新しいギリシア・ローマの物語2

179年、暴君フィリッポス、悪業の報いを存分に被り、死去

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第8章シチリア・カンパニアの章 登場人物紹介


 スキピオ
 プブリウス・コルネリウス・スキピオ。
 カンネーの敗戦後、マルケルスの麾下としてシラクサ攻防戦に参戦。ヒッポクラテス一派とアルキメデスの争奪戦を繰り広げるも敗北。親友テレクレスとも決別。大いなる挫折を見る。
 イベリア遠征に出た父スキピオの留守が長期に及ぶに伴い、自ら家長として振る舞い始める。
 次いで年齢制限の慣例を破り政務官選挙に出馬。当選後、旧来の貴顕の規範を無視して破天荒に政策を打ち出していく。
 再び攻防激化するシチリアに親友ラエリウスと共に向かい、アルキメデス救出に手を尽くす。
 本編の主人公。






 ハンニバル

 ハンニバル・バルカ。
アルプス山脈を越えイタリアに進攻。連戦連勝し、カンネーの地で名将パウルス率いるローマ軍を包囲撃滅。カンパニア地方から南方一帯に勢力拡大。さらに、政略を駆使しマケドニアと同盟締結、タラス市街を制圧し、ローマ大包囲網の形成に成功。
 が、ファビウスやグラックスらローマ軍の反撃に遭い、次第に苦戦の様相に。
 計を用いてグラックスをルカニアの地で討ち取るもカンパニア戦線は長期化。
 包囲されたカプアを救うため様々に挑発するも、応じないローマ軍に手を焼く。
 紀元前211年春、覚悟を決め、虚を衝いて驚天動地の作戦に打って出る。






 マニアケス

 部族を滅ぼされた仇を討つべく、イベリア総督ハシュドゥルバルを弑逆するも、死の間際にハシュドゥルバルに許され改心。
 ハンニバルに仕え、腹心として活躍し始める。
 シラクサ争奪戦に智謀の限りを尽くし、アルキメデスの取り込みに成功。
再び攻防の焦点となったシラクサに駆け向かい、対ローマ軍の指揮をとる。
 



 ラエリウス

 解放奴隷出の青年。フラミニウスを介し、スキピオと親しくなる。
 グラックスの奴隷軍団に属していたが、グラックスの戦死に伴い軍団は消滅。
 シチリアの動乱に伴い、スキピオと共にシラクサへ潜行。



 スキピオ(父)

 ローマの政治家・武将。スキピオの父。貴顕の出身。
 温厚篤実な人柄に将卒の信望が篤い。
 紀元前218年の執政官。紀元前217年以降、執政官格司令官(プロコンスル)としてイベリア本面軍司令官となり、兄グナエウスと協力し優勢に戦いを進める。
 紀元前211年冬、決着を付けるべく、バエティス川流域に大軍を率いて攻め込むことを決意。



 アルキメデス
 シラクサの学者。亡き国君ヒエロンの縁戚。
 学究生活にあり世俗に無関心であったが、マニアケスの策動により、ヒッポクラテス一派に味方する羽目に陥る。
 新型兵器を駆使し、マルケルスの猛攻を見事退ける。
 マルケルスの反転進攻に伴い、再び難しい立場に置かれることに。



 テレクレス
 アテネの学園アカデメイアの学頭。
 遠くシラクサに渡りアルキメデス門下の一員に。アルキメデスがヒッポクラテス一派に取り込まれた後は、ローマ軍との戦いに従事。
 マルケルスの再進攻で戦局が重苦しくなるに連れ、アルキメデス救助に密かに苦心する。



 ジスコーネ
 当初、対ローマ開戦に反対するも、バルカ党との政争に敗れ、一度は表舞台から去る。 
 イベリア・ヒスパニア戦線での劣勢に伴い、ハンニバルの推挙により軍司令官となる。
 父スキピオとの戦いの采配をとり、バエティス川で待ち受ける。
 


 ヒッポクラテス、エピキュデス兄弟
 ハンニバル軍の部将。
 カンネー戦後シチリアに渡り、マニアケスと協力しシラクサ支配権の獲得に成功。
 一度はシチリア島の大半に勢力を拡大するも、マルケルスの猛反攻で、シラクサとアクラガスの二都市に追い詰められる。



 マルケルス
 ローマの政治家・武将。平民出身。紀元前の214年の執政官。
 シラクサを攻囲するも、一度はアルキメデス機械兵団に撃退される。
 だが、シチリア全島で猛然と反撃。再びシラクサを取り囲む。



