事だ。
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【写真解説】 1990年代、日本のエース・ストライカーだった三浦知良

FIFA基準だと三浦は55点、釜本53点である。だから三浦は正当に1位だ。

しかし、2007年に日本サッカー協会がFIFA基準を否定し、新基準(JFA基準)を作り、
それを「公式記録とすると決定した」、釜本が22点増加されて75点になり単独1位になった。 
    
つまりインチキ基準を公式記録とすると決めた為、日本は国際基準で1位選手  三浦知良を2位とする事を決定したのである。
注:Athleta(Ath02)により三浦のウィキペディアでは「統計機関がこれ(三浦2位)を全面的に認めている」という大嘘が書かれている。それに日本人はだまされてます。

普通の国ならば「これは酷い」と批判するが、日本人はバカなので何もおかしいと思わないのだ。
三浦知良の方が釜本が対戦した国よりレベルの高い国と数多く試合した。しかし、わざわざ新基準を作り、   当時の国際Aマッチでない試合(台湾、フィリピン、マレーシアなど弱い国との五輪予選の全ての試合)を国際 Aマッチ扱いにし、そこでの釜本のたくさんの得点(22点)を追加して1位にしたのだ。
私は三浦ファンではないが、三浦ファンからしたら理不尽な決定であろう。そして私はなぜ三浦知良がこの決定に対して怒らないのかとても不思議である。そして三浦ファンはAthelta(Ath02)を処罰(永久追放)すべきだ。

2つ目は、釜本の得点数は同時代の最高FWペレと同じくらいまで増えているのだ(ペレが77得点だ。なんと日本は22点増やし、釜本を75点にし、ペレと2点しか 変わらない所まで得点を増加させたのだ)。それで日本人はその得点ランキングを「テレビ試合中継」、「サッカー・ニュース」で見て、「釜本は本当に凄い」と感心しているのだ。本当にアホである。

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【写真解説】 サッカー史上最高の選手、ペレ。 1970年、W杯3回目の優勝した直後の一コマ。
         日本は、同時代のペレと2点しか変わらない所まで、釜本の得点を偽造集計し、増やした。

ペレはプロだからオリンピックに参加できなかった。当時のオリンピックは「アマチュアのみの参加資格」で、 ペレには参加資格がなかった。だからペレはオリンピックで得点しようにもそもそもできない。だから日本が   オリンピックの試合を国際Aマッチにし、集計する事はとても的外れでバカである。日本は釜本と同時代の  最大のスターが参加資格のない大会(オリンピック)で得点したモノを勝手に国際Aマッチ集計しているのだ。
そして、ペレと釜本を同じくらいの得点数にし、平気な顔をしているのだ。日本人の驚くべき無神経さと馬鹿さである。
現在で例えるならば、メッシが参加できなくて世界の98%以上の国が国際Aマッチの大会と全く認めていない   20才前後の若い選手ばかり参加しているレベルの低い国際大会があったとする。そこでその大会で日本人選手が得点したのを勝手に国際Aマッチ扱いにして得点を増やし、メッシと変わらないレベルの得点数にまで増やして平気な顔をしているのと同じである。それで「メッシと得点数がほとんど変わらない、この日本人選手はかなり  点取っているからすごい選手なんだ」と思っているのと同じである。

3つ目は、1964年東京五輪でハンガリー代表ベネ・フェレンツ(アマチュア選手、 19才)は12点も取り得点王で優勝した。欧州予選を含め通算18点取った。    しかし1点も国際Aマッチとして集計していない。一方、日本は1968年メキシコ五輪に参加した釜本(24才)の7得点のうち3得点を国際Aマッチの得点とし、五輪予選の全得点(19点)と合わせ、計22点を勝手に国際Aマッチとして集計している。
前回大会の1960年ローマ五輪で、デンマーク代表の名FWハラルド・ニールセン(18才)は6点取り得点王になった。しかし、彼も国際Aマッチ得点に集計してません
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【写真解説】 ハンガリー代表のベネ・フェレンツ(21才の時)。W杯1966年での写真。
アマチュア選手だったが世界の超一流選手だった。W杯1966年では、4試合を戦い、4戦連続ゴールの 大活躍をし、この年の世界ベスト11に選ばれた。2年前の19才の時に、既にユーロ1964年大会で得点王になっていた(彼は19才で既にチームのエースで、ハンガリーを大会3位に導いた)。このユーロ得点王19才の年齢は54年経つが(2018年現在)、未だに大会最年少記録。彼はオリンピックの1大会における最多得点記録(12得点)も持っている。

