ジ「ややっ!!これは珍しい!珍しいなぁ〜・・・。」
ジ「・・・って、riskyさんっ!!あんなところで出しちゃうから、しらじらしくなっちゃったじゃないですかっ!!」
risky「あはは。申し訳ない〜。シャアっていうんですね(笑)?」
ジ「あそこでも話しましたがこのカエル、高かったんですからね!では罰として、”さくら”となっていただきます♪」
risky「えっ・・・riskyは忙しくてヤル事が・・・」
ジ「はい!文句言わない!罪ほろぼしのために、小さなことから始めましょう(笑)♪♪」
ジ「えっと今回の本題。『カエル家、動物取り扱い始めました。』といったワケで、まずはさっきから後ろに写っているこのネズミ・・・じゃなかった、ハムスターです♪前を外すとこんな感じ。はい、どうぞ。」
risky「!!?ど、どうぞって・・・。いやぁ〜〜。す、素敵なお家ですねぇ。。なんかあのカラカラ回るのまで付いていて、とても住みやすそうですね。」
ジ「・・・まあ、はじめはそんなもんかな(ボソッ)」
ジ「では、お次はこちら!ちょっといい感じのお魚です♪♪」
risky「・・お、おぉ〜上からも光が差していて、魚が生き生きと泳いでいるようですね?」
ジ「そう!いい所に気づいてくれました♪♪上からの採光を考えて取り付けたこの窓、こんな風に動くので餌を入れるフタのようにも見えるんですよ♪」
risky「おぉ!これは素直にすごいかも。」
ジ「素直にとか要らないから・・・他がウソくさく聞こえるでしょ!」
ジ「それでは最後はこれ。鳥かごです♪」
risky「これは無い!これは無いね!!鳥かごっていうか、もう動物園の大きさだもの。こんなの入る家があったら、見てみたいですね!!」
ジ「・・・あの流れで行ったら、何かしら褒めるのかと思ったのに。。思い切ったダメ出しですね・・・オレは褒めて伸びるタイプですよ。。。」
ジ「まあ、たしかに裏側から見ると、さらに動物園っぽくてどうしたもんかなって思っていたのですが。」
risky「あははは!これじゃ、ウェスタントレインですよ!オウムが乗ってる(笑)!・・・動物の取り扱い、やめたほうがいいんじゃないですか?」
ジ「的確なアドバイス、ありがとうございました・・・。」