 ミルト
 マニアケス配下の密偵。
 謀を用い、カプアの主将タウレアの愛人となるも、真実愛され良心に苦悶する。


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第7章地中海の章 登場人物紹介

 プブリウス
 プブリウス・コルネリウス・スキピオ。
 対カルタゴ戦回避のため奔走するも、ついに開戦。
 尊敬する義父パウルスの指揮下、カンネーの戦いに参加。パウルスの最期を看取り、ハンニバル軍の重囲に陥るも、ディキトゥスの機知で辛うじて脱出する。
 ハンニバル軍のシチリア進出に対抗するため、親友ラエリウスと共にシラクサに向かう。
 アルキメデスを巡り、ハンニバル派の勢力と熾烈な駆け引きを繰り広げる。

 本編の主人公。






 ハンニバル

 ハンニバル・バルカ。
 アルプス山脈を越えイタリアに進攻。スキピオ、センプローニウスを撃破。平民の英雄フラミニウスをトラスメネス湖畔に急襲しこれを滅ぼす。
 カンネーの地で大会戦。パウルス率いるローマ軍を包囲撃滅してのける。
 会戦後、カンパニア地方から南方一帯に勢力拡大。次いで、マケドニアのフィリッポス五世と同盟締結。さらにシチリアに手を回し、ローマ大包囲網の形成を企む。
 自身は、カンパニアを舞台に、ファビウス、マルケルス、グラックスらローマ屈指の将たちと激しく攻防を繰り広げる。






 マニアケス

 部族を滅ぼされた仇を討つべく、先の総督ハシュドゥルバルを弑逆する。
 が、死の間際にハシュドゥルバルに許され改心。
 ハンニバルに仕え、腹心として活躍し始める。
 カンネーの戦い後、マケドニアに飛び対ローマ同盟をまとめ上げ、さらにシラクサへ。
 ギリシア文化の中心シラクサで、人心惑わす曲を奏で、夜空に舞台に優美に舞い踊る。



 

ファビウス
 クィントゥス・ファビウス・マクシムス。ローマ政界の重鎮。
 ハンニバル軍相手に持久戦術を採用。
 カンネー戦後、再び執政官に就任。付かず離れずの戦いをカンパニアで繰り広げ、ハンニバルの勢力拡大阻止に務める。




 ラエリウス
 解放奴隷出の青年。フラミニウスを介し、プフリウスと親しくなる。
 恩人フラミニウスの死後、ミヌキウス、パウルスに従う。
 シチリアの動乱に伴い、プブリウスと共にシラクサへ潜行する。



 スキピオ
 ローマの政治家・武将。プブリウスの父。貴顕の出身。

 温厚篤実な人柄に人々の信望が篤い。

 紀元前218年の執政官。ティキヌス河畔で敗れ重傷を負う。
 紀元前217年以降、執政官格司令官(プロコンスル)として、イベリア本面軍司令官となる。
 兄グナエウスと協力し、ハシュドゥルバル相手に優勢に戦いを進める。



 アルキメデス
 シラクサの学者。国君ヒエロンの縁戚。
 学究生活にあり世俗に無関心であったが、ヒエロンの遺託に揺れ動く。
 やがて、彼を巡り、プブリウスとハンニバル派の激しい争奪が始まる。



 ヒエロン
 シラクサの支配者。バシレウス(国君)。
 元はピュロスの部将。ピュロスのイタリア撤退の際に自立(紀元前276年)。市民を巧みに手なずけ、実権を握り、次第に独裁権力を確立。
 ローマと同盟し(紀元前263年)、以降半世紀に渡りシラクサを平和に保つ。聡明な息子ゲロンの補佐もあり、稀に見る長期安定政権を実現。
 が、ゲロンの早逝(紀元前216年頃)、自らの老いの進行で、シラクサに不穏な空気が漂い始める。




 マゴーネ
 ハンニバルの弟。
 遠征軍の副司令官。軍の実務を一手に担い、兄ハンニバルを良く補佐する。
 誠実温厚な人柄。兵の信頼も厚い。
 カンネーの戦後、カルタゴへ帰国。



 ヒッポクラテス、エピキュデス兄弟
 ハンニバル軍の部将。祖父がシラクサの政争に敗れカルタゴに亡命。
 遠征当初からハンニバル軍に従軍。
 カンネー戦後、シチリアに渡り、シラクサ支配権獲得のため、マニアケスと協力して暗躍。
 権謀術数の限りを尽くし、政争を勝ち抜き、シラクサのバシレウスの位を窺う。