同時代の釜本より遙かに上手かったアマチュア選手がオリンピックの試合の得点を1点も
国際Aマッチ集計してないが、日本は釜本の得点を国際Aマッチの公式得点として集計している。
世界では、1954年以降のオリンピックは、「10代の選手と20代前半でまだ下部組織に居る選手
大会出場していた為、国際Aマッチに認定していない。
しかし、日本は勝手に「オリンピックの本大会のアフリカの国との試合と、アジア予選の全試合」
を国際Aマッチにして集計している。
ベネの国際Aマッチ得点数は36得点です(釜本の53点より少ないのは対戦相手がレベルが高いからです。     釜本より下手なわけではありません)。ベネ(19才)はオリンピックに1度だけ参加した。この東京五輪本大会で 5試合で12得点しました。そして、オリンピック欧州予選では6得点しました。オリンピック関連では合計18得点
(内訳は欧州予選で6得点、本大会で12得点)した。 しかしこれは国際Aマッチではないので36得点に1点も
追加集計していません。36点プラス18得点=54得点などしていない訳である。
一方、釜本はオリンピックの本大会に2回参加(東京、メキシコ)、アジア予選に3回参加した。その得点の合計が22点である。2人共、オリンピック関連で約20点ぐらい合計で決めて同じ状況であるが、日本は勝手にそれを 国際Aマッチ集計し、釜本の得点を「53点プラス22得点=75得点」として、22点増加させています。
2人共、同じ時代のアマチュア選手であるが、日本はFIFA基準を無視して勝手にこんな事をしているのだ。

恐らく日本協会幹部は「釜本がベネ、ニールセンより遙かにうまい選手に見えて嬉しい」ぐらいにしか思っていないでしょう。彼らは同じ大会に参加したアマチュア選手(同じ五輪得点王で、釜本より遥かに格上の超一流選手)の得点集計なんてどうでもいいという考えです。
彼らはただ自分の得点を増やしたいのでこういう事を勝手にやっている訳です。自分達を優秀に見せる事しか考えていないんです。


4つ目は、 韓国代表、チャ・ボムグンと、日本代表、釜本邦茂は、
五輪予選の同じ試合で得点」した。しかし釜本だけA代表の公式得点として集計している。
また「韓国がベストメンバーを組めなかった1980年代の試合」を勝手に日本は
国際Aマッチ集計していることだ。
これが日本代表記録の異常さである。同じアジアのライバル国との試合で、FIFAが認めていない試合を勝手に国際Aマッチとして集計しているのだ。
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【写真解説】  1980年頃、フランクフルトで活躍していたチャ・ブングン
彼は欧州最強リーグだったブンデス・リーガで外国人の最多得点記録(98得点)を作った。
この記録は2001年まで12年も破られなかった。そしてUEFAカップに2度も優勝した。
チャ・ブングンはアジア史上最高の選手だ。日本は独自の新基準を作り、釜本の日本代表の得点を22点
増やして、世界の一流選手だったチャ・ブングンより優秀であるという印象操作を行っている。

1976年3月27日、モントリオール・オリンピックのアジア予選の試合で日本と韓国は対戦しました。
韓国で開催され、結果は2−2で終わりました。チャ・ブングン(23才)が1得点、釜本(32才)が2得点した
(ちなみに日本は1週間前の3月21日に既にホームで日韓戦を行い0−2で敗戦していました)。
韓国はこの試合はオリンピック予選なので、国際Aマッチとして扱っていません。
そしてチャ・ブングンの得点を国際Aマッチの公式得点に集計していません。
一方、日本はこの試合での釜本の2得点を、国際Aマッチ得点として集計しています。
(余談ですが、このオリンピック予選は,日本、韓国、イスラエルの3ヶ国で争われ、1チームが本大会出場という大会規定でした。そしてイスラエルが3勝1分0敗で勝ち点7で本大会出場を決めました。
韓国は1勝2分1敗で勝ち点4で2位でした。日本は0勝1分3敗で1勝もできず、勝ち点1の最下位でした

