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演奏はパールマンとアシュケナージである。
ブラームスはあまりわからないのですが、 パールマンとアシュケナージの演奏良かったです。 ヴァイオリンの音色は明るく ピアノは決して前に出なくて クールで聴きやすい演奏だったと思います。 それにしてもジャケットは二人とも若いですね ナイスです!
2015/6/29(月) 午前 0:48
Perlman 2015 で画像検索しましたが、もともとハンサムでなかった人ですから、気になりません。サンソン・フランソアは来る度毎に容姿の衰えが目立ったそうです。彼はグッド・ルックでしたが、夜遊びが激しかったようです。時間がすべての人の容姿を平均化します。 不美人のエミリーが「時はわれらの友、美人の敵」と詠んだ詩がありますが、ハンサムな男子も聴衆/観衆の期待を裏切らないように、美容を心がけるべきでしょう。
2015/6/29(月) 午前 10:24 [ fminorop34 ]
サンソン・フランソワは最近知りました。 とても天才肌の人だったようで… でも何でもそつなくこなす今の天才ピアニストとは違い 本人のフィーリングに合う人でないと練習しなかったようですね。 彼の演奏するショパンに感動し、ベートーベンに驚愕しました
2015/6/30(火) 午後 9:39
私はサンソン・フランソワのショパンとラヴェルを持っているだけですが、亡くなってもう45年も経つのですね。フランソワが弾かなかった作曲家とは誰でしょう。 バイオリニストの「ヨゼフ・シゲティなら絶対弾かなかった曲」という言い方が昔ありましたが。弾かなかった曲で演奏家の性格を知るのも面白いですね。
2015/6/30(火) 午後 10:07 [ fminorop34 ]
私のコメントが誤解を与えてしまったようで申し訳ありません<m(__)m> 私は自分の好きな音楽をブログに書いておりますが、 ベートーベンの「月光」の記事の時に フランソワのことに触れております。 彼はベートーベンを生理的に受け付けられなかったようです…。 ですからYouTubeでベートーベンの3大ソナタを演奏しているのを見つけた時 とても驚きました。 その辺りのことを昨年の9月に書いております。 全くの独善的な記事ですが、 もしお時間があればお読みいただける嬉しいです http://blogs.yahoo.co.jp/cccka2020/12360315.html
2015/7/1(水) 午後 7:22
面白い話有難うございました。拝読させて頂きます。
2015/7/1(水) 午後 8:05 [ fminorop34 ]
只今戻ってまいりました。独特の雰囲気のあるブログですね。私のコメントでブログの品位を下げてはと思い、コメントは控えさせて頂きました。LPもCDも持っていませんが、ギレリスのベートベンはおそらく聞いていると思います。 フランソワのベートーベンは初めてです。大変いい機会を与えてくださいましたことを感謝します。ベートーベン嫌いは非常に興味深い話ですね。 彼の少年時代とはいえ、戦争体験とも関係があるかもしれません。彼の好きなラヴェルやドビッシーも戦争と関わっています。 ラヴェルは第一次大戦で右手を失ったヴィトゲンシュタインに作曲依頼されましたが、ヴィトゲンシュタインとも生涯打ち解けなかったそうです。互いに敵国民で戦争に参加しています。ドビッシーはバッハ以外の全てのドイツ作曲家を軽蔑し、ドイツ軍の残虐さを非難するメロディーを作曲し、署名に「フランスの作曲家」と付け足しています。 そのフランスとドイツの歴史的な文化対立をフランソアは引き継いだのかなと思ったりします。最近の若い芸術家はフランス人だからフランス的な物をという押し付けを嫌う傾向があるように思いますが。
2015/7/1(水) 午後 10:01 [ fminorop34 ]
自己満足なブログをお読みいただき有難うございました。 なるほど、フランソワのドイツ嫌いはフランスとドイツの歴史的な対立… と捉えると納得いたします。 その後、調べたら「熱情」だけは十代のころから 彼のレパートリーだったそうです。 確かに彼の演奏する「熱情」は素敵でした
2015/7/1(水) 午後 11:33
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ブラームスはあまりわからないのですが、


