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いくら世襲制とはいえ、こんな奴は駄目だろう。 歌舞伎がなくなるのも困るが、こんな奴に伝統芸能を引き継がれ、人間国宝として税金が使われるなら、それもおかしいであろう。 |
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2010年12月05日
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元首相の小泉氏の話は、やはり簡潔明瞭であり判りやすい。 高支持率を得たのも判る。 政権交代してよかった と言った。 考えようによっては、自民がいったん政権から切れたのは良かったかも知れない。 なるべく早く民主党よりまともな政権にもどっていただきたいが、今は国民が学ぶ時期でもある。 日本人は、一般的に一方行に流されやすい。 マスコミに翻弄され、マスコミを信じ、みなと同じ方向に動こうとする感(協調性があると言えば長所だが、コントロールされやすいと言えば欠点でもある)があるが、これからは変わってゆくだろうし、変わっていってもらいたい。 以下の小泉氏の発言にもあるように、外交はしっかりと毅然としたかけひきが必要だろう。 今の政府には、そんなスキルは全くなさそうだ。 【日中首脳会談】
2004(平成16)年の11月、チリでAPEC(アジア太平洋経済協力会議)が開かれた際、中国の胡錦涛国家主席との会談が決まらなかった。外務省の担当者が「中国が『来年靖国神社を参拝しなければ会談する』と言っている」と言う。「じゃあ、小泉は来年、必ず靖国神社に参拝すると言ってます。会談をしたくなかったら、しなくて結構です」と…。
すると中国は「会談前と会談後に『靖国神社参拝する』と言わなければ会談する」という。だから私は記者に聞かれて「適切に判断する」と言った。中国は拒否しないでOKしてきた。私の方がびっくりした。
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「原因は精神障害」とする厚労省に対し、「原因は生きづらい社会風潮の進行」とする内閣府。関係者の間には困惑が広がっている と、言う事らしいが、 これは、単に親の教育というか、躾の問題であって、 本当の精神障害者を除いては、単に、引きこもっていられる環境があるから引きこもっているだけの話。 贅沢なすねかじりが増えた世の中というだけのことだ。 突き放して、自立させればよい。 いつまでも親が甘やかしているとこうなるのだ。 極端な言い方をすると、最終的には、親の死後も親の年金で生活しようとするような引きこもりが増加し、日本国中にミイラが増加しかねない。 内閣府の社会風潮と言うのは、無責任かつ便利な言葉で、たいていなんでもこれで世の中の問題は片付くのではなかろうか。 |
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