韓国はFIFA基準の記録集計です。だから、五輪予選の試合を国際Aマッチ集計していません。
これは当たり前の事ですが、日本人は勝手に国際Aマッチとして集計しています。
FIFA基準だとチャ・ボングンが58得点で、釜本が53得点で、チャ・ボングンが上です。
しかし、日本はJFA基準を勝手に作り、釜本の得点を22点も増加させて75点にし、日本国内で、
「釜本の方がチャ・ボングンより遙かに上」としてニュースで毎回、紹介している。
(注:FIFA基準でチャ・ブングンが58得点で、釜本が53点で差は5点で少ないですが、
「チャ・ブングンの58得点は25才迄の成績」です。彼は25才で欧州移籍したので、韓国代表の活動を33才まで、中止しました[33才で3試合だけ出場して代表引退しました]。
チャ・ブングンは既に25才の時点で34才まで代表チームで活動した釜本の得点記録を追い抜いていました。 それぐらい2人は実力が違います)。
チャ・ブングンは1979年にドイツへ行き、プロ選手になった為、オリンピック予選に参加できなくなりました。
1980年代、彼もペレと同じ状況になりルール上、オリンピックで得点するのは不可能でした。
その為、1980年代の韓国はオリンピック予選でベストメンバーを組めませんでした(チャ・ブングンが居ない)。
それにも関わらず、日本はオリンピック予選の日韓戦を国際Aマッチとして集計しています。
同じ試合で得点しても釜本だけ国際Aマッチ集計している。
そしてその後、1980年代、韓国がベストメンバーを組めない状態になったが、日本は勝手に日韓戦を     国際Aマッチにしている」。
しかし、そこに何のツッコミも入れず納得しているという日本人。本当に理解不能である。

【釜本80得点のミステリー】

FIFA基準では釜本の記録は53点、日本サッカー協会(JFA)はJFA基準では75点としている。
この「釜本80点」というのは意味不明の数字である。汚い水増しを行い53点から22点も増加させ75点にした
JFAより更に5点も増加させているとんでもない数字です。

しかし、現在、「釜本80得点」と世界のメディアが報じるケースが2、3起きてます。


【1】 [ Japan Footballによるウィキペディア全言語版荒らし]
このデマ発生原因で唯一推測できる可能性は、それは以前、釜本ファンの「ネット荒らし」(Japan Footballという名前のウィキペディア執筆者)が、
「ウィキペディアの釜本ページの全ての言語版で『釜本、80得点』と記録を書き変え捏造を行い」、
それで生まれた数字という事だ。

JFAは「釜本がオリンピックで決めた得点で、国際Aマッチ得点と認めてる得点と、認めていない得点がある」。
それで釜本のオリンピックでの全得点を国際Aマッチと認めると、日本代表得点は合計80点となります。      
それでこの男は「釜本のオリンピック関連の得点は全て国際Aマッチと認めろ」という考えで、
ウィキペディア外国語版の全ての言語版を荒らしました。

これに関して、イタリアとドイツ等、サッカー熱が他よりかなり高い国の外国版では元の55得点に戻された
(注: ドイツ人とイタリア人は55点に戻しましたが、これも間違いです。釜本の得点はFIFA基準だと53得点です。彼らは計算間違いしており、釜本の得点はFIFA基準で55点だと思っています)。
ドイツ人は激怒し、この執筆者Japan Footballを永久執筆禁止の措置にした。これは一番、厳しい罰です
 (これによりこの男は永久追放された為、ウィキペディアで執筆する事が不可能になりました。日本語版でも永遠に書けません)。そしてイタリア人は3回荒らされて、3回元に戻した。
しかし、その他の言語の版は現在でも80点のままになっています。

釜本の80得点は全く成り立たない。
なぜならばメキシコ五輪で、「日本代表とフランス五輪代表の試合」(釜本が2得点した)が得点記録に含まれる事になるからです。しかし、皆さん、このフランス代表は全員20才前後のアマチュア・チームでした (オリンピックだから当然ですね)。
フランスはプロが不参加で、全くベスト・メンバーではありませんでした。
こんな試合を、フランスは 国際Aマッチだと認めません。
日本サッカー協会ですら「さすがにこの試合まで国際Aマッチにする事はできない」と思いJFA基準でも除外しています(日本サッカー協会はアフリカ、中東、東南アジア、韓国など国として世界における立場が弱い国との
オリンピック関連の試合はおかしくても勝手に国際Aマッチ扱いにし、強豪国の場合は遠慮して国際Aマッチ  扱いにしないスタンスなんです。それぐらい本当に情けなくて汚い連中なんです)。
だからFIFAは、「釜本80点」など認める訳はありません。
もう一人の悪徳執筆者Athleta(Ath02)はバカだから「80点が公式だ」とウソまで使い徹底的に4年以上も日本人に宣伝してますが、「その80点の内容については一切考えた事がない」という それほどの頭の悪さなのです。