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主な登場人物紹介
第6章カンネーの章


プブリウス
 ローマの名門スキピオ家の長子。執政官の父率いる軍に従い、ティキヌスの戦い(BC218)で初陣を遂げる。
ハンニバル軍に敗れ負傷した父を救出。
 アペニン山脈を越え伝い、怒涛の如く進撃するハンニバルの軍勢を迎え撃つべく、平民の雄フラミニウス、次いで、沈着の将ファビウス、さらには、父の盟友にしてイリュリア平定の英雄パウルスの軍団に従う。
 本編の主人公。





ハンニバル

 バルカ家の当主にしてイベリア総督。ハミルカルの長子。

 ローマを倒さずして祖国カルタゴの存立はないとの信念の下、対ローマ開戦に邁進。
 アルプス山脈を艱難辛苦の末に越え、ついにイタリアに進攻。
 迎撃に出た執政官スキピオをティキヌス河畔で撃退し、さらに、センプローニウスをトレビア川で撃破。北イタリア一帯に勢力を拡大。
 アペニンを越え伝い一挙に南進する。ローマ連合瓦解を目指し進撃する。
 フラミニウス、ファビウス、パウルスらローマ屈指の将たちと対峙する。






マニアケス
 イベリア人部族オリッセス族の生き残り。
 部族を滅ぼされた仇を討つべく、先の総督ハシュドゥルバルを暗殺。
 が、死の間際にハシュドゥルバルに許され改心。
 ハンニバルに忠誠を誓い従う。以降、縦横無尽の活躍を見せ始める。





ファビウス
 クィントゥス・ファビウス・マクシムス。
 執政官や独裁官を歴任した、政界の重鎮。
 ハンニバル軍に押され窮地に陥った祖国ローマを救うため、再び独裁官(ディクタトル)に就任し軍の指揮を取る。
 持久戦術を採用。カンパニア一帯で、ハンニバルと一進一退の攻防を繰り広げる。




ラエリウス

 解放奴隷出の青年。フラミニウスを介し、プフリウスと親しくなる。
 ティキヌスの敗北後、恩人フラミニウスの出陣に従軍。
 真っ直ぐ南下して来る、ハンニバル軍を、アペニン山中で迎え撃つ。






フラミニウス

 ローマの政治家・武将。
 平民(プレプス)の出身ながら、市民の圧倒的支持を背景に、執政官、監察官に栄進。
 元老院議員の商業活動を制限するクラウディウス法を制定。反対派の貴顕市民らを牽制。
 戦局悪化に伴い執政官選挙に再出馬。紀元前217年の執政官。
 アペニン山脈の要所でハンニバル軍を迎え撃つべく、大軍を率いて進撃。



パウルス
 ルキウス・アエミリウス・パウルス。ローマの政治家・武将。貴顕の出身。
 紀元前219年、イリュリア平定の大功を上げる。貴顕・平民問わず信望が厚い。
 紀元前216年、フラミニウスの後を、満を持して再出馬。執政官に選出される。
 当初、ファビウスの方針を継承し持久戦術を取るが、補給基地をハンニバル軍に急襲され、悩んだ挙句、会戦を決意。



スキピオ
 ローマの政治家・武将。プブリウスの父。貴顕の出身。
 温厚篤実な人柄に人々の信望が篤い。
 紀元前218年の執政官。ハンニバルを迎撃すべく、アルプス山麓に兵力を進めるも、ティキヌス河畔で敗れ重傷を負う。
 体が不自由ながらも国を思い、センプローニウス、フラミニウスに対して懸命に意見する。
 紀元前217年以降、執政官格司令官(プロコンスル)として、イベリア方面軍司令官となる。



ミヌキウス
 ローマの平民出身の政治家・武将。紀元前217年の騎兵長官。
 はじめ独裁官ファビウスを支えるが、持久戦術に対する不満が高じ、やがて公然と反抗するようになる。
 平民の圧倒的支持により独裁官と同格の権力を得るや、ハンニバル軍とゲルニウム近郊で激しく攻防する。



テレンティウス
 ローマの平民出身の政治家・武将。紀元前216年の執政官。
 平民出身で下層階級の支持が厚く、前年ミヌキウスの権力拡大に尽力。
 執政官在任時には、はじめパウルスに協力していたが、やがて野心満々たる本心を明らかにする。軍中に深刻な葛藤が生ずる。



マゴーネ
 ハンニバルの弟。
 遠征軍の副司令官。軍の実務を一手に担い、兄ハンニバルを良く補佐する。
 誠実温厚な人柄。兵の信頼も厚い。


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主な登場人物紹介
第5章アルプスの章


プブリウス
 ローマの名門スキピオ家の長子。
 ギリシア留学の折に知己となったカルタゴ人ジスコーネと意気投合。帰国後カルタゴとの戦争を回避すべく奔走するも、ついに開戦。
 悩み迷うも、執政官(コンスル)に就任した父に従い、マッシリア(現マルセイユ)遠征に随行する。
 本編の主人公。


