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来月と再来月の1日にヴェラスケスが描いたマルガリータ・テレジア・エスパーニャの肖像画が続く。私は以前からラヴェルがインスパイアされ、作曲したのはウィーンに送られた肖像画と思い込んでいたが、ルーブル美術館のマルガリータ像であることを知った。この肖像はウィーンの歴史美術館で売っている絵葉書集には含まれていないので、ここで紹介することにした。 演奏はジャン=フィリップ・コラールである。 |

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こんにちは、ゲストさん
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来月と再来月の1日にヴェラスケスが描いたマルガリータ・テレジア・エスパーニャの肖像画が続く。私は以前からラヴェルがインスパイアされ、作曲したのはウィーンに送られた肖像画と思い込んでいたが、ルーブル美術館のマルガリータ像であることを知った。この肖像はウィーンの歴史美術館で売っている絵葉書集には含まれていないので、ここで紹介することにした。 演奏はジャン=フィリップ・コラールである。 |
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この曲、とってもいいですね!
静かな午後に似合います。
マルガリータの肖像画の中で、一番好きな絵です!
ダブルナイス!!
2015/6/21(日) 午後 4:02 [ 月の湖に映る雪 ]
この絵がなぜルーブルにあるのか知りたいです。薄幸の王女でしたが、ヴェラスケスがスペインの宮廷画家だったために、彼女の名前は永遠に記憶されることになりました。
2015/6/21(日) 午後 5:02 [ fminorop34 ]
ラヴェルの「亡き王女ののためのパヴァーヌ」

私もブログ記事に書いたことがあります。
ラヴェルの中では一番好きな曲です。
確か4歳の時のマルガリータ…
ルーブルで出会った時の感動は忘れられません
2015/6/21(日) 午後 9:06
7月1日に5歳の肖像画を出しますので、それまでにと思い、投稿しました。ルーブルで見られたのですか。
実は私は疲れていたこともあり、モネの家のツアーに参加しましたが、ルーブルはまたと思いながら今日まで行っていません。
でもなぜフランスにあるのでしょう。腹違いの姉はルイ14世に嫁いだのでフランスに送られたのでしょうか。それともナポレオンの兄だか弟がフランスに持ってきたのかどうか。詰らぬことを考えています。
2015/6/21(日) 午後 9:47 [ fminorop34 ]
ルーブルは広すぎて…一日では見て回れませんが、
日本人のガイドが見ておくべきものをとても丁寧に解説してくれる現地ツァーに参加しました。
とても効率よく有名作品とルーブル宮をめぐることができました。
2015/6/21(日) 午後 11:51