です!
パールマンとアシュケナージの演奏良かったです。
ヴァイオリンの音色は明るく
ピアノは決して前に出なくて
クールで聴きやすい演奏だったと思います。
それにしてもジャケットは二人とも若いですね
ナイス
2015/6/29(月) 午前 0:48
Perlman 2015 で画像検索しましたが、もともとハンサムでなかった人ですから、気になりません。サンソン・フランソアは来る度毎に容姿の衰えが目立ったそうです。彼はグッド・ルックでしたが、夜遊びが激しかったようです。時間がすべての人の容姿を平均化します。
不美人のエミリーが「時はわれらの友、美人の敵」と詠んだ詩がありますが、ハンサムな男子も聴衆/観衆の期待を裏切らないように、美容を心がけるべきでしょう。
2015/6/29(月) 午前 10:24 [ fminorop34 ]
サンソン・フランソワは最近知りました。
とても天才肌の人だったようで…
でも何でもそつなくこなす今の天才ピアニストとは違い
本人のフィーリングに合う人でないと練習しなかったようですね。
彼の演奏するショパンに感動し、ベートーベンに驚愕しました
2015/6/30(火) 午後 9:39
私はサンソン・フランソワのショパンとラヴェルを持っているだけですが、亡くなってもう45年も経つのですね。フランソワが弾かなかった作曲家とは誰でしょう。
バイオリニストの「ヨゼフ・シゲティなら絶対弾かなかった曲」という言い方が昔ありましたが。弾かなかった曲で演奏家の性格を知るのも面白いですね。
2015/6/30(火) 午後 10:07 [ fminorop34 ]
私のコメントが誤解を与えてしまったようで申し訳ありません<m(__)m>

私は自分の好きな音楽をブログに書いておりますが、
ベートーベンの「月光」の記事の時に
フランソワのことに触れております。
彼はベートーベンを生理的に受け付けられなかったようです…。
ですからYouTubeでベートーベンの3大ソナタを演奏しているのを見つけた時
とても驚きました。
その辺りのことを昨年の9月に書いております。
全くの独善的な記事ですが、
もしお時間があればお読みいただける嬉しいです
http://blogs.yahoo.co.jp/cccka2020/12360315.html
2015/7/1(水) 午後 7:22
面白い話有難うございました。拝読させて頂きます。
2015/7/1(水) 午後 8:05 [ fminorop34 ]
只今戻ってまいりました。独特の雰囲気のあるブログですね。私のコメントでブログの品位を下げてはと思い、コメントは控えさせて頂きました。LPもCDも持っていませんが、ギレリスのベートベンはおそらく聞いていると思います。
フランソワのベートーベンは初めてです。大変いい機会を与えてくださいましたことを感謝します。ベートーベン嫌いは非常に興味深い話ですね。
彼の少年時代とはいえ、戦争体験とも関係があるかもしれません。彼の好きなラヴェルやドビッシーも戦争と関わっています。
ラヴェルは第一次大戦で右手を失ったヴィトゲンシュタインに作曲依頼されましたが、ヴィトゲンシュタインとも生涯打ち解けなかったそうです。互いに敵国民で戦争に参加しています。ドビッシーはバッハ以外の全てのドイツ作曲家を軽蔑し、ドイツ軍の残虐さを非難するメロディーを作曲し、署名に「フランスの作曲家」と付け足しています。
そのフランスとドイツの歴史的な文化対立をフランソアは引き継いだのかなと思ったりします。最近の若い芸術家はフランス人だからフランス的な物をという押し付けを嫌う傾向があるように思いますが。
2015/7/1(水) 午後 10:01 [ fminorop34 ]
自己満足なブログをお読みいただき有難うございました。

なるほど、フランソワのドイツ嫌いはフランスとドイツの歴史的な対立…
と捉えると納得いたします。
その後、調べたら「熱情」だけは十代のころから
彼のレパートリーだったそうです。
確かに彼の演奏する「熱情」は素敵でした
2015/7/1(水) 午後 11:33