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` <ハンブルクのフリーダ・カーロ展は期間を延長 ハンブルク <ハンブルクのブセリウス・クンストフォルムで開催中のメキシコの女流画家フリーダ・カーロ(1907−1854)の展覧会は今まで前例のないことばかりである。約14万人が個人所有の34点の画、素描、アクリル画の展覧会を入場した。 そこで一週間期間を延長し9月24日まで開催される。期間中土曜日と日曜日は夜10時まで開館時間は延長される。メキシコの祝日である9月16日にはホルへ・カストロ・ヴァッレ駐独メキシコ大使が会場を訪ずれる。> フリーダ・カーロ崇拝者の方はルフト・ハンザでハンブルクまでどうぞ。都合のつかない方は展覧会のサイトを訪問されると展示品の"Selbstbildnis mit ??ffchen"をかいま見られます。小猿と一緒の自画像とでも訳しましょうか。彼女は猿も愛していたのですね。 |
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桜と日本人ですね。なぜか、三島由紀夫を思...



はじめまして〜〜このフリーダ展名古屋市美術館でみました〜〜もう何年か前です。スイカの赤が強烈で、奇想天外な!生きざまをみてるような・・強烈な印象が残りました。今までで面白かった美術展のひとつです。直訳の詩が好きでいつもお邪魔してます。 ゆきんこ
2006/9/13(水) 午後 9:57 [ kcf*q04* ]
そうですか。日本でやられたからヨーロッパに渡ったのでしょうか。日本はアンテナみたいですね。日本で成功するかどうかというのは重要な意味があるのですね。
2006/9/13(水) 午後 10:41 [ fminorop34 ]
フリーダは絵はいくつか都内で観ましたが、映画はまだなんですよね。映画の評判はどうだったのでしょうか。
2006/9/17(日) 午前 0:18 [ - ]
私はどちらも見ていません。雑誌等で彼女の絵は見ています。ドイツでの人気と映画との因果関係はあるのかないのかも知りません。ただこのブログでの反応はありました。mimiさんが取り上げ、curara さんがブログに書き込みました。とりあえず、グラフィカルな curara さんのブログを紹介します。http://blogs.yahoo.co.jp/stmaruco/40902826.html
2006/9/17(日) 午前 0:32 [ fminorop34 ]