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ま、どういうわけか血圧が高いと言われて、本人はそれほど自覚はないのであるが、早朝血圧を測ってくださいと医者に言われた。 で、血圧計を購入したわけだが、それがオムロンのHEM−7301−ITと言う機種。 (上腕式) 早速、毎朝血圧を測るも、これが非常に高い値がでる。 ただし、会社や他の場所ではかるとそれほどでもない。 朝方に血圧が高いのわかるが、どうも信じられない。 結局医者にもっていって、水銀柱で看護士に計測してもらってオムロンの血圧計の数値と比較した。 で、結果は、水銀柱 118 mmHgに対して、オムロンの血圧計 136mmHg と言うことは、やく20mmHg1の誤差があるってことかい?? 初期不良で返品すべきか否か 迷っているが、たまに妥当な低い血圧値もでるので、迷う。 市販されている血圧計ってこんなもん? |
健康
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極寒のニューヨークに出張してました。 むこうは、タイヤチェーンが禁止みたいで、レンタカーにチェーンの装備もなく、また、スタッドレスのタイヤと言うわけではないので、集中的に雪が降ると、大変なことになります。 実際、そうなりました。 レンタカーについてるのは、雪を落とすブラシだけ。 降雪の注意報が出ていたある夜、夕食のレストランへ向かう予定が、道に迷ってしまい、本来はオフィスから1分なのに、どういうわけか行きすぎて、いつの間にか、ハイウェイに・・・・。 出口もなく、Uターンするにも中央分離帯があり、できずで、どんどん郊外へ。 道路はみるみる雪が降り積もり、車線もほとんど判らない状態。 ようやくExitがあり出たとたん、交通量がないのでさらに雪の積もった知らない道路を走る羽目になり、ここでスタックすれば、おわり?って感じでした。 結構あせりました。 ようやくの思いで戻り方面のハイウェイに合流でき、のろのろ運転で無事起点まで帰れてなんとか事なきを得たが、ニューヨークでは、みんなノーマルタイヤで走っているみたいです。 本来は、すぐに街の除雪車が走りまわって除雪してくれるので、道路に雪は残らないのですが、集中的なスノーストームの場合は除雪が追い付かず、めちゃめちゃです。 マンハッタンのセントラルパークでも、1月の積雪量の歴史を更新したらしく、かなりの雪でした。 さて、スーパーマーケットなどに立ち寄っていつも思うのですが、アメリカはめちゃめちゃな大量消費国です。 日本のスーパーならちょっとの量を必要なだけ買う事ができるのですが、アメリカではなんでも大量。 しかも、例えばミネラルウォーター1本買うより、1ダース買う方が安い場合もある。 パンも、こんなに食えるか!というくらい一袋にいっぱい入っているし、しかも棚に山のように積んである。 本当に消費期限までに売り切れるのか??と疑問に思う。 日本のおにぎりなら、1個つづかえるが、もしアメリカが、おにぎりを販売するとしたら、10個入りしか買えないんだろうなぁ〜と思う。 仲間と夕食をたべて、私は頼まなかったが、アメリカ人はデザートを頼む。 そのデザートがまたすごい。 これでもか!って感じの量で、しかもめちゃめちゃ甘い。 よくこんなものを食べて無事でいれるなぁと思う。 ま、無事じゃないんだろうけど・・・・・ その証拠に、かなりデブな人がおおい。 アメリカにはメタボ指導ってあるんだろうか^^; あ〜、やっぱり日本がいい。 |
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みごとにこれに3年連続で該当している。 保健指導はありがたいが、やり方が今一つ。 とくに、健康は自己責任なので、指導する側も、ただ仕事として指導しているだけで、判り易く言うと、「がんばってねぇ〜」 と、電話が月に一度掛ってくるだけで、それでおしまい。 体重も血圧も自己申告だし、血液検査をするわけでももない。 よって、3年目にして、かかりつけの医者を持つことにした。 さっそく、血液検査からおこなうと、LDL値と、脂質が非常に高い。 中性脂肪は、350mgを軽く突破、LDLも170近くある。 医者からは、このままでは動脈硬化まっしぐら (というかもうj始まってる)? と言われ、あと2カ月あげるから、体重を落として下さい と言われた。 もし、この状態が続くようなら、薬漬けになるらしい。 実際の数値で説得されると、さすがにまずいと思う。 血圧も高い。 なんとかせねば。 とりあえず、水泳を始めて毎週泳ぐことにしたが、体を動かした後のビールがうまい。 しかも、おなかも空くで食事もうまい。 しかし、動脈硬化は怖いので、なんとしてでもあと5キロ 体重を落とすぞ。 現在79.3kg 2か月後に体重を再び公表します。 ^^; 目標は、73kg台だ !! 2か月で73Kg台は過激かも・・なので、当面の目標値は、76Kg台とします。 |
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今日は、会社で健康診断があった。 視力検査は、顕微鏡のようなものを覗き込んで遠近両方の視力を測定する。 しかし、今回の検査してくれた女性は、ちょっと慣れてなかった。 聡明そうな清楚で大変美しい女性であったため、じっと見つめてしまったので、向こうも緊張したのだろうか?彼女と私の会話は以下。
「まず、5番が見えますか?」 |
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