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自民党の大島幹事長は6日、記者団に「(鳩山首相が)自分自身の言葉を党の公約でないというのは 詭弁 ( きべん ) だ」と批判。共産党の小池晃政策委員長も街頭演説で、「党首が選挙時に公の場で言ったことが公約でないとすれば、国民は何を基準に選んだらいいのか」と指摘した。与党からも疑問を投げかける声が上がった。社民党の照屋寛徳国会対策委員長は6日夜のCS放送朝日ニュースターの番組で「党代表が言えば、期待し、信頼するのは当然だ。『個人の見解』というお粗末な釈明では通らない」と批判。閣僚の一人は「また余計なことを言ってしまった」と政権へのダメージを強く懸念した。 (2010年5月6日22時07分 読売新聞)
出来ないこと、できるといった、やるやる詐欺政権。 民主党は、子供手当ての財源も、無駄をはぶくことで、調達できるといっていた。(当然、高速の無料化、ガソリン暫定税の廃止もした上で・・・) |

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