ハンニバル
 バルカ家の当主にしてイベリア総督。
 ローマを倒さずして祖国カルタゴの存立はないとの確信に至り、独断でローマの同盟市サグントゥム(現サグント)を滅ぼす。
 その戦果をもって、逡巡するカルタゴ本国を説き伏せ、対ローマ開戦を決意せしめる。
 十万の大軍を率いて北進。立ちふさがる敵を次々と破り、ピュレネ(ピレネー)山脈を越え、ガリア(フランス)の大地に進む。そして…。前人未到の冒険に臨む。


マニアケス
 イベリア人部族オリッセス族の生き残り。
 部族を滅ぼされた仇を討つべく、先の総督ハシュドゥルバルを暗殺。その後、逃走。
 ピュレネ越えのため進むハンニバルの前に、突如、再び姿を現す。そして、時代の激流に飛び込み、縦横無尽の活躍を見せ始める。


ラエリウス
 解放奴隷出の青年。フラミニウス付きの見習士官。
 フラミニウスを介し、プフリウスと親しくなる。
 プブリウスの推挙もあって、スキピオのマッシリア遠征軍にプブリウスと共に従軍する。
 そこで、下町出の様々の経験を、プブリウスに手ほどきする。


フラミニウス
 ローマの政治家・武将。
 平民(プレプス)の出身ながら、市民の圧倒的支持を背景に、執政官、監察官に栄進する。スキピオらと共に、対カルタゴ戦を強力に推し進める。


スキピオ
 プブリウスの父。
 ローマの政治家・武将。温厚篤実な人柄に人々の信望が篤い。
 紀元前218年の執政官。ハンニバルを迎撃すべく、艦隊を率いてマッシリア(現マルセイユ)に遠征する。
 

マゴーネ
 ハミルカルの末子。ハンニバルの弟。
 ハンニバルのイタリア遠征に副司令官として従軍する。兄ハンニバルと苦難を共にする。
 温厚な人柄で将兵の信望が篤い。



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主な登場人物紹介
第4章ローマの章


プブリウス
 ローマの名門スキピオ家の長子。
 紀元前219年春、ギリシア留学からローマに帰国する。
 迫る戦争の危機に和平の道を必死に模索する。対カルタゴ戦を推進する、父やその盟友パウルス、フラミニウスたちとの葛藤に思い悩む。
 本編の主人公。


ジスコーネ
 カルタゴの名家の子。
 ギリシア留学の折、プブリウスと交流し、友人となる。
 帰国後、軍指揮官となるも、父が傭兵の乱で無惨な最期を遂げた衝撃から、地中海世界の平和を強く希求する。ヌミディア諸族と和合を図り、ローマとの開戦も最後の最後まで回避に務めようとする。


ハンニバル
 ハミルカルの長子。
 義兄ハシュドゥルバルの死後、イベリア総督を継承する。
 ローマとカルタゴの間に揺れるサグントゥムの問題に苦悩するも、ハミルカルの遺志を継ぎ、対ローマ戦開戦を決意する。


ピュロス
 エピロスの王。
 アレクサンドロス大王の母オリュンピアスの血筋に当たり、大王の後継を自負する。
 地中海帝国創建の野望を抱き、タラスの救援要請に応じ、イタリア遠征に赴く。新興ローマと対決する。
 ローマのイタリア半島統一のエピソードの中で登場。


フラミニウス
 ローマの政治家・武将。
 平民(プレプス)の出ながら、市民の圧倒的支持を背景に、執政官、監察官に栄進する。
 スキピオらと共に、対カルタゴ戦を強力に推進する。


スキピオ
 プブリウスの父。
 ローマの政治家・武将。温厚篤実な人柄に人々の信望が厚い。
 フラミニウス、パウルスらと共に、対カルタゴ戦を推進する。そして、彼らの後押しで執政官に立候補する。


パウルス
 ローマの政治家・武将。
 第二次イリュリア戦争で大活躍。英雄となる。
 スキピオとは盟友であり大親友。フラミニウスら平民党と手を結び、スキピオの執政官就任を後押しする。対カルタゴ強硬派。
 アエミリアの養父。


ファロスのデメトリオス
 アドリア海のファロス島の支配者。イリュリア王国の摂政。
 ギリシア人ながらイリュリア王に接近して、その信任を得る。だが、対ローマ戦争の際に敵のローマ方に通じ、勝利したローマの後ろ盾でイリュリアの実権を握る。
 その後、イリュリア人の海賊行為を巡りローマと対立する。

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