fmhakozakiブログ

来年は「玉せせり」に参加します。。

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4月最初の月曜日

おはようございます。
花便りが各地から届くこの頃、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか?

昨日の福岡は午前中こそ、天気悪かったですが
午後からは、うららかな春日和で、気分良かったので男料理を作ってみました 。



作り方は、いつも簡単!?
「竹の子」「オクラ」「茄子」「鶏肉」を一口サイズに、切り分けて
小麦粉を付けて揚げるだけ。シンプルに塩で食べました
イメージ 1

残った上記の揚げ物は別皿に盛り、鍋に火をかけて
我家定番つゆダレ「えろーうもおて ごめんつゆ」を水で薄めて
「鷹の爪」を入れ一煮立ちさせ、仕上げに「塩」で味を整えて完成!
http://www.ajino-hyoshiro.co.jp/ (味の兵四郎)
イメージ 2

オクラみそ汁と桜エビかけ御飯
イメージ 3




暦は4月、決算も終わり世間も新期・新学期のスタート
月曜日からは、気持ちも新たに仕事にのぞんで行きたいですね!

桜も綺麗な酒の美味しい季節
早速、晩の「お花見」から新社会人の様に、新たな気持ちで頑張ろうー。。

松竹梅の価格と商品

こんばんわ。「コムデギャルソン」と競泳用水着の大手「スピード」のコラボで
競泳水着・スイムキャップ・ゴーグルを発売してるそうです。
●「健康志向」→「スポーツ人口増加」→「スポーツウェア流行」と連結しているのですかね。。。



気になる記事を新聞より抜粋

2001年から4年連続でニューヨーク近代美術館(MoMA)の
ミュージアムショップ売上数量第1位となっているマフラーは、
従業員8人の群馬県の老舗繊維メーカーが提案製造しているそうだ。


作っているのは、群馬県桐生市の「松井ニット技研」
イメージ 1

「多色縦しまマフラー」は、商品制作過程においては「風合い」を出す為、
昭和30年代の旧式編み機を使用し、チューブがつながったように見える独特なリブ編みと、
10色以上の色遣いは印象的で、ゴッホ・ゴーギャン・ピカソ等、特定の画家のイメージで作られているそうだ

「実用性を兼ね備えた美しさ」をコンセプトに、ストール、帽子、バッグ等も展開している
イメージ 2

アクリルミンキー加工スカーフは、特殊加工技術により
ミンクのような風合いとぼかし染めを実現した、世界で松井ニットのみが生産可能な製品があったり

MOMA以外にも「イッセイミヤケ」「ヨーガンレール」などの
デザイナーズブランドのマフラー製造も多く手がけているとの事。



洒落たマフラーですよね。
幅7mm程のリブが、3・40本の縦に延びているそうなので
うどん麺をマフラーくらい並べた大きさでしょうか?(例えがヘタクソ)




製品も印象的なのですが、私が思ったのは●マフラーの価格が50ドル前後の点
上記「コムデギャルソン」も競泳水着・スイムキャップ・ゴーグル全部でも
15000円程らしいですし、こないだの「小6サイズの服」もそうですが

「手の届く価格帯で凝った製品」って、現在の風潮にピッタリだなーと思いますね
(お得感が有り、洒落たコダワリを持っているように思えるし)


この少し新しい中間価格帯・製品は
富裕層増加で、低価格が売れずに商品購入価格が底上げされた訳でなく
低価格健在で、単純に松竹梅の商品価格帯バリエーションが増加しているのでしょうね

ちょっと考えただけでも「文房具」「自転車」「下着」など、
ほんの10年前と比べても、お洒落で松竹梅の価格帯も広くなりましたよね




情報や商品が溢れている時代ですから
個々はライフルタイル持ち、自分なりのコダワリ商品を求めている人が増加中
たまに低価格商品も購入するが、毎回それでは満足できないし
だからと言って、高級商品一辺倒ともいかない。

そんな傾向は、従来無かった・自分では発見する事が不可能だった
「手の届く価格帯で凝った製品」や「そんな商品がある店を発見」を生み
連動して「口コミ」「共有情報のコミニティー」が盛り上がっている、と勝手に想像してます。




次は、それらのコダワリを「発表したり」「体験したり」「さらに学ぶ」事につながりそう  
そしたら家の外に出なくてはいけないので、洋服揃えなきゃいけないって事はー
あっ。。最初に戻った。。。。

JUNK FOOD の健康志向

こんにちわ。吉野屋の新カレーはイマイチですね。。

豚丼の味は一番美味しいと思いますが、そろそろ飽きてきました
アメリカ産牛肉「牛丼」が復活しても、注文したい気持ちになりませんし
他で同クオリティー牛肉を捜し出す事を希望します。。



気になる記事を新聞より抜粋

米国内消費者の「健康志向」から消費が伸び悩んでいる。

大手メーカーの「コカ・コーラ」「マクドナルド」は
積極的な国際戦略で、売り上げをカバーした構図になっている
特に中国、インド、ロシアなどの新興市場は拡大しており、
設備投資を更に増資していく予定 との事



健康志向が盛んな事も追い風になり
「伊藤園」が米国本格的進出をしてたり、キリンが「お茶のチューハイ」出したり
昨日「ガイヤ」でもタラバガニ争奪戦やってましたね (ロシアで寿司ブームって面白い)

子供の頃と比べると、自販機は本当に変わりましたよね
昔は、ほとんど「炭酸ジュース」だったのに、今は「体良いです的な飲料」だらけ
「メローイエロー」や「アンバサ」とか、もう一度復活してほしい。。







