|
部分 銀河の色を想像する 行ったことがないところ たとえ僕らの星に終わりが来ようとも たくさんの銀河は我関せず 甘いのは人間の浅はかさ あなたにも死(おわり)が来ることを知りなさい 手を動かしていると こんな絵ができた 僕はこういう題をつけた 「宇宙の果て」 それが存在するかどうかは誰にもわからない 遥か彼方に思いを馳せる 僕はそれを見ることが出来るだろうか もしかしたらそれは「天国」なのだろうか?
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




まだ人生を思う存分エンジョイするまで死ねません…。
2012/9/11(火) 午後 4:08 [ ビビンバ丼太郎 ]
美しい絵だね。銀河をイメージしたんだね(^-^)
ももちゃんの書く詩には考えさせられました。いつか終わりが来る。万物に言えることかも知れないね。
とりあえず今を一生懸命生きたいです。無理は禁物だけど…いつか一緒になれることを信じて
2012/9/12(水) 午後 5:13
アンパンスグル乃助さん^^
その通り!(・∀・) ♪
2012/9/12(水) 午後 9:06
こう^^
形あるものは壊れる\_( ・_・)注目
私は最期の最期まで強い思いを持っていたい!
そんなことを考える今日この頃。。。(´ω`)
2012/9/12(水) 午後 9:08
すっごく分かるというか、、似たことを感覚的にオイラもイメージする時、多々
魂や意識体になって時間や次元を飛び越えて、、
またいつか逢えたら良いなぁと思う人が大勢います
2013/4/12(金) 午後 10:11
ぴーかんさん^^
ヾ(●´ω`●)こんばんはぁ♪
儚いのは命・・・最近そんなことを思い知らされている感じです☆*.。☆**。
はい、私は今持てる人生が愛しく、たくさんの人々が愛しく、
きっとまた逢えると信じています(*^-^*)
ありがとうございます(´∀`)
2013/4/12(金) 午後 11:30