【2】 Athleta(Ath02)により、継続されているデマ活動
Japan footballは永久追放になったので良かったのですが、
まだこのAthleta(Ath02)という男が活動中の為、まだ世界と日本にデマが流れ続けています。
一刻も早く、この男を永久追放すべきです。

私は「FIFAが釜本紹介記事で、80点と一度だけ書いた」という件は、よく調べもせずウィキペディアを見てFIFAのニュース記事を制作するレベルの低い記者が、「80点」と書いてある言語の版(英語版では80点のままである。 これも有害執筆者Japan Footballが書き変えたモノだ)を見て、事情も知らず、記事を作った可能性が一番高いと思っている。
(2018年にはポルトガルの新聞までだまされて「C.ロナウドが代表得点で日本人、釜本の80点を抜いた」と
報じた。恐らくポルトガルの新聞もよく調べていない。ウィキペディアのポルトガル語版も書き変えられた
80点のままです。また本当に困った事に、日本のマスコミでも「フットボール・ゾーン・ウェブ」、「ゲキサカ」、
「フットボール・チャンネル」の編集長がアホだから、 この海外記事をそのまま報じ、「釜本80点」と日本国民にニュースで伝えた。これはAthleta(Ath02)が原因である。この男が日本語版ウィキペディアに「公式である」と
徹底的にウソを書いて固めているので、日本のアホ編集長達は「80得点」を 「おかしい」と一切、疑わなかったのである)。
このAthleta(Ath02)という男はFIFA基準で53点だと既に知ってるが、「これはいいモノを見つけた」として、単なるたった一ニュース記事(一度だけ報じられた)の間違い記述を取り出して、「FIFAの公式認定」と宣伝しているのです。
それでこの執筆者Athletaの更に最悪な所はウィキペディアには議論ページというモノがあり、
その議論ページを過去ログ形式というモノにして他の利用者が見られないように隠して消した事だ
(注意を払えば存在しているの分かるが、払わないと「過去ログ」表記を見落とし議論ページに辿り着けない)。
普通のウィキペディアの議論ページは、誰もが簡単に見られる設定にしてあるが、この男は議論ページ上で、
「FIFA基準を認めない」と主張をして論破されたので、その模様を他の日本人サッカー・ファンに見られない状態にする為に議論ページを隠した。これを見られると現在、自分が悪事を働き日本人をだましているのがバレてしまうからだ。
この議論の中で執筆者Athletaはこの様に論破された。
「ドイツ人とイタリア人が怒って75点や80点という日本人によって書き換えられた釜本の得点数をFIFA基準の 55点に戻している。だからFIFAが釜本75点、80得点等を公式に認めたとするのはおかしい」
(注:本当はFIFA基準では53点です。しかしこの議論では55点で間違って議論されています)。
このように「釜本80得点はFIFAが認めて世界の人々が既に認めている事だ」という説明が、現実世界で嘘である事が糾弾されています。これを他の日本人に見られるとまずい為、彼は隠した訳です。
この男は、外国人が猛批判し、「永久執筆禁止にした」ほど目茶苦茶な得点数と知っているが、
「釜本の得点が増えて嬉しい」ので「FIFAが公式に認めた」と主張し、日本語版ウィキペディア上に書いて多くの日本人をだましているのです。
そしてこの男は議論ページを隠し、日本国民を徹底的にだましているのです。

