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第13章世界帝国の章
2017/2/24(金) 午前 8:47
アレクサンダー大王の集団結婚作戦、面白いですね。民族融合に役立ったのでしょうか?
2017/2/20(月) 午前 6:31
そのごちゃごちゃ言うカトーが、この後、再登場します。
2017/2/17(金) 午前 8:43
カトーみたいなゴチャゴチャ言う面倒な奴、居ますよね〜
2016/12/25(日) 午後 7:23
いつもありがとうございます。 スキピオ・アフリカヌスについては、対ハンニバル戦争について語られ、ザマ決戦までが主で、そのあとはおまけのような著述が多い感じですが、歴史的に見ればそんなことは決してないのであります。 ヘレニズム最強セレウコス朝との激突は、そんな軽々なものではなかったのであります。
2016/12/23(金) 午後 0:24
まったく知らなかった歴史のページを読んでる研究者の気分。面白い!!
2016/12/16(金) 午前 6:25
一応、ギリシア人とひとくくりにされますけど、民情などは地方によって違いますね。とはいえ、今のギリシア人は古代ギリシア人とは民族的には違うようでして。無論、一部の方々は血統を脈々と受け継いでおられるのでしょうけど。 古代ギリシアは、各地域や各都市で、その違いは際立っていたと思います。同じ言葉を話していても、ポリス(都市)が違うだけで暦も違ったそうなので。 マケドニア人が、ギリシア人扱いされなかったというのもわかる気がします。我々からすれば、ほとんど見分けのつかない区別ですけど。
2016/12/14(水) 午前 8:11
ギリシャ旅行した時に、他民族国家であるのを実感しました。昔からなんでしょうかね?
2016/12/6(火) 午前 7:09
おお、ご存知でしたか。大グラックスの登場です。 グラックス兄弟の父親ですね。
2016/12/5(月) 午後 6:28
グラッスス、ついに登場ですね! ローマと結びつくと、懐かしい感じです。、
2016/11/28(月) 午前 7:07
ありがとうございます。 歴史書を読めば、どのように偉大なる人物も、そうでない人も、さまざまな苦悩を抱えその行動に至っていることが分かってまいります。 なんでそうなるのか、ということもたびたびですけど。
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