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スキピオ、アテネ市民と再会(続き)−世界帝国の章45
第13章世界帝国の章
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第13章世界帝国の章
結婚式(続き)−世界帝国の章26
第13章世界帝国の章
こんにちは。役立ったんですかねー。
被征服民を落ち着かせる効果はあったとは思いますけど。
ただ、結婚させられた諸将は仕方なくだったようですね。
なにせ、アレクサンドロス大王は、ある時期から、とてもおっかない君主に変貌したようですからね。
後に王となるセレウコス一世のみがアパメとの相性が良かったのでしょう。
プトレマイオス王家(エジプト王家)とアンティゴノス王家(マケドニア王家)はギリシア人・マケドニア人とのみ通婚したようですけど、セレウコス王家が民族の垣根を越えて通婚したのもその影響でしょう。
セレウコス王家は、シリアからインド、中央アジアまで支配していましたから、「ギリシア系」のみとの通婚などにこだわっていては帝国の安定を損なうという事情もあったでしょう。