現在、釜本邦茂のウィキペディアでは、時折、「これはおかしい」と思い、FIFA基準の得点に訂正する日本人サッカー・ファンがちらほら現れます。
しかし、このAthleta(Ath02)がその度に現れ、「独自研究するな」と言って、元の「釜本80点をFIFAが認めた」という説明に戻されます。ウィキペディアでは「独自研究して書いてはいけない」(客観事実が大事)というルールがあり、この男はそのルールを盾に反論して元に戻します。
この男に、「FIFA基準の得点記録を書くのがどうして独自研究なのか?  FIFA基準の記録こそ最も客観事実で常識だろ。世界中ほぼ100%、FIFA基準の統計だろ? お前が80点と書いてる記録の方が、世界のサッカー・ファンは認めていなくて怪しいだろ」と反論して説教しても、このバカは卑怯なのでまともな答えをしません。
無視します。答えたとしても、逆に「世界がほぼ100%FIFA基準の統計である証拠を出せ。それが出せないならば、FIFA基準は公式なモノではない」と難癖である反論します。単なる屁理屈です。各国の他の膨大な数の
サッカー選手は現在、ほぼ全てFIFA基準の統計です(他に何があると言うのか?)。
統計機関が発表している成績もFIFA基準です。そうでない場合は「この国はFIFA基準を無視している」と注釈が付いています。
しかし、このバカ男は単に自分の「釜本、80点」、「JFA基準 75点」などを書き変えられるのが嫌な為、 低次元な屁理屈を捏ねて反論している訳です。
そして「アホの1つ覚え」でウィキペディアのルールを捻じ曲げ、悪用し、「独自研究するな」とだけわめく訳です。
現在、この根性の悪いバカにより、良識あるサッカー・ファンは追い払われ続けています。
そして、こいつの「おかしな得点数(釜本、80得点)が日本人にずっと毎日、説明され続ける」という異常が
続いています。
これが釜本邦茂のウィキペディアの議論ページです。これを執筆者Atheltaという卑怯な男が隠して消した。
「過去ログ」という表記の下の「1」という数字をクリックすると議論を見る事ができます。
この男は「世界がFIFA基準で動いている現実を認めない」という主張を屁理屈を述べて延々と繰り返しています。「外国人が怒ってFIFA基準に訂正した」という反対意見は無視して答えないという卑怯な議論姿勢を
一貫して行っています。
この男はこれだけ的外れで卑怯な議論をしたのを見られるとまずいので、更に卑怯な行動に出て議論ページを隠した訳です。皆さん、悪人というのはここまで卑怯です。骨の髄まで卑怯です。こんな卑怯な奴一人に多くの 日本人が現在だまされているんですよ。
ちなみにサッカー選手の得点数で、ウソを書いてウィキペディア全言語版の荒らしをして外国人に大迷惑をかける民族は世界で日本人だけです。日本人は自分達が善人という自己イメージを持っているかもしれませんが違います。それぐらい日本人は道徳がありません。そして自国民にウソの得点数を教えてだまして平気なのも日本人だけでしょう。)

【執筆者Athleta(Ath02)は、「統計機関がJFA基準を認めている」とウソ説明をして日本国民をだましている

更に、この執筆者Athletaという男は「統計機関まで追認している」という大嘘を、釜本と三浦のウィキペディアに書いています。統計機関は認めていません。
逆に「日本がFIFAルールを無視している」ときちんと読者に日本の国際ルール無視を説明しています。
この男は日本人に全くウソ・反対の説明をしています。

統計機関は「日本協会は釜本の得点記録は75点が公式記録だと主張している」としてその記録を載せた後に、注釈として「日本はFIFA基準を無視している。『FIFA基準が先だって各国に通達された』にも関わらず
釜本75得点を公式としている」と読者にきちんと説明しています。
しかし、この男はその部分をわざと省き、日本人に説明するのを放棄してます。
逆に「統計機関は全面的に日本を支持した」と大嘘を書き、「JFA基準は正当だ」というデマを流しています。
統計機関はルール無視、独自集計をした日本を積極的に応援するなんて事はしません。
この執筆者Athleta(Ath02)は、「統計機関まで正当なモノと認めた」と日本国民をだます為に嘘を書き連ね、
工作しています。釜本を偉大に見せる為、平気で嘘を書き日本人をだまして行く訳です。
私はこの男(Athleta=Ath02)はウィキペディアから追放すべきと思います(残念な事にこの男はウィキペディア活動歴が長く、管理者の信頼があり追放されてません。日本ウィキペディアはとても馬鹿な人間が管理者で
牛耳っており、この男にだまされています)。
ドイツ人に比べて日本人は本当にバカです。ウソ得点記録、誤報を平気で書き、議論ページまで隠し、多くの人をだます活動をしている人間を放置し続けているんです。
FIFAは1999年以降、公式声明を発表してません。だから、膨大なサッカー選手の中で、FIFAが釜本一人だけ例外として22点(75得点の場合)や27点(80得点の場合)増やす事を先んじて認めません。
それは常識です。しかし、この執筆者Athleta(Ath02)という人間は根性が悪くて超バカなので、そういう説教が全く通用しないのです。この男1人に、なぜ多くの人がだまされないといけないのか? と怒りを覚えます。

2018年9月までの日本代表得点記録は以下である。

【FIFA(国際サッカー連盟)基準】
真実だが日本人には決して紹介されない。日本では非公式記録で協会とマスコミから存在を否定されている。(世界の国々は日本と違い当然だがFIFA基準で公式記録を作成して発表している)。