そんな風潮からか!?
近所のスーパーで「ダイエット・ジンジャーエール」なるものを発見しました!
私は以前から、普通コーラ味よりダイエットコーラが好きなので期待して飲んでみましたが
イメージ 1

味はいたって普通の炭酸水。。
砂糖でも入れよかなと思った程、それなら普通のジンジャーエールと変わらない。。。
イメージ 2




マクドナルドも新興国市場に積極的なそうですが、
面白いのは、上記の健康志向と言うより宗教上インドなど、「牛肉」を使用しないメニューがある事

●インドの「マハラジャバーガー」
●ポルトガルの「ロイヤルチーズバーガー」
●ニュージーランドの「キウイバーガー」
●韓国の「プルコギバーガー」
●ヨーロッパのビックマックを超える「メガマック」など


「鶏インフルエンザ」「狂牛病」問題で揺れている今。国内でも
非肉バーガーやサイドメニュー、世界の御当地バーガー等出してみてはどうでしょうか?

小6サイズ

こんにちわ、今日は風も強いし、寒い1日でしたね。
ついでに、ヤフーブログの更新反映具合が良くないです



気になる記事を新聞より抜粋

夕方、百貨店の子供売り場にOL姿が、目立ち始めている
身長150-160cmの小学校高学年に向けた「小6サイズ」の服が
20代30代女性に人気なんだそうだ

女性大人サイズと変わらない事、デザインや素材凝った品がある事
なにより「値段のお手頃感」例えば、GAPであればジーンズは約半額、バーバリーコートでも5万円台になるそうです

最初はGAPなどのカジュアル衣料から、ビジネスシーンへと拡大
OLに人気の「セオリープチ」(セオリー http://www.link-theory.com/theory/ の子供版ブランド)
は2月の売り上げが、大人購買牽引で19%増と好調だそうだ



最近の子供達は、確かにお洒落な格好ですもんねー
小学校ランドセルは、カラフルになってるし、従兄弟の子供も「ラブandベリー」に夢中
今月号フィガロに、子供ファション街角スナップ写真ページあるくらいですからね
イメージ 1

「小6サイズ着れるの?」と思って相棒に聞いてみましたら、数回購入した事があるとの事。。。
(当然、品物にもよるが定番商品みたいのは同素材なので、ほぼ変わらないとの事)


では、女性誌によく子供服が掲載してあるのは、お母さんの自分用でしょうか?
男性でも女性服(ユニセックス)を着用する人もいますから、特に驚きませんが
時代なんですかね?6月に「ビトンの子供服」もスタートするそう

価格は1/3程だそうですが、2−8歳子供向けらしいですので
「小6サイズ」は無いみたいです。あしからず。。。
こんにちわ。今年はスポーツイベントが良く盛り上がる年ですね
スポンサー対決なのか、野球場のビールはアサヒ、サッカー場のビールはキリンしかないのは何故?


気になる記事を新聞より抜粋

「6月開催のW杯はアディダスのおひざ元・ドイツ。そこに米ナイキが殴り込みをかけている」
スポーツメーカー関係者らが一様にナイキとアディダスの戦いではと考えていたW杯

だが意外にも、出場32チームに提供するユニホーム数で12と最多だったのは
「アディダス」と同じドイツに本社を置く「プーマ」だった
前回大会の4から、アフリカ勢を総なめにして首位奪取との事。

ナイキ (8カ国)
ブラジル・オランダ・ポルトガル・メキシコ・韓国・クロアチア・米国・オーストリア

アディダス (6カ国)
アルゼンチン・ドイツ・フランス・スペイン・日本・トリニダードトバコ

プーマ(12カ国)
パラグアイ・イタリア・チェコ・ポーランド・スイス・イラン・サウジアラビア
チュニジア・コートジボアール・ガーナ・トーゴ・アンゴラ

ちなみに、日本代表にユニフョームを提供する「アディダス」
02年日韓大会でスタジオを埋め尽くした青のサポーターは、製品の60万枚にも達したと言われている


スポーツメーカーの服は、「価格手頃」で「機能的な素材(洗濯しやすい)」「デザイン良い」なので
買い物ついでにモールの大型スポーツ店など、よく寄ります(最近はプーマがお気に入り)


私はエアマックス・エアジョーダン世代ですので、
昔のナイキの独壇場の印象が強いのですが。

現在は、いつの間にかリーボックなくなってたり、
オニツカタイガーがお洒落になっていたり、
各メーカー生き残り合戦なのか?
どこの商品もアパレルブランドみたいに格好良い!



●アディダスの「山本耀司」・「ステラマッカートニー」
●プーマの「アレキサンダーマックイン」・「クリスティターリントン」・「ミハラヤスヒロ」・「ジルサンダー」など
別注モデル、有名デザイナーコラボとか普通にやっているから驚きます

●ナイキは、相変わらずハイテク路線で、最新型スニーカーは、
ドクター中松の「ジャンピングシューズ」みたいになっているのも驚きです。。。
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世の中は宇宙旅行に行けたり・高齢者増加の時代
服装でも、身体に良い素材や機能は注目されていくはずです。
新素材を服に取り入れるのは、スポーツメーカーのお家芸

昔の映画や漫画に登場する、テカった全身タイツの様な「近未来の服装 」
実はよーく見ると、ミズノマークや三本線が有るのかも知れませんね。。。。

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