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第12章アジアの章
2016/6/29(水) 午前 6:53
そうです。まさしくカトーは原理主義者ということができます。 そうすると、彼の政策・行動は、その是非はともかく、筋が通っていることがよくわかります。 そのカトーがいきり立つほどに、ヘレニズムの大波がやっきていたということなんですけど。
2016/6/28(火) 午前 8:40
カトーがいろいろ反スキピオの動きをするのは、懐古主義というか、原理主義なんですね。
2016/6/21(火) 午前 7:09
そうです。ハンニバルの出馬はある意味必然ですが、それはもう一つの必然を招き寄せることにもなります。
2016/6/20(月) 午前 8:44
かくして歴史の歯車が回りだしたんですね。
2016/6/14(火) 午前 6:15
同意します。 勝ったと思ったらそこから急転直下という歴史事件が多いです。 逆境に頑張るのはもちろんですけど、順境にも油断してはならないということを、歴史は教えてくれます。
2016/6/13(月) 午前 8:59
絶好調の時にピンチは忍び寄る感じですね。いつの世も変わらない諸行無常を感じます。
2016/6/3(金) 午前 7:07
いつもありがとうございます。 フラミニヌスも、フィリッポスの意図を当然見抜いていたと思いますが、それでも構わないと思っていた訳で。自信満々だったろうと思います。
2016/6/2(木) 午前 8:49
あらららーいったいどうなるのか?続きを楽しみにしています
2016/5/20(金) 午前 7:13
フィリッポスは狡猾な策士。 見た目は『名君』の美貌の青年だったらしいので、彼の策に煮え湯を飲んだ数多くの国や都市、人士がいます。
2016/5/19(木) 午後 8:35
私なら、この手に乗っちゃいます
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