1三浦知良       55  
2釜本邦茂       53     
3岡崎慎司       50 
4本田圭佑       38
5香川真司       30
6高木琢也       27    
7中村俊輔       24    
7原博美         24        
9高原直泰       23        
10中山雅史      21        

【JFA(日本サッカー協会)基準】
テレビ中継等、マスコミでこの記録だけ紹介する。こうやって情報統制して、国民を洗脳している。

1釜本邦茂        75 (+22)
2三浦知良        55
3岡崎慎司        50
4本田圭佑    38
5原博美          37(+13)
6香川真司        30
7高木琢也        27
8木村和司        26 (+11)
9中村俊輔        24
10高原直泰        23

()内はFIFAの基準と比べた増加数。

ご覧のように、釜本、原博美など協会幹部の得点は大幅に増加している。
彼らは自分達の得点を増やしたい為、勝手に独自の基準を自分の友達の協会幹部と評論家に頼んで作ってもらったのである。テレビ局はこの嘘の記録順位を「国際Aマッチ・ゴール・ランキング」として放送している。

小倉純二(名誉会長)、後藤健生、大住良之らJFA基準の考案者達は
「FIFA基準を否定する決定」(公式記録として認めない)について国民に対して意見を聞かず、
密室の会議で勝手に決めました。
つまり”一部の人間(6人)によって重大な記録の基準がいつの間にか、世界と違うモノに勝手に変えられた”
のだ。

世界には約210の国があり、たった数カ国だけがFIFA基準を否定している。そのうちの1ヶ国が日本だ。
日本人は否定している国の数の少なさと、「FIFA基準否定」が正しい決定かを真剣に考えるべきだ。
世界の僅か数か国(アマチュア選手のみ出場可能な時代のオリンピックで好成績を収めた数ヶ国。ルーマニア、ブルガリア、スウェーデンぐらいです)はFIFAルール無視を決定し、独自の協会の基準を公式記録に用いる事を決めました。しかし、好成績を収めた国がどこも無視した訳ではなく、ハンガリー、ポーランド、チェコなどほとんどの国はFIFA基準です。
無視を決定したルーマニア、ブルガリアなどは元々、当時のオリンピック参加選手が「自分がオリンピックで決めた得点を国際Aマッチにしたい」という欲求をずっと持っていたのでしょう。彼らは引退後、協会幹部となったので、自分の得点記録を増やす為に、基準変更したのだと思います。
そして日本の元選手も同じ考えで、”日本サッカー協会は、日本もFIFA基準無視を決定した”のです。
日本は「FIFAのルールを無視した国」だがそれを国民に教えると、反発を受け、
「元のFIFA基準にするべきだ」と批判される可能性がある為、彼らは国民に詳しい説明はしないのです。
批判されるのは嫌だし、面倒なので「こういう独自基準なんて作っている国はとても少ない」とか、
なぜ作ったのか? という根本理由などの話」は一切伝えない訳です。
それにも関わらず日本サッカー協会(JFA)は公式サイトで国際Aマッチの用語説明として
「FIFAが認定している試合」と書いているのです。彼らはFIFA基準を否定した事は一切説明せず、
「日本は現在、FIFA基準を全面的に遵守している」という姿勢を見せており、本当に卑怯で信用ならない組織だ。
彼らは「世界中が認めている記録だ」と国民に思わせており、これは"協会による組織的捏造・詐欺"と言って
過言ではない。
"記録の基準が異常"だが、この記録を伝え続ける日本のマスコミ、記者の頭の悪さには驚倒する。
10年経過しても誰一人として指摘しないバカさだ。

当時、最大のスター選手、ペレがプロ選手の為、参加できない大会を国際Aマッチとして扱い集計している。そして釜本の得点をペレとほぼ同じ得点数まで増やしている捏造記録である。

現在のオリンピックがなぜ、国際Aマッチでないか考えろ!!。「23才以下の大会」だからだ。
昔のオリンピックはもっと年下で20才前後の大会だ。参加選手の年齢を考えろ!!

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過去の記録にこだわってるのお前くらい。他人の事でこんなに熱くなれる良質な感性に敬服じまず 削除

2019/4/5(金) 午前 10:33 [ やがて来る夜 ] 返信する

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> やがて来る夜さん
何言ってんだ?
この記録は、現在と関連している。
お前は「協会が現役選手を下にする為に偽造した」という問題の趣旨を全く分かっていない。

2019/4/5(金) 午後 10:42 [ 日本記録捏造とウィキ執筆者デマ ] 返信する

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